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2024年2月27日の投稿1件]

#友好部族EXクエ

『希望と夢をカートに詰めて』


N-7000 : ガガガ……ようこそ、同盟者Cilina。
カフェの店内は今日も賑わっているとのこと。
エリュシオンの風も、心地よく感じられるでしょう。
ジャミングウェイ : これはこれは、Cilina殿!
もしかして、様子を見に来てくれたのデス?
ジャミングウェイ : おかげさまで、
カフェ「ラストレムナント」の営業は順調そのもの。
新星「エリュシオン」ともども、大いに賑わっていますよ!
ジャミングウェイ : そして、オイラはカフェのマスターとして、
さらにみんなをハッピーにする方法を考えていたところデス!
N-7000 : ガガガ……過剰な接待は「余計なお世話」に該当。
カフェの運営にあたって、過干渉はリスクが高いと判断します。
ジャミングウェイ : ムキーッ、機械のクセに生意気デスね!
そんなことはオイラだってわかってますよ!
ジャミングウェイ : でも、何か新しいこともしてみたいのデス!
刺激的なイベントを開催できれば、
お客さんとみんなで、楽しく盛り上がれるでしょうし。
ジャミングウェイ : それこそ、あのニビラーンですら驚くような催しができたら、
もう言うことなしなんデスけど……。
何か、いいアイデアはないものでしょうか?

ジャミングウェイ : えっ、そんなことになってるデスか!?
ベストウェイ・バローと連絡を取ったときに、
話には聞いてたものの、思っていた以上にすごそうデス……。
ジャミングウェイ : むむむ、そうと聞いては見学に行くしかありませんね!
Cilina殿のご意見もほしいので、
一緒に「ドリーミング・ワークショップ」へ向かいましょう!
ジャミングウェイ : それじゃ、今回はオイラたちだけで里帰りしてきますよ!
「魔導船ラグナロク」を経由して通信は届くはずなので、
留守中に何かあれば、連絡してくださいデス!
クエスト『希望と夢をカートに詰めて』を引き受けた!
N-7000 : ガガガ……暴走毛むくじゃら有機生命体の付き添い、
ならびに監督任務の遂行を、同盟者に要請します。
カフェ運営戦線の維持は、当機にお任せください。

ジャミングウェイ : ここが「ドリーミング・ワークショップ」……!
前は倉庫のように使われていた場所なのに、
すっかり見違えましたねぇ。
ジャミングウェイ : ワークショップもいろいろあるようなので、
ひとつずつ見学していくとしましょう!
ジャミングウェイ : このワークショップでは、絵を描いているんデスか!
みんなで大きな作品を作るというのは、
ワクワクしてきますねぇ。
ジャミングウェイ : でも、カフェにはいろいろな文明のお客さんが来ますから、
感性の違いで、いらぬ対立を招くおそれが……。
喧嘩の火種にならないか、ちょっと心配デス。
ジャミングウェイ : あっ!
N-7000と耳がお揃いの、新型マシンが置いてありますね!
持って帰れるなら、カフェで使うのも……?
ジャミングウェイ : ただ、N-7000とスティグマ・フォーのおかげで、
マシンに事欠かないこともあって、新鮮さがないのが難点デス。
ジャミングウェイ : 奥にあるステージ、とっても盛り上がっていますよ!
このノリノリな音楽は、あそこから流れていたわけデスね。
ジャミングウェイ : カフェで音楽鑑賞をするのはありかもしれませんけど、
やはり好みの問題がでてくるような……。

ジャミングウェイ : おお、こちらは商品が充実してますねぇ。
飲食のみならず、多彩な品ぞろえでお客さんを魅了……
というのは、ありかもしれません!
ジャミングウェイ : とはいえ、取引に使っている「オミクロン暗号貨」って、
マイニングするのに、かなりの雷力を食うんデスよね。
流通量の増加で、価値が大暴落する危険もありますし……。
ジャミングウェイ : おっと、もしかしてクッキングウェイのお店デスか!
ここでレシピを習っておけば、カフェ「ラストレムナント」の、
メニューを増やせるかも!?
ジャミングウェイ : しかし、キャロットのメニューばかり増やさないようにとは、
N-7000にも釘を刺されているところデスよ……。
ジャミングウェイ : おやおや、中央のワークショップにあるのは通信機器では?
「魔導船ラグナロク」の通信担当としては、
俄然、気になっちゃいます!
ジャミングウェイ : 通信基地のようにも見えますけど、
ここでは何をやっているデスか?

ジャミングウェイ : そんな面白そうな試みをしていたとは……!
受信機の普及は大変そうデスけど、なんだか夢がありますねぇ!
ジャミングウェイ : 「ラグナロク」経由で受信できますし、
カフェにも受信機を置いてみるというのはどうでしょう?
まぁ、それだけでイベントにはなりませんけど……。
ジャミングウェイ : うーん、どれも素敵なワークショップでしたね!
ただ、オイラたちのカフェへの転用はひと工夫いりそうデス!
ジャミングウェイ : 見学はそろそろ切り上げて、ほかにもいいアイデアがないか、
今度は「ドリーミングウェイ」に聞いてみましょう!
クエスト『希望と夢をカートに詰めて』の目的『ホーパーズ・ホールドのジャミングウェイと話す』を達成した!
ジャミングウェイ : ドリーミングウェイと会うのは、久しぶりデス!
ドリーミングウェイ : あれっ、Cilinaさん!
ジャミングウェイと一緒だなんて、何かあったんですかぁ~?
ドリーミングウェイ : え~っ!?
ウルティマ・トゥーレでカフェを開いたなんて、
ジャミングウェイ、すごいねぇ~!
ジャミングウェイ : フフーン、それほどでも!
ドリーミングウェイ : それに、イベントのアイデア探しで、
ぼくたちのところへ来てくれるなんて、嬉しいなぁ~!
ドリーミングウェイ : ワークショップはもう見学してくれたみたいだし、
あとは、トーキングウェイと話してみるのはどうだろう?
ドリーミングウェイ : ラジオのパーソナリティをやっている子だから、
リスナーさんからの情報とか、いろいろ知ってると思うよっ!
ちょっと呼んでくるねぇ~!
ドリーミングウェイ : トーキングウェイを連れてきましたよ~っ!
トーキングウェイ : どうも、Cilinaさん。
力になれるかわからないが、相談に乗らせてもらうよ。
ジャミングウェイ : あれれ?
トーキングウェイとは、初めましてデス……?
トーキングウェイ : ジャミングウェイに、改めて自己紹介をしておくとだな……。
私は以前、カウンセリングウェイという名前だったのだが、
今はトーキングウェイと名乗っている、よろしく頼む。
ジャミングウェイ : なるほど、名前を変えたんデスか!
それじゃあトーキングウェイ、改めてよろしくデス!
トーキングウェイ : さて、ドリ-ミングウェイから聞いたところ、
カフェで開催する刺激的なイベントを求めているようだね。
それなら、ひとつ心当たりがあるんだ。
ジャミングウェイ : おお、こちらは商品が充実してますねぇ。
飲食のみならず、多彩な品ぞろえでお客さんを魅了……
というのは、ありかもしれません!
ジャミングウェイ : とはいえ、取引に使っている「オミクロン暗号貨」って、
マイニングするのに、かなりの雷力を食うんデスよね。
流通量の増加で、価値が大暴落する危険もありますし……。
ジャミングウェイ : おっと、もしかしてクッキングウェイのお店デスか!
ここでレシピを習っておけば、カフェ「ラストレムナント」の、
メニューを増やせるかも!?
ジャミングウェイ : しかし、キャロットのメニューばかり増やさないようにとは、
N-7000にも釘を刺されているところデスよ……。
ジャミングウェイ : おやおや、中央のワークショップにあるのは通信機器では?
「魔導船ラグナロク」の通信担当としては、
俄然、気になっちゃいます!
ジャミングウェイ : 通信基地のようにも見えますけど、
ここでは何をやっているデスか?

ジャミングウェイ : そんな面白そうな試みをしていたとは……!
受信機の普及は大変そうデスけど、なんだか夢がありますねぇ!
ジャミングウェイ : 「ラグナロク」経由で受信できますし、
カフェにも受信機を置いてみるというのはどうでしょう?
まぁ、それだけでイベントにはなりませんけど……。
ジャミングウェイ : うーん、どれも素敵なワークショップでしたね!
ただ、オイラたちのカフェへの転用はひと工夫いりそうデス!
ジャミングウェイ : 見学はそろそろ切り上げて、ほかにもいいアイデアがないか、
今度は「ドリーミングウェイ」に聞いてみましょう!
クエスト『希望と夢をカートに詰めて』の目的『ホーパーズ・ホールドのジャミングウェイと話す』を達成した!
ジャミングウェイ : ドリーミングウェイと会うのは、久しぶりデス!
ドリーミングウェイ : あれっ、Cilinaさん!
ジャミングウェイと一緒だなんて、何かあったんですかぁ~?
ドリーミングウェイ : え~っ!?
ウルティマ・トゥーレでカフェを開いたなんて、
ジャミングウェイ、すごいねぇ~!
ジャミングウェイ : フフーン、それほどでも!
ドリーミングウェイ : それに、イベントのアイデア探しで、
ぼくたちのところへ来てくれるなんて、嬉しいなぁ~!
ドリーミングウェイ : ワークショップはもう見学してくれたみたいだし、
あとは、トーキングウェイと話してみるのはどうだろう?
ドリーミングウェイ : ラジオのパーソナリティをやっている子だから、
リスナーさんからの情報とか、いろいろ知ってると思うよっ!
ちょっと呼んでくるねぇ~!
ドリーミングウェイ : トーキングウェイを連れてきましたよ~っ!
トーキングウェイ : どうも、Cilinaさん。
力になれるかわからないが、相談に乗らせてもらうよ。
ジャミングウェイ : あれれ?
トーキングウェイとは、初めましてデス……?
トーキングウェイ : ジャミングウェイに、改めて自己紹介をしておくとだな……。
私は以前、カウンセリングウェイという名前だったのだが、
今はトーキングウェイと名乗っている、よろしく頼む。
ジャミングウェイ : なるほど、名前を変えたんデスか!
それじゃあトーキングウェイ、改めてよろしくデス!
トーキングウェイ : さて、ドリ-ミングウェイから聞いたところ、
カフェで開催する刺激的なイベントを求めているようだね。
それなら、ひとつ心当たりがあるんだ。

トーキングウェイ : リスナーさんから届いた投書で知ったのだが、
サベネア島では「ヒッポカートレース」という競技が、
人々を大興奮させていて話題になっているらしい。
ジャミングウェイ : レース……!
ウルティマ・トゥーレで出張レースなんてしてもらえれば、
カフェのみんなと飲食をしながら観戦できそうデスね!
ジャミングウェイ : これが実現できたら、
ニビラーンだって盛り上がってくれるかも……!
ジャミングウェイ : Cilina殿は、
サベネア島のヒッポカートレースについて知ってますデスか?
ジャミングウェイ : レースの主催者さんとお知り合いだなんて、
さすが顔が広い……!
そういうことなら、ぜひ紹介してもらいたいデス!
ドリーミングウェイ : ねぇねぇ!
ウルティマ・トゥーレでレースをやるなら、
ぼくたちがそれをラジオで実況放送する、なんてどうかなぁ~?
ジャミングウェイ : それ、いいアイデアじゃないデスか!
魔導船を中継すれば、こちらと通信できるので、
同じ要領で、ラジオだって放送できると思いますよ!
トーキングウェイ : リスナーさんが教えてくれたレースを実際に見られて、
アーテリスのヒトにも楽しんでもらえる……。
そんなことが実現できるなら、私に異論はない。
ドリーミングウェイ : それじゃあ、決まりだねぇ~!
ラジオ中継の準備は、ぼくらで進めておくから、
レースをしているおヒトさまとの相談は頼めるかなぁ?
ジャミングウェイ : Cilina殿、
オイラたちはさっそく、サベネア島へ出発デスね!
ジャミングウェイ : スワルナの大蔵まで行って、
レースを主催しているという「トルナ」殿と話してみましょう!
クエスト『希望と夢をカートに詰めて』の目的『ドリーミングウェイと話す』を達成した!
ドリーミングウェイ : 中継の準備は進めておくので、
サベネア島で「トルナ」さんと相談してみてくださいっ!
出張レース、してもらえるといいなぁ~!
トーキングウェイ : ラジオの設備を運ぶのに、ムーンホッパーが必要か。
インベンティングウェイに来てもらえたら、
設営も頼めそうだ……あとは……。

ジャミングウェイ : アルカソーダラ族の方とお話しするの、
オイラ初めてデス!
トルナ : よう、Cilina!
このちっこいヤツが、アタイをじっと見てくるんだけどよ、
もしかして、おまえの連れなのか?
トルナ : ああ、ラジオのことならアタイも知ってるぜ!
最近オールド・シャーレアンから戻ってきたヤツが、
そのラジオが聞けるっていう受信機を見せてくれたんだ。
トルナ : ヒッポカートレースの話を投稿したのも、
そいつかもしれねぇな。
ジャミングウェイ : レースが楽しくて大盛況って聞いたので、
オイラたちのカフェがある場所でやってもらえないかなと!
ウルティマ・トゥーレという、少し遠いところなのデスが……。
トルナ : そのウル……なんとかって場所がどこかは知らねぇけど、
島を出るってことになると、さすがに厳しいな。
トルナ : レースをするならアタイとアチャラが一緒に行くことになるが、
ふたりしてここを離れるとなると仕事が滞っちまう。
せっかく興味を持ってくれたってのに、悪いな。
ジャミングウェイ : そ、そんなぁ~!
ジャミングウェイ : でも、お仕事じゃあ無理は言えないし、
悩ましいデスね……。
クエスト『希望と夢をカートに詰めて』の目的『スワルナの大蔵のトルナと話す』を達成した!
トルナ : 協力できなくて悪いな。
ジャミングウェイ : うーん、どうしましょう。
ドリーミングウェイとトーキングウェイも乗り気だから、
ウルティマ・トゥーレでレースを実現したいところデスが……。
ジャミングウェイ : Cilina殿、
ちょっと場所を移動して、作戦会議といきましょう!
ジャミングウェイ : トルナ殿は、とても仕事熱心な方なんデスね。
役目や使命を大切にしてきたレポリットのひとりとしては、
そのお気持ちは、よ~くわかりますデス。
ジャミングウェイ : うーん……。
レースをみんなで観戦するのはいいアイデアなので、
トルナ殿を頼らない方法を考えるしかなさそうデスねぇ。
???? : オデ、トルナに、レース参加してほしい。
アチャラ : さっき話してたこと、聞いた。
トルナ、少しは仕事より自分の楽しみ、優先してほしい。
オデ、一緒に行って、トルナとレースしたい。
ジャミングウェイ : 一緒にレース、ということは……
アナタがアチャラ殿デスか?
アチャラ : トルナ、仕事終わったあとも、オデたちの世話焼く。
オデたちがここに馴染めるように、読み書きや話し方、
礼儀作法、取引のコツ、教えてくれてる。
アチャラ : おかげで、少し話すの、うまくなった。
でも、トルナ、仕事やオデたちの面倒見るのに時間使って、
趣味の走り、控えてる。
アチャラ : トルナ、そこまでがんばるの、
運送サービス、仲間の居場所、大事にしてるから。
でも、アイツひとりでやる必要、ない。
アチャラ : 「仲間を頼る」、トルナに教わったこと。
なのにアイツ、忘れてる……よくない、もっと頼るべき。

ジャミングウェイ : なるほど……。
トルナ殿は素敵なリーダーだけど、
ひとりで背負い込みすぎちゃっているんデスね。
アチャラ : オマエ、ここの「助言役」。
トルナも、助言役の言葉、聞くはず……説得、頼む。
ジャミングウェイ : オイラからもお願いしますデス!
お忙しいなら自分たちでレースをと考えていましたけど、
このままだと、トルナ殿がハッピーになれない気がして……。
ジャミングウェイ : アナタを頼ってばかりで申し訳ないのデスが、
どうか、説得していただけませんか……?
クエスト『希望と夢をカートに詰めて』の目的『ジャミングウェイと話す』を達成した!
アチャラ : オデ、トルナと走りたい。
説得、頼む。
オグル : Cilina、やっほー!
トルナに用があって来たんだけど、何かあったのか?
ジャミングウェイ : トルナ殿の説得、
どうかどうか、よろしくお願いしますデス!
トルナ : 揃いも揃って、なんだ?
まさか、アタイを説き伏せようってのか?
このイベントはスキップすることができないため、
コンテンツファインダー申請中の場合などは、ご注意ください。
トルナ : Cilinaの協力もあって、
ようやくこの仕事も軌道にのってきたところなんだ。
それなのに、アタイが手を止めちまうわけにはいかねぇだろ。
トルナ : そりゃあ……
いくらでも爆走できるぐらい広い場所があるなら、
走り屋としちゃあ興味あるけど、仕事ばっかりはなぁ。
トルナ : レースに参加する時間がねぇってのは、事実だ。
けど、ヒッポライダーズを今後も続けていくために、
頭であるアタイが、やることやらねぇとだろ?
トルナ : アチャラとやりあった、あのレースのことか……。
トルナ : 「自分や舎弟の居場所を守るためなら、
 使えるものは使うし、頼れるヤツには頼る。
 ヒトひとりでどうにかなることなんて、限界があるから」
トルナ : そう言ったのはアタイだ。
でも、今の自分にはそれができてねぇってことか……
あのときのアチャラみたいに、独りよがりになってよ。
トルナ : もっとほかの連中を信じて、
アタイは仕事を任せることを覚えるべきか……。
トルナ : ……まったく、助言役にはかなわねぇな!
わかったよ、久々のレースで思う存分走ってやるぜ。
クエスト『希望と夢をカートに詰めて』の目的『トルナと話す』を達成した!
アチャラ : トルナと走る、楽しみ。
説得、ありがとう。
トルナ : やれやれ、降参だ、降参!
マルルゥとガーサに、仕事の調整を相談してみるよ。
オグル : 要するに、島の外でレースをするってことだろ?
面白そうだし、私も護衛としてついていこうかなぁ……。
ジャミングウェイ : トルナ殿を説得してくれて、ありがとうございました!
これでカフェのみんなと、レース観戦を……
ジャミングウェイ : おっと、N-7000から通信デス。
N-7000 : ガガガ……通信機との接続を確認。
毛むくじゃら有機生命体3名の接近を検知したため、
経緯を聴取、カフェの顧客にもレースの件を共有済みです。

ジャミングウェイ : おお、それは助かりますデス!
オイラの仲間へのウェルカムドリンクは、
ぜひ「特製キャロットジュース」を振る舞ってあげてください!
ジャミングウェイ : それからレースの件デスけど、
Cilina殿のおかげで目途が立ちました!
N-7000 : ガガガ……承知し……
ジャミングウェイ : あれ……通信が途切れちゃいました?
おーい、もしもーし?
N-7000 : ガガガ……カフェ運営戦線に異状を確認。
対応を優先するため通信を切断。
ジャミングウェイ : えっ、ちょっと!
こらーっ、一方的に切断するな、このポンコツ!
ジャミングウェイ : ……完全に通信を切られちゃいました。
何か問題でも起きたのでしょうか?
クエスト『希望と夢をカートに詰めて』をコンプリートした!
アチャラ : トルナと走る、楽しみ。
説得、ありがとう。
トルナ : やれやれ、降参だ、降参!
マルルゥとガーサに、仕事の調整を相談してみるよ。
ジャミングウェイ : N-7000の通信が切れちゃいましたけど、どうしたんでしょう?
こっちから連絡しても、反応ないデスし……。
ジャミングウェイ : この期に及んでトラブルなんてことはないと思いたいデスが、
念のため、先にカフェへ戻って様子を見てもらえませんか?
ジャミングウェイ : オイラはトルナ殿たちの準備が整ったら、
ウルティマ・トゥーレまでご案内しますので……!
向こうへ着いたら、「N-7000」に話を聞いてみてほしいデス!
クエスト『宇宙の果てで最高のレースを!』を引き受けた!
ジャミングウェイ : トルナ殿たちの準備ができたら、
ウルティマ・トゥーレまで、魔導船でご案内します!
アナタは先に戻って、「N-7000」に話を聞いてみてほしいデス!

ゴードナ・ガーディアン : カフェ「ラストレムナント」警護システム、行動待機中……。
当機ノ任務ハ、店ト来店顧客ノ護衛完遂デス。
ドリーミングウェイ : あっ、Cilinaさん!
トルナさんの説得、きっと大丈夫だろうと思って、
さっそくこっちに来ちゃいました~っ!
ドリーミングウェイ : トーキングウェイとインベンティングウェイも来てるけど、
今はあちこち見学しにいってて……
ほかの仲間が合流したら、みんなで設営がんばりますねぇ~!
納品受付型オミクロン : ガガ……カフェへの資材納入はこちらで受け付けています。
食材は適切な調理加工を行ったのち、
顧客に提供されるでしょう。
M-104 : ガガ……同盟者Cilinaよ、来店を歓迎します。
カフェ「ラストレムナント」は、順調な運営を継続中です。
こちらでご要望をお伺いしましょう。
N-7000 : ガガガ……同盟者の帰還を確認。
ジャミングウェイの姿が見えないようですが……?
N-7000 : なるほど、状況は理解しました。
ドリーミングウェイたちにはオーダーどおり、
特製キャロットジュースを提供済みです。
ドリーミングウェイ : えへへ、ご馳走になっちゃいました~っ!
N-7000 : ガガガ……同盟者もお気づきかと思いますが、
現在カフェ「ラストレムナント」は、開店休業中。
再現体の顧客たちは、不在となっています。
N-7000 : というのも……
ジャミングウェイ : はいはーい、目的地に到着!
ここがオイラたちのカフェ「ラストレムナント」デスよ!
トルナ : ああ、Cilina!
新型エーテライトを使って酷い目に遭ったりしたけどよ、
無事におまえと合流できて、ホッとしたぜ。
ジャミングウェイ : やい、ポンコツ!
オイラとの通信を一方的に切断したうえに、
カフェにお客さんがいないって、どういうことデスか!?
N-7000 : ガガガ……毛むくじゃら有機生命体の表面温度上昇を検知。
速やかな冷却水の摂取を推奨します。
N-7000 : 顧客たちにレースの説明をしたところ、参加を望む声が多発……
一時的にカフェを離れ、各自で準備を進めているところです。
N-7000 : カレルアンたちは、かつて使用していた乗り物をサルベージし、
再現するよう、スティグマ・フォーに要請。
世界連邦兵と自由連盟兵が手を組み、試運転に向かいました。
N-7000 : グレビュオフもまたレースに興味を示し、参加を希望……。
以前よりミゥ・ミーシュの中で泳ぎたかった、などと発言のうえ、
イーアに協力を求め、ともにエリュシオンへ行っている模様。
N-7000 : 以上のやり取りを聞いていたドラゴン族までもが、参加を表明。
エリュシオンの霊峰に刺激を受け、
宙域を飛んで回りたいと考えていたようです。
ジャミングウェイ : なぁーんだ、そういうことなのデスか……。
思っていたよりもオオゴトになってますけど、
それはそれとして、楽しむことに積極的なのは良い傾向デス!
N-7000 : 我がアルファトロン文明も、走行性能の高い機体で参戦予定。
レースをさらに盛り上げるため、妨害用砲台の設置も検討中です。
トルナ : 砲……台……?
アチャラ : オデ、砲撃、避ける!
レース楽しみ、負けない!
オグル : アジムステップのバルダム覇道も相当だけど、
ここはもっとヤバそうだなぁ……。

N-7000 : ガガガ……なお、ニビラーンにも参加を提案しましたが、
明確な承諾を得ることはできていません。
ですが、参加希望者の様子を見に行っているようです。
ジャミングウェイ : ふむふむ……。
それじゃあ、ニビラーンの参加も期待しつつ、
ひとまずオイラたちは、レースの準備をすすめますか。
N-7000 : ガガガ……同盟者に伝言を預かっています。
来訪者である「インベンティングウェイ」が、
話をしたいとのことです。
N-7000 : 当該の毛むくじゃら有機生命体は、オミクロンベースを見学中。
現地で合流することを推奨します。
N-7000 : 当機はスティグマ・フォーと連携して準備を進めるため、
リサーチA4へ戻ることにします。
クエスト『宇宙の果てで最高のレースを!』の目的『カフェ「ラストレムナント」でN-7000と話す』を達成した!
ジャミングウェイ : 「インベンティングウェイ」の話ってなんでしょうね?
オミクロンベースにいるようなので、
お話ししてみてください。
ジャミングウェイ : オイラはトルナ殿たちのもてなしを……
ウェルカムドリンクは、何がいいデスかね?
チャイに必要な素材は……むむむ!
ドリーミングウェイ : レースを楽しく盛り上げられるように、
ぼくたちもラジオの放送、がんばりますねぇ~!
オグル : ばあちゃんが「他部族を知るにはまず食から」って言ってたし、
ラカシールへの土産話に料理を食べてみたいけど……
宇宙スパイスって、何だ……?
トルナ : こんなところに食事処があるなんて、驚きだぜ。
マルルゥが喜びそうだし、何か持って帰るか。
ジャミングウェイ : 「インベンティングウェイ」の話ってなんでしょうね?
オミクロンベースにいるようなので、
お話ししてみてください。
ジャミングウェイ : オイラはトルナ殿たちのもてなしを……
ウェルカムドリンクは、何がいいデスかね?
チャイに必要な素材は……むむむ!
アチャラ : レースまで、飯食う!
ゴードナ・ガーディアン : カフェ「ラストレムナント」警護システム、行動待機中……。
当機ノ任務ハ、店ト来店顧客ノ護衛完遂デス。

インベンティングウェイ : お、来たか!
なぁ、カフェの客連中がレースに参加するって話は、
お前さんも聞いてるよな?
インベンティングウェイ : つまり、このレースは見て楽しむものから、
種族の名誉をかけた、壮大な戦いの場となったわけだ!
インベンティングウェイ : それなら、アルカソーダラの連中も出場するとはいえ、
アーテリスの人類代表としてお前さんも出るべきじゃないか!?
インベンティングウェイ : 幸い、物資運搬用に持ってきたムーンホッパーがここにある。
オレっちがお前さんを全力でサポートするから、
一緒に優勝を目指そうぜ!

インベンティングウェイ : よっしゃあ、いい返事だっ!
ナーッハッハッハ!!
インベンティングウェイ : このムーンホッパーは、オレっちが改良しておいたから、
いつもの「ホップステップ!」は特別仕様だし、
「ブーストシステム」もついてる!
インベンティングウェイ : ただ、どっちもそれなりにエネルギーを食うから、
使いどころはちゃんと見極めてくれよな!

インベンティングウェイ : そんなわけで、オレっちはこいつの最終調整を進めておく!
「N-7000」にレースへの参加申請をしておいてくれ!
クエスト『宇宙の果てで最高のレースを!』の目的『インベンティングウェイと話す』を達成した!
インベンティングウェイ : こいつのメンテナンスはオレっちに任せとけ!
お前さんは「N-7000」に出場するって伝えておいてくれ!
レストエリアから離れた。
アチャラ : 腹ごしらえ、済んだ!
あとは、レース、勝つだけ!
オグル : 前にレースのスターターをやったことを話したら、
ジャミングウェイから一緒にやらないかって言われてさ!
ちょっと手伝うことにしたんだ~!
ジャミングウェイ : あ、インベンティングウェイとのお話、
終わったんデスね!
トルナ : このトンデモレースで、
どうやって勝つか悩ましいな……。
N-7000 : ガガガ……レースの準備は順調に進行。
毛むくじゃら有機生命体から提供された機材の配置を検討中……。
同盟者は、インベンティングウェイと合流できましたか?
ジャミングウェイ : えーっ!?
レポリットお手製のムーンホッパーに乗って、
アナタも出場してくれるだなんて……すっごく嬉しいデス!
N-7000 : ガガガ……同盟者の参加申請を受理。
他参加者とともに、コース説明の聴取を推奨します。
N-7000 : それでは、当宙域の地形データ上に、
配備予定のレース用戦略物資を仮想展開……。
出力した映像をご覧ください。
N-7000 : 本レースの開始地点は、オストラコン・デカオクト……
「魔導船ラグナロク」前を想定。
N-7000 : ジャミングウェイとオグルの合図でレースを開始後、
リア・ターラ上空を抜けてオストラコン・トゥリアへ。
通過ポイントとなるリングをくぐりながら進んでください。
オグル : えっ、上空を抜けてって言ってたけど、
トルナとアチャラのヒッポカート、飛べたっけ……?
ジャミングウェイ : ウルティマ・トゥーレは「想いだけが真実となる宙域」デス!
おふたりが望めば、飛ぶことだってできちゃいますよ!

トルナ : おいおい、マジか。
とんでもねぇとこに来ちまったな。
N-7000 : ガガガ……オストラコン・トゥリア西域からイーアの里までを、
アルファトロン文明の砲台による妨害ゾーンと設定。
参加者は砲撃をかいくぐり、南東へ進行……。
トルナ : さっきも言ってたけどよ、砲撃って冗談じゃないのな!?
アタイのシャオリリヤが怪我しちまったらどうすんだよ。
N-7000 : 四足つるぴか有機生命体に配慮し、
殺傷能力を有さない砲台の生産をスティグマ・フォーに要請中。
被弾対象をコースからそらす程度の妨害工作を想定しています。
N-7000 : ガガガ……オストラコン・デカークシ到達後、
オミクロンベースを通過……。
N-7000 : オストラコン・エーナのカフェ「ラストレムナント」が、
本レースのゴール地点となります。
アチャラ : カフェがゴール、わかった!
オデ、ぶっちぎりで、駆け込んでやる!
N-7000 : ガガガ……コースの説明を終了。
なお、レース中にはあらゆる機器、魔法、技能の使用を認め、
妨害行為も許容とします。

トルナ : お、それなら虹色粉を投げて、
シャオリリヤの機嫌をとって加速させるのも問題ねぇな。
アチャラ : トルナ、ずるい。
オデも投げる!
トルナ : おいおい、おまえのヒッポは虹色が好きってわけじゃないだろ。
あれは、シャオリリヤだからこそ効果があるんだぜ?
ジャミングウェイ : オイラはN-7000とレースの打ち合わせをしたら、
オグル殿と一緒にスタート地点へ向かう予定デス。
ジャミングウェイ : そのときに、ムーンホッパーも運んでおきます!
Cilina殿は準備ができたら、
その身ひとつで「魔導船ラグナロク」前まで来てくださいデス!
クエスト『宇宙の果てで最高のレースを!』の目的『N-7000と話す』を達成した!

N-7000 : ガガガ……同盟者の戦闘能力を考慮し、
全力排撃の許可を申請中……。
ジャミングウェイ : ムーンホッパーを運んで、オイラもあとから向かうので、
「魔導船ラグナロク」前で落ち合いましょう!
トルナ : だから、おまえは自分のヒッポが好きなもので、
機嫌をとってやりゃあいいんだっての。
アチャラ : ズルい、虹色粉、オデも投げる!
オデ、ハデな色、好き!
オグル : Cilina、またあとでなー!
これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。
十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。
トーキングウェイ : ハロー、ハロー……
みなさん、聞こえていますでしょうか?
トーキングウェイ : 今回は宇宙の果てで行われるレースの様子を、
ドリーミングウェイと一緒にお届けしようと思います。
ドリーミングウェイ : よろしくねぇ~!
トーキングウェイ : レースの開始地点は、「魔導船ラグナロク」前……。
宙域内に配置されたリングをすべて通過して、
ゴールのカフェ「ラストレムナント」を目指していきます!
ドリーミングウェイ : どんなレースになるか、楽しみだねぇ~!
それじゃあさっそく宇宙各地から集まったレーサーたちと、
ご自慢のマシンを紹介するよぉ~!
ドリーミングウェイ : まずは、サベネア島のスピードクイーン!
ヒッポライダーズのトルナがヒッポカートで登場だぁ~!
ドリーミングウェイ : これに対抗するはガジャースラ族の暴れん坊、アチャラ!
大舞台でのリベンジなるかぁ~!?

ドリーミングウェイ : 続いて登場、カレルアン!
最終戦争で戦ったふたりが、まさかの統一チームで参戦だぁ~!
マシンはピースキーパー、平和的に走ってねぇ~!
ドリーミングウェイ : お次は新星「エリュシオン」生まれのミゥ・ミーシュ!
グレビュオフも、かわいいねぇ~!
ドリーミングウェイ : アルファトロン文明からの出走は、
走行性能がウリのラムダクラス……!
ドリーミングウェイ : 注目株は威風堂々、ドラゴン族!
参加してくれて、ありがとぉ~!
ドリーミングウェイ : そして、ムーンホッパーで参戦するのは、
希望の光、Cilina!
がんばってぇ~!
ドリーミングウェイ : おやおや、こちらのニビラーンさんは、
乗り物が見えないようだけど……?

ジャミングウェイ : よかった、アナタも来てくれたんデスね!
ジャミングウェイ : ところで、乗り物は何を……?
達観したニビラーン : 当個体に騎乗物は不要だ。
この体を、走行に適した形態にするまでのこと。

トルナ : おいおい、また妙なのが増えやがったぞ!
こちとら動力は普通の動物だってのに、
このレースおかしいだろ。
ジャミングウェイ : まぁまぁ、さっきも説明したとおり、
ここは「想いだけが真実となる宙域」……!
ヒッポのやる気が満ちていれば、むしろ有利デスよ!
トルナ : あー、難しいことはよくわからねぇけど、
「虹色粉」の加速が跳ね上がるかも、ってことか……?

オグル : さて、そろそろレースを始めるぞ!
みんな、準備はいいかーーっ!?
トーキングウェイ : スタート地点の準備が整ったようです!
このレース、いったい誰が優勝するのでしょうか!?
ジャミングウェイとオグル : レディ~……
ジャミングウェイとオグル : ゴ~~~~ッ!
トーキングウェイ : ジャミングウェイたちの合図で、レースがスタートしました!
飛び出したラーラーが、先頭を軽やかに跳ねていきます!

ドリーミングウェイ : わぁ~っ!
ミゥ・ミーシュの雷撃で、ラムダが止まっちゃったよ!
トーキングウェイ : 最初の脱落者を出しながらも、レースは次のエリアへ……!
この先は、砲撃による妨害もあるそうです!

トーキングウェイ : ここで、ピースキーパーが果敢にも飛び出しました!
「この程度の対空砲火は、最終戦争で経験済みだ!」と、
カレルアンチームの方々が啖呵を切っています。
ドリーミングウェイ : ピースキーパーに砲撃がヒット~ッ!
吹き飛ばされて、コースから大きく外れちゃったけど、
カレルアンのおふたり、大丈夫かなぁ~?
トーキングウェイ : アチャラさんのヒッポカートが、大変なことになっています!
あれは、サベネア島のおまじないで使う色粉でしょうか?
ドリーミングウェイ : 虹色粉が好きなのは、トルナさんのヒッポだよねぇ?
対抗して投げちゃったのかなっ?
トーキングウェイ : このハプニングで、
トルナさんのヒッポカートが急加速です!
トーキングウェイ : アチャラさんとCilinaさんを抜いて、
2位に躍り出ました!

このレースで優勝するためには、
1位のラーラーと2位のヒッポカートを追い越す必要がある……。
インベンティングウェイ : このムーンホッパーは、オレっちが改良しておいたから、
いつもの「ホップステップ!」は特別仕様だし、
「ブーストシステム」もついてる!
インベンティングウェイ : ただ、どっちもそれなりにエネルギーを食うから、
使いどころはちゃんと見極めてくれよな!

ブーストを使えば、トルナのヒッポカートは抜けるだろう。
だが、ラーラーはニビラーンが変身したものであり、
レースに集中している彼の気を引けない可能性が高い……。

ドリーミングウェイ : おおぉ~、ヒッポが止まったよ!
ぼくの作ったゴキゲンな曲に、聞き惚れちゃったのかなっ?
トーキングウェイ : ここで仕掛けたムーンホッパーが、2位に浮上!
トルナさんが「ずるいぞ、助言役ー!」と叫んでいます!
トーキングウェイ : ムーンホッパーが一気に加速していきます!
ゴールまで残り僅か……ラーラーに追いつけるでしょうか!?

トーキングウェイ : N-7000によるゴールの判定がでました!
トーキングウェイ : 僅差で、ムーンホッパーが優勝です!
Cilinaさん、おめでとうございます!

達観したニビラーン : 理解ができない……。
達観したニビラーン : 当個体は適切な形態をとり、最適なコースを走行した。
だというのに、なぜ負けたのか理解ができない。
達観したニビラーン : ああ……凪いだはずの「心」が波立っている。
このような「悔しい」という感情を持ったのは久しいことだ。
トルナ : 絶対に勝てると思っていようが負けることはあるし、
強いヤツと競り合って、ギリギリのところで勝てることもある。
トルナ : 最後まで勝敗がわからねぇからこそ、ワクワクする……。
どうだ、レースって最高におもしろいだろ!
ドリーミングウェイ : 悔しいってことは、次は勝ちたいってことでしょ?
ドリーミングウェイ : ニビラーンさん、
「レースに勝ちたい」っていう夢が見つかってよかったねぇ!
達観したニビラーン : 当個体は、いつかまたレースで勝負をしたいと感じている。
次は、勝ちたい……。

達観したニビラーン : いかにしてレースで勝利を収めるか、
ここの客人たちと、カフェで意見を交換する価値がありそうだ。
N-7000 : ガガガ……当機は、本レースの実施により、
宙域内のデュナミスへ好影響が及んだものと評価します。
N-7000 : そして、「夢」とはすなわち「未来への希望」……。
希望を語らうカフェにしたいというジャミングウェイの理想に、
また一歩近づいたと言えるでしょう。
クエスト『宇宙の果てで最高のレースを!』の目的『指定地点で待機』を達成した!
トーキングウェイ : この混沌としたレースを制するとは、
さすがCilinaさんだ。
ドリーミングウェイ : とっても素敵なレースになって、よかったですねぇ~!
オグル : Cilina、おめでとう!
ほんと、何でも器用にこなすから尊敬しちゃうなぁ!
望郷するグレビュオフ : エリュシオンで捕れる魚はとっても新鮮なの!
故郷の海でも、めったにお目にかかれないほどよ!
達観したニビラーン : 当個体と全個体が、真に同じ想いを分かち合える場所……
否、分かち合えずとも、共に在れる場所。
それがこのカフェであると、捉えられるだろう。
高潔な世界連邦兵 : 争いあっていた世界連邦と自由連盟が、
ともに野菜を育てカフェで語らうとは……
実に意義深く感じられるものだ。
M-104 : ガガ……同盟者Cilinaよ、来店を歓迎します。
カフェ「ラストレムナント」は、順調な運営を継続中です。
こちらでご要望をお伺いしましょう。
アチャラ : 虹色粉、やっぱりダメ……悔しい!
オデのヒッポ、何が好きか、調べる……。
切なげなドラゴン : 彼方の星に生き残る同胞が、我の希望を繋いでくれた。
いずれ、かの翼とも相まみえんことがあればと、
叶わぬ願いを抱いてしまうものだ……。

トルナ : いやぁ、ウチの助言役は容赦がねぇな!
けど、おまえとレースができて、最高に楽しかったぜ。
インベンティングウェイ : オレっちの改良とお前さんの采配で、宇宙一をつかみ取れたな!
ナーッハッハッハ!!
N-7000 : ガガガ……同盟者の優勝を称賛します。
次回のレースに向けて自己進化機能を持つオメガクラスを生産し、
検証を重ねて最速を追求したいと思います。
ジャミングウェイ : Cilina殿、おつかれさまデス!
レポリットの乗り物で優勝してくれるなんて、
オイラ、感動しちゃいました!
ジャミングウェイ : それに、アナタが勝ってくれたおかげで、
ニビラーンにとっても価値のあるレースになったみたいデスね!
N-7000からレース後の様子を教えてもらって、ホッとしました。
ジャミングウェイ : さて……まだレースの余韻に浸っているところデスけど、
片付けも終わったことだし、そろそろお開きにしないと……。
トルナ : おつかれさん。
最初はどうなることかと思ったけど、
アタイもこのレースを存分に楽しませてもらったぜ!
トルナ : もうちっとゆっくりしたいところだけどよ、
舎弟たちに仕事を任せっぱなしってわけにもいかねぇからな。
ぼちぼち、サベネア島に引き上げようと思ってる。
ドリーミングウェイ : ぼくたちも、ラジオの仮設ブースを解体しおわったから、
そろそろドリーミング・ワークショップに戻るねぇ~!
ジャミングウェイ : 楽しくて賑やかなレースになったぶん、
なんだか寂しいデスね。
N-7000 : ガガガ……ジャミングウェイに同意。
ですが、解散する前にやるべきことを忘れているのでは?
ジャミングウェイ : やるべきこと……?
ジャミングウェイ : あーっ!
そうでした、そうでした!
ジャミングウェイ : トーキングウェイ、インベンティングウェイ!
ちょっとこれを一緒に持って、そーっと運んで……。

ジャミングウェイ : 優勝者であるCilina殿に、
こちらのトロフィーを進呈しようと思っていたんデス!
ジャミングウェイ : 「ドリーミング・ワークショップ」と「ヒッポライダーズ」、
そしてカフェ「ラストレムナント」のイメージをもとに、
最高のデザインに仕上げてみました!
ドリーミングウェイ : あ、ぼくたちからはカフェとヒッポライダーズに、
これを渡そうと思っていたんだぁ~!
ドリーミングウェイ : トーキングウェイ、インベンティングウェイ、
こっちも手伝ってくれる~?

ドリーミングウェイ : リスナーさんの話だと、ヒッポライダーズの拠点にも、
ご飯が食べられるところがあるんだよねぇ~?
ドリーミングウェイ : そのサベネア島のお店と、ここのカフェに受信機を置いて、
ご飯を食べながらラジオを聞いてもらえたら、嬉しいなぁ~!
トルナ : アタイが知ってるのとは見た目が違うけど、
こいつでも例のラジオを聞けるんだな。
ありがとよ、ウチの連中や客と一緒に聞いてみるぜ!
ジャミングウェイ : 自前で用意しようかと思っていたところだったので、
受信機をもらえてちょうどよかったデス!
N-7000 : ガガガ……受信機の設置により、
カフェ体験の満足度向上に期待できると評価します。
ジャミングウェイ : 楽しいレースができたのも、素敵な受信機をもらえたのも、
Cilina殿のおかげデス!

ジャミングウェイ : オイラたちが交流できるように協力してくれて、
本当にありがとうございます!
ジャミングウェイ : ちょっとしんみりしちゃいましたけど、
なんと言っても、カフェ「ラストレムナント」は永遠営業!
ジャミングウェイ : 今回かぎりと言わず、またみんなでレースをやったり、
楽しいイベントをしたりしましょうね!

クエスト『宇宙の果てで最高のレースを!』をコンプリートした!

友好関係が「盟友」になりました。

「アルカソーダラ族」「オミクロン族」「レポリット族」……
すべての種族との友好関係が「盟友」になりました!

冒険者の活躍により、サベネア島と星外宙域の主要3種族は、
これからも固く深い絆によって共存していくことでしょう!
「友好部族デイリークエスト」、大変おつかれさまでした!
詭弁家のイーア : 意思の力により働くデュナミスは、誠に興味深いエネルギーだ。
イーア族をこの宙域に再現せしめた源とは、
かつての我々にあった、ある種の未練によるものなのだろうかね?
ゴードナ・ガーディアン : カフェ「ラストレムナント」警護システム、行動待機中……。
当機ノ任務ハ、店ト来店顧客ノ護衛完遂デス。
高潔な世界連邦兵 : まさか、自由連盟の奴と統一チームを組んで、
「あの」ピースキーパーに乗ってレースへ出場するとはな。
ははっ、何が起こるかわからないものだ。
トーキングウェイの声 : 今回ご紹介するのは、
ラジオネーム「キャロットもぐもぐ」さんからのお便りです。
トーキングウェイの声 : 『オールド・シャーレアンでは、キャロットラペが大流行!
 とある奥様が、ニンジン嫌いな旦那様の苦手克服を目指して、
 職人を頼ったところ大人気に……レシピを送ります!』
トーキングウェイの声 : ハピネスキャロットを使ったレシピとは素晴らしいですね。
栄養と幸せがたっぷり詰まった美味しいニンジンなので、
皆様もぜひ召し上がってくださいね。
M-104 : ガガ……同盟者Cilinaよ、来店を歓迎します。
カフェ「ラストレムナント」は、順調な運営を継続中です。
こちらでご要望をお伺いしましょう。
M-104 : ガガ……当機はオミクロンM-104。
オミクロンベースで、基地設備の運用保守を担当していました。
M-104 : しかし、全オミクロンに対して発せられた生存命令に従うべく、
現在はN-7000の行動決定に賛同し、
カフェ「ラストレムナント」へ給仕係として着任しています。
M-104 : 「絶望の末に滅亡していった文明を蘇らせ、
 証明された希望を広く伝えるため、ここで奮戦するのデス!」
……との、カフェマスターの指示に従い行動中です。
M-104 : ガガ……毛むくじゃらカフェマスター曰く……
「廃星殻レムナントを見上げながら、最高のひとときを提供する、
 天の果てのカフェテリアデス!」とのことです。
M-104 : 店名は、アーテリスのオールド・シャーレアンにある、
カフェ「ラストスタンド」にあやかり、
「ラストレムナント」と命名したと聞いています。
M-104 : 我々の兵站戦略マトリクス「スティグマ・フォー」の力を使い、
廃星殻から得たデータを基に、滅亡文明の再現体を生成しています。
カフェへ来店した個体へ、当機も接客オペレーションを実行します。
M-104 : ガガ……メーティオンが17番目に接触した文明です。
彼らは、永遠の命を得ることで、病を克服し、
完全相互理解に達することで、思想的対立を排除しました。
M-104 : しかし、悲しみを排除した先には生きる喜びもなく、
やがて生に意味すら見失い、種族全体が自決を選択……。
自ら創り出した終わりをもたらす機構によって、滅亡しました。
M-104 : そんな彼らに、希望を伝えるのは至難の業と考えられましたが、
アナタがた、カフェ「ラストレムナント」の経営陣はさすがです。
これからも究極のお客様へ、気合を入れておもてなしをしましょう。
切なげなドラゴン : 彼方の星に生き残る同胞が、我の希望を繋いでくれた。
いずれ、かの翼とも相まみえんことがあればと、
叶わぬ願いを抱いてしまうものだ……。

望郷するグレビュオフ : エリュシオンで捕れる魚はとっても新鮮なの!
故郷の海でも、めったにお目にかかれないほどよ!
納品受付型オミクロン : ガガ……カフェへの資材納入はこちらで受け付けています。
食材は適切な調理加工を行ったのち、
顧客に提供されるでしょう。
達観したニビラーン : 当個体と全個体が、真に同じ想いを分かち合える場所……
否、分かち合えずとも、共に在れる場所。
それがこのカフェであると、捉えられるだろう。
達観したニビラーン : 「レース」という、意見交換に適したテーマも得られた。
ここの客人たちと、じっくり言葉を交わすとしよう。
N-7000 : ガガガ……ようこそ、同盟者Cilina。
カフェの店内は今日も賑わっているとのこと。
エリュシオンの風も、心地よく感じられるでしょう。
N-7000 : また、データベース化した先のレース記録をもとに、
自己進化機能を持つオメガクラスの生産を開始……。
次期レース戦線で勝利するため、作戦構築を進めています。
ジャミングウェイ : Cilina殿、この宙域へようこそデス!
永遠営業を掲げた「ラストレムナント」は、
今日もたくさんのお客さんを迎えて賑わってますよ!
ジャミングウェイ : レースの開催でさらに活気づいてくれて、
オイラとっても嬉しいデス!

トーキングウェイ : ウルティマ・トゥーレでのレース実況は、
思っていた以上に、楽しく聞いてもらえたようだ。
トーキングウェイ : オールド・シャーレアンのラストスタンドで、
よく話題にあがっていると、リスナーさんが教えてくれたよ。
今後も、いろいろな放送を届けていきたいものだな。
グリーニングウェイ : ボクの夢は目立つこと……!
塗料でユニフォームを緑色に染めてみたんだ!
キラキラしてて、目を引くでしょう~!?
ドリーミングウェイ : Cilinaさ~ん!
遊びにきてくれたんですかっ!?
ゆっくりしていってくださいねぇ~!
ドリーミングウェイ : あっ、そういえばあのレース放送、
リスナーさんからとっても好評だったんです~!
うふふ、またみんなで楽しいことをやりましょ~っ!

アチャラ : オデのヒッポ、好みわかった。
ゆっくり散歩したら、花の匂いかいでた。
アチャラ : 次のレース、オデの勝利、間違いなし!
アイツの好きな花で、匂い袋、作る!
トルナ : よう、Cilina!
ウルティマ・トゥーレでのレース、楽しかったな!
トルナ : 最近は仕事だけじゃなくて、趣味で走る時間も作ってるからよ、
機会があれば、こっちでもレース勝負しようぜ?
走り屋としちゃあ、負けたままってわけにもいかねぇからな!
トーキングウェイの声 : 今回ご紹介するのは、
ラジオネーム「キャロットもぐもぐ」さんからのお便りです。
トーキングウェイの声 : 『オールド・シャーレアンでは、キャロットラペが大流行!
 とある奥様が、ニンジン嫌いな旦那様の苦手克服を目指して、
 職人を頼ったところ大人気に……レシピを送ります!』
トーキングウェイの声 : ハピネスキャロットを使ったレシピとは素晴らしいですね。
栄養と幸せがたっぷり詰まった美味しいニンジンなので、
皆様もぜひ召し上がってくださいね。
トーキングウェイの声 : 先日、物資の支援でガレマルドを訪れたレポリットが、
悪質な冒険者によって誘拐される事件が発生しました。
トーキングウェイの声 : 警備にあたっていた派遣団の方が救助してくれたため、
レポリットは無事でしたが、犯人は逃走したそうです。
「仮面をつけたミコッテ族の冒険者」には十分ごur注意ください。
トーキングウェイの声 : 先日、物資の支援でガレマルドを訪れたレポリットが、
悪質な冒険者によって誘拐される事件が発生しました。
トーキングウェイの声 : 警備にあたっていた派遣団の方が救助してくれたため、
レポリットは無事でしたが、犯人は逃走したそうです。
「仮面をつけたミコッテ族の冒険者」には十分ご注意ください。
トーキングウェイの声 : かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、
希望を語らうカフェ「ラストレムナント」……。
トーキングウェイの声 : 忙しない日常から離れて、緩やかなひとときを過ごしませんか?
穏やかなカフェ空間と魅力的なメニューを用意して、
皆様のご来訪をお待ちしております。
トーキングウェイの声 : かつて絶望の象徴であった場所を眺めながら、
希望を語らうカフェ「ラストレムナント」……。
トーキングウェイの声 : 忙しない日常から離れて、緩やかなひとときを過ごしませんか?
穏やかなカフェ空間と魅力的なメニューを用意して、
皆様のご来訪をお待ちしております。
トーキングウェイの声 : 頼れるのは、やっぱりカバの足!
ヒッポライダーズの「ヒッポ便」なら、
どんなに重い品物も、即座にお届けします!
トーキングウェイの声 : 今ならこの宣伝を聞いたお客さま限定で、
配送料の割引サービスを実施中!
ご依頼の際に、「カバの足」とお伝えください。
トーキングウェイの声 : 先日、物資の支援でガレマルドを訪れたレポリットが、
悪質な冒険者によって誘拐される事件が発生しました。
トーキングウェイの声 : 警備にあたっていた派遣団の方が救助してくれたため、
レポリットは無事でしたが、犯人は逃走したそうです。
「仮面をつけたミコッテ族の冒険者」には十分ご注意ください。

FF14台詞集