#守護天節 #シーズナル台詞集 #2023守護天節の広報係 : 私は、今回の催しの広報係デス。わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。> あなたたちは?守護天節の広報係 : 私たちは今回、コンチネンタル・サーカスに代わり、「守護天節」を盛り上げる催しを行っておりまス!守護天節の広報係 : 怖くて楽しい「守護天節」を、アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!> 「守護天節」とは?守護天節の広報係 : 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。守護天節の広報係 : だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。守護天節の広報係 : でも……それも昔の話。今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!守護天節の広報係 : そうして安全になった都市では、「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!クエスト『守護天節と怪しい契約』続きを読む<守護天節参加済>冒険者ギルドの調査員 : おおっ、あなたはもしや、以前の守護天節でご協力いただいた冒険者さん!?冒険者ギルドの調査員 : これはちょうどよかった!今回の祝祭で行われている催しに、またしても魔物が関わっている疑いがあるのです……!<守護天節未参加>冒険者ギルドの調査員 : あなたは、冒険者さんですね!?突然すみません、少し話を聞いてください!冒険者ギルドの調査員 : 今回の守護天節で行われている催しなのですが、なんと、魔物が関わっている疑いがあるのです……!冒険者ギルドの調査員 : それというのも、催しの主催者が、正体不明の「パンプキンヘッドの女」なのですよ。冒険者ギルドの調査員 : 手下たちも含め、その怪しげな風貌といったら……かつて街に現れた「コンチネンタル・サーカス」のように、人を装った魔物なのかもしれない!冒険者ギルドの調査員 : 幸いにして、今のところ被害は出ていません。しかし、なにか悪巧みをしていないか、気がかりなのです。冒険者ギルドの調査員 : 今すぐ調査に乗り出したいのですが、私はこの場の監視を任されているため動くに動けず……。そこで、冒険者さんにお願いしたい。冒険者ギルドの調査員 : パンプキンヘッドの女を手伝う形で催しを調査し、よからぬ企みがあるようなら、阻止してほしいのです!冒険者ギルドの調査員 : 引き受けてくださって、ありがとうございます!「パンプキンヘッドの女」はミィ・ケット野外音楽堂にいるので、まずは彼女に手伝いを申し出てみてください。クエスト『守護天節と怪しい契約』を引き受けた!冒険者ギルドの調査員 : 「パンプキンヘッドの女」はミィ・ケット野外音楽堂にいるので、まずは彼女に手伝いを申し出てみてください。どうか、よろしくお願いします……!畳むクエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パンプキンヘッドの女と話す』続きを読む<守護天節参加済>パンプキンヘッドの女 : クス……クスクス……貴方は……久しぶりね。守護天節を楽しみにきたのかしら?パンプキンヘッドの女 : あら……催しを手伝ってくれるの?「人手」が足りなかったから、助かるわね。パンプキンヘッドの女 : 貴方が、調査を頼まれて来たのはわかっているわ。最初から、私が人を害さないと知っていて、協力しにきてくれたのでしょう?<守護天節未参加>パンプキンヘッドの女 : クス……クスクス……貴方は……守護天節を楽しみにきたのかしら?パンプキンヘッドの女 : あら……催しを手伝ってくれるの?「人手」が足りなかったから、助かるわね。パンプキンヘッドの女 : 貴方が、調査を頼まれて来たのはわかっているわ。たしかに、私は魔物を従えているけど、人を害することなんてしないから、安心して協力してね……。パンプキンヘッドの女 : それじゃあ、強力な助っ人も得られたところで……。手伝ってもらう前に、改めて守護天節について説明させてちょうだい。パンプキンヘッドの女 : 守護天節の祝祭の時期、聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くの。一方、加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ……。パンプキンヘッドの女 : かつての人は皆、粛々と家に閉じこもっていたのだけど……いまや冒険者の活躍のおかげで、都市内も安全となり、人も愉快で楽しい祝祭を開くようになったのよ。パンプキンヘッドの女 : ……というのが、人の間に伝わる守護天節。残念ながら、魔物の方に目を向けると、いまだ、祝祭で悪事を働こうとする者は後を絶たない。パンプキンヘッドの女 : そこで、私は考えたの……「人も魔物も楽しい守護天節」ができないかって。魔物も楽しめれば、きっと悪さなんてしないはずだもの。パンプキンヘッドの女 : さて、ここからが本題だけど……あなたには、そんな祝祭を実現するため働いている、「パパ・ブルーセ」の手伝いを頼みたいわ。パンプキンヘッドの女 : 彼もかつては、悪事を働く妖異だったけど、もう悪さはできないように契約で縛……オシオキをしたの。パンプキンヘッドの女 : その後、彼の魔力を見込んで、もうひとつの契約を交わしたわ。「人をほどほどに怖がらせて楽しませる」……私が目指す守護天節のためのものよ。パンプキンヘッドの女 : この契約に従って、パパ・ブルーセが、いま街中で見世物をしているところなの……。だけどなんだか、うまく人を楽しませられていないようでね。パンプキンヘッドの女 : 私が助言してあげたいところだけど、都市の人のことなら、きっと貴方の方が適任だと思うのよ。冒険者なら人と関わることが多いでしょうからね。パンプキンヘッドの女 : フフ……ありがとう、頼もしいわ。パンプキンヘッドの女 : 「パパ・ブルーセ」は今頃、革細工師ギルドの周辺で芸を披露しているはずよ……。まずは、彼に声をかけてみてちょうだい。クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パンプキンヘッドの女と話す』を達成した!畳むクエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話す』続きを読むパンプキンヘッドの女 : 「パパ・ブルーセ」は今頃、革細工師ギルドの周辺で芸を披露しているはずよ……。まずは、彼に声をかけてみてちょうだい。屈強な槍術士 : なにが始まるんだ……?<守護天節参加済>パパ・ブルーセ : き、貴様は以前、ワタシに一杯食わせた冒険者……!?パパ・ブルーセ : ゴ、ゴホン……アナタも、ワタシの華麗なるショーを見に来たのですね?では、この方とともにご覧いただきましょう!<守護天節未参加>パパ・ブルーセ : おや……アナタも、ワタシの華麗なるショーを見に来たのですね?では、この方とともにご覧いただきましょう!パパ・ブルーセ : さあさあ、お立ち会い!世にも恐ろし~い生き物を、お目にかけましょう!!屈強な槍術士 : 恐ろしい生き物って、いったい、何が現れるんだ……?パパ・ブルーセ : なんの変哲もない、この飾り付けのカボチャから、片時も目を離さぬように……!カボチャの子犬 : がう~っ……パパ・ブルーセ : ああ、なんと恐ろしいッ!この威嚇、鋭い牙……先日、ワタシのお尻にかみついた、猛犬にソックリではないですかァ~ッ!パパ・ブルーセ : ワタシのこの術で、街中の飾り付けがすべて猛犬に変身したら……グリダニアは、狂乱の宴に~ッ!?屈強な槍術士 : ハッハッハッハッ!屈強な槍術士 : わかったぞ、「恐ろしい魔物」が出ると警戒してるところに、かわいい子犬が出たら……っていう冗談なんだな!ちょっと戸惑ったが、笑える奇術だったぜ!パパ・ブルーセ : 今の客、怖がってはいなかったな。でも、笑って帰ってくれるなら、いい、のか……?パパ・ブルーセ : ほう、パンプキンヘッドの女に頼まれワタシの手助けを?ならば、これまでの経緯を話すとしよう。<守護天節参加済>パパ・ブルーセ : 以前の守護天節のことは覚えているだろうが、ワタシの真の姿は、妖異なんだ。<守護天節未参加>パパ・ブルーセ : 彼女の協力者なら、真の姿を明かしてもいいはずだ。聞いているだろうが、ワタシの正体は妖異なんだ。パパ・ブルーセ : 貴様はワタシの真の姿を見ても、怖がっていないようだな?まあ、それはいいとして……パパ・ブルーセ : さっきは、この子犬ですら怖がられたものだった……。パパ・ブルーセ : パンプキンヘッドの女との契約は、「ヒトをほどほどに怖がらせて楽しませる」というもの。魔物を見せるのがやりすぎなのは、このワタシでもわかる。パパ・ブルーセ : そこで、子犬に噛まれた経験を思い出して、子ども相手に試してみたら、大泣きされてしまったんだ。犬ですらやりすぎなのかと驚いたよ。パパ・ブルーセ : しかし、さっきの大人はあろうことか笑っていた。子犬は、ヒトにとって怖いのか怖くないのか……いったい、どっちなんだ?> 大人と子どもで、怖いものは違うのでは?> 人によると思うパパ・ブルーセ : な、なんだと……!ヒトによって、恐怖の捉え方が違うということか!?パパ・ブルーセ : たしかに、さっきの反応の差を考えると、それもうなずける。ヒトによって違うという「ほどほどの怖さ」なんて、ちっともわからないな。パパ・ブルーセ : 泣くほど怖がらせるだけなら、もっと大雑把で良かったのに。このままでは、パンプキンヘッドの女との契約を、ちゃんと果たすことができないぞ……。パパ・ブルーセ : そうか、ヒトである貴様ならわかるはずだ!ワタシを手助けに来たのなら、それを教えてくれないか!?クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話す』を達成した!畳むクエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話して同行させる』続きを読むカボチャの子犬 : くぅん……。パパ・ブルーセ : そうだな……実際に見世物の場で、貴様に「ほどほどの怖さ」を教えてもらうのがよさそうだ。パパ・ブルーセ : 守護天節のカボチャを眺めてる住人を探して、そのカボチャを何に変身させればいいか、指示してくれ。パパ・ブルーセ : そこの坂を上ったところと、「槍術士ギルド」の辺りに、目立つカボチャが設置されていたはずだ。その付近にいる住人相手に、試してみよう!パパ・ブルーセが「同行」を開始します。クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、目的を達成する必要があります。「同行」は、エリアを移動した場合や、「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話して同行させる』を達成した!畳むクエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて旧市街東のカボチャを眺める住人を探す』続きを読む<話す>パパ・ブルーセ : ワタシの使う変身魔法は、実は、それほど使い勝手はよくないものでね……せいぜい物を変身させることしかできないんだ。パパ・ブルーセ : おそらくパンプキンヘッドの女なら、もっと強力な変身魔法が使えるだろうな。<同行状態を解除>パパ・ブルーセ : 急用でもできたのか?まだ一緒に行動してもらわないと困る、「革細工師ギルド」の近くで待っているからな。<再同行>パパ・ブルーセ : さあ、ヒトをほどほどに怖がらせに行こうじゃないか!休憩中の牙軍曹 : ふむ、キミたちで守護天節の催しをしているのか。普段から魔物を相手に戦っている私に、何を見せる気なんだ?パパ・ブルーセ : さあ、何に変身させるか指示してくれ。> 度肝を抜く、強そうなオバケパパ・ブルーセ : なるほど、それでやってみよう!休憩中の牙軍曹 : うわっ……!?休憩中の牙軍曹 : さ、さすがに驚いたよ。こんなに凶悪そうな魔物との戦いを想定したら、私でも震えがきてしまうな……。休憩中の牙軍曹 : こんなに凶悪そうな魔物との戦いを想定したら、私でも震えがきてしまうな……。> 割と怖い、中ぐらいのオバケ> よく見ると怖い、小さなオバケ戦いに慣れた様子の双蛇党員には、刺激不足ではないだろうか?もう一度、考え直してみよう。オドオドした子ども : うう、怖いお化けを見るだけで、足が震えて……。まさか、あなたは脅かしてこないよね……?パパ・ブルーセ : さあ、何に変身させるか指示してくれ。> 度肝を抜く、強そうなオバケ> 割と怖い、中ぐらいのオバケ臆病そうな子どもに、刺激が強すぎないだろうか……?もう一度、考え直してみよう。> よく見ると怖い、小さなオバケパパ・ブルーセ : なるほど、それでやってみよう!オドオドした子ども : う、うわぁぁ~~~……っ!?オドオドした子ども : ……って、あれ、よく見たらかわいい顔してるね。カボチャが変身するなんて、ビックリしちゃった!パパ・ブルーセ : どちらのヒトも、怖がりつつも喜んでいたな。これが「ほどほどに怖くて楽しい」か……わかってきたぞ!パパ・ブルーセ : よし、次のヒトはワタシにやらせてもらおうか!「アプカル滝」辺りにいるヒトをほどほどに怖がらせに行こう。クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて旧市街東のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!オドオドした子ども : このニセ魔物、よく見たらかわいい顔してるね。カボチャが変身するなんて、ビックリしちゃった!畳むクエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れてアプカル滝付近のカボチャを眺める住人を探す』続きを読む気の強そうな子ども : な、なに、もしかして脅かしに来たの?そんなピエロなんか、少しも怖くないよ。パパ・ブルーセ : 脅かしがいのある生意気な子どもだな……よし、ワタシに任せてくれ!パパ・ブルーセ : やあやあ、そこ行く利発なお嬢さん!じぃ~っくりと、そこのカボチャをご覧いただけますか?気の強そうな子ども : きゃーーーー!?お、お化けだぁぁぁーーーーっ!?気の強そうな子ども : ふぅぅぅ~……ビックリしすぎてまだ心臓がバクバクいってる……だけど、すごい魔法だね!気の強そうな子ども : お化けを見たって、家族や友だちに話したら、みんなビックリするだろうなぁ!気の強そうな子ども : ピエロのおじさん、面白かったよ!ありがとう~!パパ・ブルーセ : 「ありがとう」だって……?パパ・ブルーセ : 怖がらせたことで、お礼を言われるなんて……こんな経験は初めてだな。パパ・ブルーセ : ともあれ、おおよその力加減がわかってきたから、次は「口笛粉屋」の辺りへ探しに行ってみようじゃないか。クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れてアプカル滝付近のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!畳むクエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて口笛粉屋付近のカボチャを眺める住人を探す』続きを読むパパ・ブルーセ : そこのお嬢さん!守護天節を一緒に楽しみませんか~!?臆病な園芸師 : ひっ……!?い、いまはお祭りどころじゃないので、別の人を当たってください……!パパ・ブルーセ : おや、なにやらすでに怯えている様子……いったい、何があったのです?臆病な園芸師 : あ……ピエロさん、話を聞いてくれるんですね。実は私、グレートローム農場で働いているのですが……臆病な園芸師 : さっき畑で作業をしていたところ、どこからともなく、恐ろしい声がしてきて……。振り返ると、お化けがいたんです!臆病な園芸師 : それで私、叫んで逃げ出しちゃって……。恐ろしくて、農場に戻れずにいるんです。パパ・ブルーセ : ふむ……お化け、か……ワタシはこれまで農場に行っていないし……。なにが起きてるんだ?パパ・ブルーセ : おそらくそうだろうな。変身させたニセの魔物に、自意識はないはずなのでね。パパ・ブルーセ : 言われてみれば……自分と同類の、つまり妖異の気配がする。パパ・ブルーセ : この女性は、きっとその妖異に驚かされたんだろうな。ワタシが、ほどほどに怖がらせるのに苦労してるなか、そいつは随分と、勝手なことをしてくれるじゃないか。パパ・ブルーセ : 下手したら、こちらの仕事に支障が出そうだし、ここは、ひとこと言ってやらないとな。パパ・ブルーセ : お嬢さん!その農場の件、ワタシたちが確かめにいってあげましょう!臆病な園芸師 : 本当ですか!?初めて信じてもらえた……ありがとうございます、ピエロさん!パパ・ブルーセ : 今日はやけにヒトに感謝されるものだな。それも思ったより、悪い気分じゃない……。パパ・ブルーセ : 勝手に巻き込んですまないが……妖異が複数いて荒事となったら、ワタシだけだと対処しかねる。貴様にも一緒に来てもらいたい!パパ・ブルーセ : 助かるよ、ありがとう……パパ・ブルーセ : ……私まで、ヒト相手に礼を言うとはね。ともかく「グレートローム農場」へ向かうとしようじゃないか。クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて口笛粉屋付近のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!臆病な園芸師 : お化けは、「グレートローム農場」で見かけたんです。自分は怖くって……しばらく戻れそうにありません。畳むクエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『指定地点で見渡す』続きを読むパパ・ブルーセ : 一見なにも見当たらないが……近くに気配を感じるぞ。パパ・ブルーセ : 近くに妖異の気配があるが……脅かす気でこちらの様子をうかがっているんだろう。目が合っても適当にあしらってしまおう。ポットに入った妖異 : バァ~~ッ!!ポットに入った妖異 : ……チッ、反応が薄いナ。パパ・ブルーセ : やはり、現れたな。貴様、ワタシと同じ妖異のようだが、街の中に入ってきて何をしている……?ポットに入った妖異 : なんだ、オマエも妖異カ!目的など問われるまでもない、「魔人の夜」の再現サ!ポットに入った妖異 : カツテ守護天節では、パンプキンヘッドの魔人に率いらレ、魔物たちが好き勝手に都市内を大暴れシ、闊歩しタ。それこそ魔物が楽しい守護天節、「魔人の夜」ダ!ポットに入った妖異 : そんな「魔人の夜」を再現しテ、オレは魔物の中デ、一目置かれる存在になル……!魔物たちを率いるリーダーとなるのダ!ポットに入った妖異 : もう都市内にも仲間たちが入り込んでいル……オマエも同類なら、我々に加わレ!パパ・ブルーセ : お断りだ。ポットに入った妖異 : な……なぜダ?パパ・ブルーセ : そもそもパンプキンヘッドの女との契約で、貴様たちと徒党を組むことはできないんでね。パパ・ブルーセ : まぁできたとしても、つるむなんてごめんだが……ほんのひとりふたり恐怖させたところで、必ずヒトに反抗されて撃退されるはめになる。ポットに入った妖異 : オレたちハそんなことにはならなイ!……そうか、オマエはヒトに負けて、ビビってるんだろウ?パパ・ブルーセ : ああ、ビビっているよ。パンプキンヘッドの女のオシオキは恐ろしいからな……いまに貴様も同じ目に遭うはずだ。パパ・ブルーセ : だがワタシは、ヒトの中に紛れて、ヒトを恐怖させるやり方を身につけたところさ。この冒険者のおかげでね!パパ・ブルーセ : 貴様とつるんで失敗するより、賢く契約している方が、はるかに楽しくて合理的さ!ポットに入った妖異 : それなラ……オマエは敵ダ!近くにいる仲間を呼び寄せテ、片付けてやル!???? : クス……クスクス……ポットに入った妖異 : き、貴様は、伝説ノ、パンプキンヘッドの魔人……!?パンプキンヘッドの女 : 悪い子には、「守護天節」の飾り付けになってもらうわ。こんな風にね……。パパ・ブルーセ : 妖異をカボチャにした!?そ、それより、アナタがなぜここに……?パンプキンヘッドの女 : 妖異の騒ぎを聞きつけてね、ふたりの声がしたものだから、様子を見に来たの……。パンプキンヘッドの女 : クスクス……貴方の言葉、嬉しかったわ……。守護天節のこと、楽しんでくれているのね。パンプキンヘッドの女 : さっきの話だと、ほかにも街に入り込んだ妖異がいるようね。悪さをする前にこらしめて、楽しい守護天節を守りましょう。クス……クスクス……。クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『指定地点で見渡す』を達成した!畳むクエスト『守護天節と怪しい契約』をコンプリート続きを読むパパ・ブルーセ : あの妖異、まるで昔のワタシを見ているかのようだったよ。パンプキンヘッドの女 : 貴方の実力なら、妖異を倒すのは簡単でしょうね。でも、せっかくの守護天節なのだから、楽しい催しの一環にしてしまいましょう……。パンプキンヘッドの女 : みんなで手分けをして、街の中に入り込んだ妖異を見つけたら、さっきの魔法を使い、カボチャに変身させるの……。パンプキンヘッドの女 : そうすることで、「魔物の正体はカボチャ」だって、人々に思い込ませてしまうのよ。パンプキンヘッドの女 : そこで、ふたりにはさっきの変身魔法……「守護天節のおまじない」が込められた、このステッキを渡しておくわね。パンプキンヘッドの女 : カボチャになった妖異たちの回収は、私に任せておいて……。さあ、守護天節のため、もうひと働きお願いするわ。クエスト『守護天節と怪しい契約』をコンプリートした!エモートアクション「守護天節のおまじない」を覚えた!畳むクエスト『守護天節と感謝の気持ち』続きを読むパパ・ブルーセ : まったくこんなときに、面倒を起こしてくれたものだ……。早いところ街中の妖異どもを見つけて、「守護天節のおまじない」でカボチャにしてやろうじゃないか。パパ・ブルーセ : 妖異の気配からすると……農場の奥の方と……パパ・ブルーセ : それと旧市街の東側、マーケットや槍術士ギルドの辺りにもいそうだ。パパ・ブルーセ : ここは、二手に分かれた方がよさそうだな。ワタシは、先ほどの園芸師を連れて、農場の奥へ向かうことにしよう。パパ・ブルーセ : 怯えていた彼女にも、魔物はカボチャだったと思い込ませ、安心させてやろうと思うんだ。パパ・ブルーセ : そちらは、旧市街の東側を頼むよ。済んだらミィ・ケット野外音楽堂に戻るとしよう。パパ・ブルーセ : それじゃ……楽しいショーの始まりだ!クエスト『守護天節と感謝の気持ち』を引き受けた!畳むクエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『妖異を探して「守護天節のおまじない」を使う』続きを読む警戒する鬼哭隊士 : ま、魔物が街に……!?人を脅かす妖異 : ヒヒヒヒ……妖異と鬼哭隊士は一触即発の空気だ。エモート「守護天節のおまじない」を使おう。警戒する鬼哭隊士 : キミの魔法で、魔物がカボチャになったけど……もしかしてこれは、守護天節の催しだったのかい?警戒する鬼哭隊士 : これは面白い体験をさせてもらったな。ステージの方も覗いてみるとするよ。不安な様子の市民 : な、何をする気なんだ……!?妖しげな妖異 : キョウフのチカラを集めるのダー!このニンゲンで試してみるカ……?市民のことを妖異が脅かそうとしている。エモート「守護天節のおまじない」を使おう。不安な様子の市民 : おお……!?そ、そうだよな、街の中に魔物がいるはずないか……単なるカボチャでよかった!不安な様子の市民 : それにしてもさっきの変身、面白かったー!催しをまだやってるなら、見に行ってみようかな。おびえる子ども : うぅぅ……気味が悪いよぉ……。不気味に笑う妖異 : クヒヒヒヒヒヒヒ……!妖異に子どもが怯えている。エモート「守護天節のおまじない」を使おう。おびえる子ども : えっ……うそ!?魔物じゃなくて、ただのカボチャだったのーーー!?おびえる子ども : もう、すっかりだまされちゃったー!安心したら、なんだかまた見たくなってきちゃったな。街に入り込んだ妖異は、これで最後のようだ!ミィ・ケット野外音楽堂で、「パパ・ブルーセ」たちと合流しよう。クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『妖異を探して「守護天節のおまじない」を使う』を達成した!畳むクエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『パパ・ブルーセと話す』続きを読むパンプキンヘッドの女 : 貴方も戻ったのね、おつかれさま。フフフ……パパ・ブルーセから話を聞いてあげてね。パパ・ブルーセ : 貴様も戻ったか。ワタシの方は片付いたが……そちらはどうだった?パパ・ブルーセ : そうか、そちらもうまくやったか!これで街に入り込んだ妖異は一掃できたはず……。パンプキンヘッドの女 : カボチャになった妖異たちは、私が回収しておいたわ。いずれ戻してあげるけど、しばらくは彼らも飾り付けとして、お祭りを一緒に楽しんでもらうわね……クス……クスクス……。臆病な園芸師 : ああ、ピエロさん!先ほどは、本当にありがとうございました……!フフチャ : 園芸師ギルドのギルドマスターとして、私からも感謝させてもらうわ。パパ・ブルーセ : いかがでしたでしょうか?畑にいた「魔物」たちを、ワタシの奇術で次々カボチャに変える様子は!パパ・ブルーセ : 真のエンターテイナーは場所を選ばず、たとえ畑だろうと、素晴らしいショーをするものですよ!臆病な園芸師 : お化けだと思い込んでいたものが、まさか、カボチャを変身させた見世物だったなんて……!とても真に迫った催しですね。フフチャ : うふふ、私も楽しませてもらいましたよ。いつもの畑で、あんな賑やかなショーが見られるなんてね。フフチャ : さて、これは楽しませてもらった感謝の気持ちです。農場で採れたカボチャを使った、パンプキンクッキーですよ。パパ・ブルーセ : ふむ、また感謝されてしまったな。せっかくもらったんだ、早速いただこうじゃないか。パパ・ブルーセ : いただきまーす!パパ・ブルーセ : うンまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!パパ・ブルーセ : なんだ、この味わいは……!こんな美味いものは初めてだ!パパ・ブルーセ : 食物のエーテルの中に、馴染みのない味がする。深いコクというか……とにかく美味だ。パパ・ブルーセ : ……これはもしかして、彼女たちが込めたという、「感謝の気持ち」の味なのか!?臆病な園芸師 : え、ええ、本当に助かりましたから。そんなに喜んでもらえるなら、なんだか私も嬉しいです。パパ・ブルーセ : 感謝されることで、こんなにおいしいお菓子が手に入るなら、やり甲斐もあるってものだ……!もっと人を怖がらせて、楽しませて、お礼をもらおうじゃないか!パンプキンヘッドの女 : クスクス……これで、「人も魔物も楽しい守護天節」……大成功ってことね。パンプキンヘッドの女 : 貴方のおかげよ、手伝ってくれてありがとう。あとのことはパパ・ブルーセに任せても大丈夫そうだから、私は自分の屋敷に戻るわ……よかったらあとで立ち寄ってね。パンプキンヘッドの女 : ああ、それと忘れずに……「冒険者ギルドの調査員」さんにも、顛末を教えてあげてね。少しは信じてもらえるといいけれど。クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『パパ・ブルーセと話す』を達成した!臆病な園芸師 : ピエロさん、あんなに喜んでくれるなんて……。またお菓子を持っていきますね!パパ・ブルーセ : 「ヒトも魔物も楽しい守護天節」か。綺麗事だと思っていたが……こんな形で実現するとはな。畳む<コンプリート前の案内人>仮装パーティーの招待係 : 楽しい楽しい仮装パーティーの準備中です。もう少しだけお待ちを……!不思議な案内人 : 申し訳ありません。魔人サマから指示があるまでは、ご案内できないのでス……。クエスト『守護天節と感謝の気持ち』をコンプリート続きを読む冒険者ギルドの調査員 : ……なんと!?魔物が魔物を食い止め、人を喜ばせたと?冒険者ギルドの調査員 : ご、ご報告ありがとうございます。信じがたいことですが、あなたが言うことならば、きっと本当のことなのでしょう。冒険者ギルドの調査員 : しかしそれは、私や冒険者さんの監視を知った上で、あえて善行をしてみせたのかもしれません。冒険者ギルドの調査員 : そういうことなら、ヤツらが悪事を働く隙もないよう、今後も注意深く監視を続けようと思います。あとは私にお任せください……!クエスト『守護天節と感謝の気持ち』をコンプリートした!「魔人の隠れ家」へ行けるようになりました!ミィ・ケット野外音楽堂の「不思議な案内人」に話しかけ、不思議な仮装パーティーを楽しんでみましょう。冒険者ギルドの調査員 : 魔物たちのことは、引き続き私が監視しておきます。あとは任せて、冒険者さんは祝祭をお楽しみください!畳む「魔人の隠れ家」不思議な案内人 : お待ちしておりました!魔人サマのお家へ向かわれますカー!?パンプキンヘッドの女 : ……クスクス……何かお話でもする?> ここはどんなところだ?パンプキンヘッドの女 : ここは私の家よ。遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。> あなたは何者だ?パンプキンヘッドの女 : もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、伝説の魔人なの……。パンプキンヘッドの女 : といっても、実はこれって称号のようなものでね。私たち一族が、妖異を操る知識とともに、代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。> あなたは何をしている?パンプキンヘッドの女 : 私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。パンプキンヘッドの女 : こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。パンプキンヘッドの女 : あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。人を招いたことがないから、楽しくってね……クスクス……。<リーパーで話し掛けた場合>パンプキンヘッドの女 : ……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?その力は、とても危険なものだから、ね。「廃屋敷」続きを読む仮装パーティーの招待係 : お待たせいたしましタ!「廃屋敷」へ向かわれますカー!?畳むクエスト未クリア前にインスタンスエリアにいる場合特殊台詞胡散臭いインプ : おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。※「得体の知れないインプ」も同じ 2023.11.13(Mon) 01:16:39 FF14,FF14台詞集
守護天節の広報係 : 私は、今回の催しの広報係デス。
わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。
> あなたたちは?
守護天節の広報係 : 私たちは今回、コンチネンタル・サーカスに代わり、
「守護天節」を盛り上げる催しを行っておりまス!
守護天節の広報係 : 怖くて楽しい「守護天節」を、
アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!
魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!
> 「守護天節」とは?
守護天節の広報係 : 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。
守護天節の広報係 : だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。
守護天節の広報係 : でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!
守護天節の広報係 : そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!
クエスト『守護天節と怪しい契約』
<守護天節参加済>
冒険者ギルドの調査員 : おおっ、あなたはもしや、
以前の守護天節でご協力いただいた冒険者さん!?
冒険者ギルドの調査員 : これはちょうどよかった!
今回の祝祭で行われている催しに、
またしても魔物が関わっている疑いがあるのです……!
<守護天節未参加>
冒険者ギルドの調査員 : あなたは、冒険者さんですね!?
突然すみません、少し話を聞いてください!
冒険者ギルドの調査員 : 今回の守護天節で行われている催しなのですが、
なんと、魔物が関わっている疑いがあるのです……!
冒険者ギルドの調査員 : それというのも、催しの主催者が、
正体不明の「パンプキンヘッドの女」なのですよ。
冒険者ギルドの調査員 : 手下たちも含め、その怪しげな風貌といったら……
かつて街に現れた「コンチネンタル・サーカス」のように、
人を装った魔物なのかもしれない!
冒険者ギルドの調査員 : 幸いにして、今のところ被害は出ていません。
しかし、なにか悪巧みをしていないか、気がかりなのです。
冒険者ギルドの調査員 : 今すぐ調査に乗り出したいのですが、
私はこの場の監視を任されているため動くに動けず……。
そこで、冒険者さんにお願いしたい。
冒険者ギルドの調査員 : パンプキンヘッドの女を手伝う形で催しを調査し、
よからぬ企みがあるようなら、阻止してほしいのです!
冒険者ギルドの調査員 : 引き受けてくださって、ありがとうございます!
「パンプキンヘッドの女」はミィ・ケット野外音楽堂にいるので、
まずは彼女に手伝いを申し出てみてください。
クエスト『守護天節と怪しい契約』を引き受けた!
冒険者ギルドの調査員 : 「パンプキンヘッドの女」はミィ・ケット野外音楽堂にいるので、
まずは彼女に手伝いを申し出てみてください。
どうか、よろしくお願いします……!
畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パンプキンヘッドの女と話す』
<守護天節参加済>
パンプキンヘッドの女 : クス……クスクス……
貴方は……久しぶりね。
守護天節を楽しみにきたのかしら?
パンプキンヘッドの女 : あら……催しを手伝ってくれるの?
「人手」が足りなかったから、助かるわね。
パンプキンヘッドの女 : 貴方が、調査を頼まれて来たのはわかっているわ。
最初から、私が人を害さないと知っていて、
協力しにきてくれたのでしょう?
<守護天節未参加>
パンプキンヘッドの女 : クス……クスクス……
貴方は……守護天節を楽しみにきたのかしら?
パンプキンヘッドの女 : あら……催しを手伝ってくれるの?
「人手」が足りなかったから、助かるわね。
パンプキンヘッドの女 : 貴方が、調査を頼まれて来たのはわかっているわ。
たしかに、私は魔物を従えているけど、
人を害することなんてしないから、安心して協力してね……。
パンプキンヘッドの女 : それじゃあ、強力な助っ人も得られたところで……。
手伝ってもらう前に、
改めて守護天節について説明させてちょうだい。
パンプキンヘッドの女 : 守護天節の祝祭の時期、
聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くの。
一方、加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ……。
パンプキンヘッドの女 : かつての人は皆、粛々と家に閉じこもっていたのだけど……
いまや冒険者の活躍のおかげで、都市内も安全となり、
人も愉快で楽しい祝祭を開くようになったのよ。
パンプキンヘッドの女 : ……というのが、人の間に伝わる守護天節。
残念ながら、魔物の方に目を向けると、
いまだ、祝祭で悪事を働こうとする者は後を絶たない。
パンプキンヘッドの女 : そこで、私は考えたの……
「人も魔物も楽しい守護天節」ができないかって。
魔物も楽しめれば、きっと悪さなんてしないはずだもの。
パンプキンヘッドの女 : さて、ここからが本題だけど……
あなたには、そんな祝祭を実現するため働いている、
「パパ・ブルーセ」の手伝いを頼みたいわ。
パンプキンヘッドの女 : 彼もかつては、悪事を働く妖異だったけど、
もう悪さはできないように契約で縛……オシオキをしたの。
パンプキンヘッドの女 : その後、彼の魔力を見込んで、もうひとつの契約を交わしたわ。
「人をほどほどに怖がらせて楽しませる」……
私が目指す守護天節のためのものよ。
パンプキンヘッドの女 : この契約に従って、パパ・ブルーセが、
いま街中で見世物をしているところなの……。
だけどなんだか、うまく人を楽しませられていないようでね。
パンプキンヘッドの女 : 私が助言してあげたいところだけど、都市の人のことなら、
きっと貴方の方が適任だと思うのよ。
冒険者なら人と関わることが多いでしょうからね。
パンプキンヘッドの女 : フフ……ありがとう、頼もしいわ。
パンプキンヘッドの女 : 「パパ・ブルーセ」は今頃、
革細工師ギルドの周辺で芸を披露しているはずよ……。
まずは、彼に声をかけてみてちょうだい。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パンプキンヘッドの女と話す』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話す』
パンプキンヘッドの女 : 「パパ・ブルーセ」は今頃、
革細工師ギルドの周辺で芸を披露しているはずよ……。
まずは、彼に声をかけてみてちょうだい。
屈強な槍術士 : なにが始まるんだ……?
<守護天節参加済>
パパ・ブルーセ : き、貴様は以前、ワタシに一杯食わせた冒険者……!?
パパ・ブルーセ : ゴ、ゴホン……
アナタも、ワタシの華麗なるショーを見に来たのですね?
では、この方とともにご覧いただきましょう!
<守護天節未参加>
パパ・ブルーセ : おや……アナタも、ワタシの華麗なるショーを見に来たのですね?
では、この方とともにご覧いただきましょう!
パパ・ブルーセ : さあさあ、お立ち会い!
世にも恐ろし~い生き物を、お目にかけましょう!!
屈強な槍術士 : 恐ろしい生き物って、
いったい、何が現れるんだ……?
パパ・ブルーセ : なんの変哲もない、この飾り付けのカボチャから、
片時も目を離さぬように……!
カボチャの子犬 : がう~っ……
パパ・ブルーセ : ああ、なんと恐ろしいッ!
この威嚇、鋭い牙……先日、ワタシのお尻にかみついた、
猛犬にソックリではないですかァ~ッ!
パパ・ブルーセ : ワタシのこの術で、街中の飾り付けがすべて猛犬に変身したら……
グリダニアは、狂乱の宴に~ッ!?
屈強な槍術士 : ハッハッハッハッ!
屈強な槍術士 : わかったぞ、「恐ろしい魔物」が出ると警戒してるところに、
かわいい子犬が出たら……っていう冗談なんだな!
ちょっと戸惑ったが、笑える奇術だったぜ!
パパ・ブルーセ : 今の客、怖がってはいなかったな。
でも、笑って帰ってくれるなら、いい、のか……?
パパ・ブルーセ : ほう、パンプキンヘッドの女に頼まれワタシの手助けを?
ならば、これまでの経緯を話すとしよう。
<守護天節参加済>
パパ・ブルーセ : 以前の守護天節のことは覚えているだろうが、
ワタシの真の姿は、妖異なんだ。
<守護天節未参加>
パパ・ブルーセ : 彼女の協力者なら、真の姿を明かしてもいいはずだ。
聞いているだろうが、ワタシの正体は妖異なんだ。
パパ・ブルーセ : 貴様はワタシの真の姿を見ても、怖がっていないようだな?
まあ、それはいいとして……
パパ・ブルーセ : さっきは、この子犬ですら怖がられたものだった……。
パパ・ブルーセ : パンプキンヘッドの女との契約は、
「ヒトをほどほどに怖がらせて楽しませる」というもの。
魔物を見せるのがやりすぎなのは、このワタシでもわかる。
パパ・ブルーセ : そこで、子犬に噛まれた経験を思い出して、
子ども相手に試してみたら、大泣きされてしまったんだ。
犬ですらやりすぎなのかと驚いたよ。
パパ・ブルーセ : しかし、さっきの大人はあろうことか笑っていた。
子犬は、ヒトにとって怖いのか怖くないのか……
いったい、どっちなんだ?
> 大人と子どもで、怖いものは違うのでは?
> 人によると思う
パパ・ブルーセ : な、なんだと……!
ヒトによって、恐怖の捉え方が違うということか!?
パパ・ブルーセ : たしかに、さっきの反応の差を考えると、それもうなずける。
ヒトによって違うという「ほどほどの怖さ」なんて、
ちっともわからないな。
パパ・ブルーセ : 泣くほど怖がらせるだけなら、もっと大雑把で良かったのに。
このままでは、パンプキンヘッドの女との契約を、
ちゃんと果たすことができないぞ……。
パパ・ブルーセ : そうか、ヒトである貴様ならわかるはずだ!
ワタシを手助けに来たのなら、それを教えてくれないか!?
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話す』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話して同行させる』
カボチャの子犬 : くぅん……。
パパ・ブルーセ : そうだな……実際に見世物の場で、
貴様に「ほどほどの怖さ」を教えてもらうのがよさそうだ。
パパ・ブルーセ : 守護天節のカボチャを眺めてる住人を探して、
そのカボチャを何に変身させればいいか、指示してくれ。
パパ・ブルーセ : そこの坂を上ったところと、「槍術士ギルド」の辺りに、
目立つカボチャが設置されていたはずだ。
その付近にいる住人相手に、試してみよう!
パパ・ブルーセが「同行」を開始します。
クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、
目的を達成する必要があります。
「同行」は、エリアを移動した場合や、
「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話して同行させる』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
旧市街東のカボチャを眺める住人を探す』
<話す>
パパ・ブルーセ : ワタシの使う変身魔法は、
実は、それほど使い勝手はよくないものでね……
せいぜい物を変身させることしかできないんだ。
パパ・ブルーセ : おそらくパンプキンヘッドの女なら、
もっと強力な変身魔法が使えるだろうな。
<同行状態を解除>
パパ・ブルーセ : 急用でもできたのか?
まだ一緒に行動してもらわないと困る、
「革細工師ギルド」の近くで待っているからな。
<再同行>
パパ・ブルーセ : さあ、ヒトをほどほどに怖がらせに行こうじゃないか!
休憩中の牙軍曹 : ふむ、キミたちで守護天節の催しをしているのか。
普段から魔物を相手に戦っている私に、何を見せる気なんだ?
パパ・ブルーセ : さあ、何に変身させるか指示してくれ。
> 度肝を抜く、強そうなオバケ
パパ・ブルーセ : なるほど、それでやってみよう!
休憩中の牙軍曹 : うわっ……!?
休憩中の牙軍曹 : さ、さすがに驚いたよ。
こんなに凶悪そうな魔物との戦いを想定したら、
私でも震えがきてしまうな……。
休憩中の牙軍曹 : こんなに凶悪そうな魔物との戦いを想定したら、
私でも震えがきてしまうな……。
> 割と怖い、中ぐらいのオバケ
> よく見ると怖い、小さなオバケ
戦いに慣れた様子の双蛇党員には、刺激不足ではないだろうか?
もう一度、考え直してみよう。
オドオドした子ども : うう、怖いお化けを見るだけで、足が震えて……。
まさか、あなたは脅かしてこないよね……?
パパ・ブルーセ : さあ、何に変身させるか指示してくれ。
> 度肝を抜く、強そうなオバケ
> 割と怖い、中ぐらいのオバケ
臆病そうな子どもに、刺激が強すぎないだろうか……?
もう一度、考え直してみよう。
> よく見ると怖い、小さなオバケ
パパ・ブルーセ : なるほど、それでやってみよう!
オドオドした子ども : う、うわぁぁ~~~……っ!?
オドオドした子ども : ……って、あれ、よく見たらかわいい顔してるね。
カボチャが変身するなんて、ビックリしちゃった!
パパ・ブルーセ : どちらのヒトも、怖がりつつも喜んでいたな。
これが「ほどほどに怖くて楽しい」か……わかってきたぞ!
パパ・ブルーセ : よし、次のヒトはワタシにやらせてもらおうか!
「アプカル滝」辺りにいるヒトをほどほどに怖がらせに行こう。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
旧市街東のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!
オドオドした子ども : このニセ魔物、よく見たらかわいい顔してるね。
カボチャが変身するなんて、ビックリしちゃった!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
アプカル滝付近のカボチャを眺める住人を探す』
気の強そうな子ども : な、なに、もしかして脅かしに来たの?
そんなピエロなんか、少しも怖くないよ。
パパ・ブルーセ : 脅かしがいのある生意気な子どもだな……
よし、ワタシに任せてくれ!
パパ・ブルーセ : やあやあ、そこ行く利発なお嬢さん!
じぃ~っくりと、そこのカボチャをご覧いただけますか?
気の強そうな子ども : きゃーーーー!?
お、お化けだぁぁぁーーーーっ!?
気の強そうな子ども : ふぅぅぅ~……
ビックリしすぎてまだ心臓がバクバクいってる……
だけど、すごい魔法だね!
気の強そうな子ども : お化けを見たって、家族や友だちに話したら、
みんなビックリするだろうなぁ!
気の強そうな子ども : ピエロのおじさん、面白かったよ!
ありがとう~!
パパ・ブルーセ : 「ありがとう」だって……?
パパ・ブルーセ : 怖がらせたことで、お礼を言われるなんて……
こんな経験は初めてだな。
パパ・ブルーセ : ともあれ、おおよその力加減がわかってきたから、
次は「口笛粉屋」の辺りへ探しに行ってみようじゃないか。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
アプカル滝付近のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
口笛粉屋付近のカボチャを眺める住人を探す』
パパ・ブルーセ : そこのお嬢さん!
守護天節を一緒に楽しみませんか~!?
臆病な園芸師 : ひっ……!?
い、いまはお祭りどころじゃないので、
別の人を当たってください……!
パパ・ブルーセ : おや、なにやらすでに怯えている様子……
いったい、何があったのです?
臆病な園芸師 : あ……ピエロさん、話を聞いてくれるんですね。
実は私、グレートローム農場で働いているのですが……
臆病な園芸師 : さっき畑で作業をしていたところ、
どこからともなく、恐ろしい声がしてきて……。
振り返ると、お化けがいたんです!
臆病な園芸師 : それで私、叫んで逃げ出しちゃって……。
恐ろしくて、農場に戻れずにいるんです。
パパ・ブルーセ : ふむ……お化け、か……
ワタシはこれまで農場に行っていないし……。
なにが起きてるんだ?
パパ・ブルーセ : おそらくそうだろうな。
変身させたニセの魔物に、自意識はないはずなのでね。
パパ・ブルーセ : 言われてみれば……
自分と同類の、つまり妖異の気配がする。
パパ・ブルーセ : この女性は、きっとその妖異に驚かされたんだろうな。
ワタシが、ほどほどに怖がらせるのに苦労してるなか、
そいつは随分と、勝手なことをしてくれるじゃないか。
パパ・ブルーセ : 下手したら、こちらの仕事に支障が出そうだし、
ここは、ひとこと言ってやらないとな。
パパ・ブルーセ : お嬢さん!
その農場の件、ワタシたちが確かめにいってあげましょう!
臆病な園芸師 : 本当ですか!?
初めて信じてもらえた……
ありがとうございます、ピエロさん!
パパ・ブルーセ : 今日はやけにヒトに感謝されるものだな。
それも思ったより、悪い気分じゃない……。
パパ・ブルーセ : 勝手に巻き込んですまないが……
妖異が複数いて荒事となったら、ワタシだけだと対処しかねる。
貴様にも一緒に来てもらいたい!
パパ・ブルーセ : 助かるよ、ありがとう……
パパ・ブルーセ : ……私まで、ヒト相手に礼を言うとはね。
ともかく「グレートローム農場」へ向かうとしようじゃないか。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
口笛粉屋付近のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!
臆病な園芸師 : お化けは、「グレートローム農場」で見かけたんです。
自分は怖くって……しばらく戻れそうにありません。畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『指定地点で見渡す』
パパ・ブルーセ : 一見なにも見当たらないが……
近くに気配を感じるぞ。
パパ・ブルーセ : 近くに妖異の気配があるが……
脅かす気でこちらの様子をうかがっているんだろう。
目が合っても適当にあしらってしまおう。
ポットに入った妖異 : バァ~~ッ!!
ポットに入った妖異 : ……チッ、反応が薄いナ。
パパ・ブルーセ : やはり、現れたな。
貴様、ワタシと同じ妖異のようだが、
街の中に入ってきて何をしている……?
ポットに入った妖異 : なんだ、オマエも妖異カ!
目的など問われるまでもない、「魔人の夜」の再現サ!
ポットに入った妖異 : カツテ守護天節では、パンプキンヘッドの魔人に率いらレ、
魔物たちが好き勝手に都市内を大暴れシ、闊歩しタ。
それこそ魔物が楽しい守護天節、「魔人の夜」ダ!
ポットに入った妖異 : そんな「魔人の夜」を再現しテ、
オレは魔物の中デ、一目置かれる存在になル……!
魔物たちを率いるリーダーとなるのダ!
ポットに入った妖異 : もう都市内にも仲間たちが入り込んでいル……
オマエも同類なら、我々に加わレ!
パパ・ブルーセ : お断りだ。
ポットに入った妖異 : な……なぜダ?
パパ・ブルーセ : そもそもパンプキンヘッドの女との契約で、
貴様たちと徒党を組むことはできないんでね。
パパ・ブルーセ : まぁできたとしても、つるむなんてごめんだが……
ほんのひとりふたり恐怖させたところで、
必ずヒトに反抗されて撃退されるはめになる。
ポットに入った妖異 : オレたちハそんなことにはならなイ!
……そうか、オマエはヒトに負けて、ビビってるんだろウ?
パパ・ブルーセ : ああ、ビビっているよ。
パンプキンヘッドの女のオシオキは恐ろしいからな……
いまに貴様も同じ目に遭うはずだ。
パパ・ブルーセ : だがワタシは、ヒトの中に紛れて、
ヒトを恐怖させるやり方を身につけたところさ。
この冒険者のおかげでね!
パパ・ブルーセ : 貴様とつるんで失敗するより、
賢く契約している方が、はるかに楽しくて合理的さ!
ポットに入った妖異 : それなラ……オマエは敵ダ!
近くにいる仲間を呼び寄せテ、片付けてやル!
???? : クス……クスクス……
ポットに入った妖異 : き、貴様は、伝説ノ、パンプキンヘッドの魔人……!?
パンプキンヘッドの女 : 悪い子には、「守護天節」の飾り付けになってもらうわ。
こんな風にね……。
パパ・ブルーセ : 妖異をカボチャにした!?
そ、それより、アナタがなぜここに……?
パンプキンヘッドの女 : 妖異の騒ぎを聞きつけてね、
ふたりの声がしたものだから、様子を見に来たの……。
パンプキンヘッドの女 : クスクス……貴方の言葉、嬉しかったわ……。
守護天節のこと、楽しんでくれているのね。
パンプキンヘッドの女 : さっきの話だと、ほかにも街に入り込んだ妖異がいるようね。
悪さをする前にこらしめて、楽しい守護天節を守りましょう。
クス……クスクス……。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『指定地点で見渡す』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』をコンプリート
パパ・ブルーセ : あの妖異、まるで昔のワタシを見ているかのようだったよ。
パンプキンヘッドの女 : 貴方の実力なら、妖異を倒すのは簡単でしょうね。
でも、せっかくの守護天節なのだから、
楽しい催しの一環にしてしまいましょう……。
パンプキンヘッドの女 : みんなで手分けをして、街の中に入り込んだ妖異を見つけたら、
さっきの魔法を使い、カボチャに変身させるの……。
パンプキンヘッドの女 : そうすることで、「魔物の正体はカボチャ」だって、
人々に思い込ませてしまうのよ。
パンプキンヘッドの女 : そこで、ふたりにはさっきの変身魔法……
「守護天節のおまじない」が込められた、
このステッキを渡しておくわね。
パンプキンヘッドの女 : カボチャになった妖異たちの回収は、私に任せておいて……。
さあ、守護天節のため、もうひと働きお願いするわ。
クエスト『守護天節と怪しい契約』をコンプリートした!
エモートアクション「守護天節のおまじない」を覚えた!畳む
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』
パパ・ブルーセ : まったくこんなときに、面倒を起こしてくれたものだ……。
早いところ街中の妖異どもを見つけて、
「守護天節のおまじない」でカボチャにしてやろうじゃないか。
パパ・ブルーセ : 妖異の気配からすると……農場の奥の方と……
パパ・ブルーセ : それと旧市街の東側、
マーケットや槍術士ギルドの辺りにもいそうだ。
パパ・ブルーセ : ここは、二手に分かれた方がよさそうだな。
ワタシは、先ほどの園芸師を連れて、
農場の奥へ向かうことにしよう。
パパ・ブルーセ : 怯えていた彼女にも、魔物はカボチャだったと思い込ませ、
安心させてやろうと思うんだ。
パパ・ブルーセ : そちらは、旧市街の東側を頼むよ。
済んだらミィ・ケット野外音楽堂に戻るとしよう。
パパ・ブルーセ : それじゃ……
楽しいショーの始まりだ!
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』を引き受けた!畳む
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『妖異を探して「守護天節のおまじない」を使う』
警戒する鬼哭隊士 : ま、魔物が街に……!?
人を脅かす妖異 : ヒヒヒヒ……
妖異と鬼哭隊士は一触即発の空気だ。
エモート「守護天節のおまじない」を使おう。
警戒する鬼哭隊士 : キミの魔法で、魔物がカボチャになったけど……
もしかしてこれは、守護天節の催しだったのかい?
警戒する鬼哭隊士 : これは面白い体験をさせてもらったな。
ステージの方も覗いてみるとするよ。
不安な様子の市民 : な、何をする気なんだ……!?
妖しげな妖異 : キョウフのチカラを集めるのダー!
このニンゲンで試してみるカ……?
市民のことを妖異が脅かそうとしている。
エモート「守護天節のおまじない」を使おう。
不安な様子の市民 : おお……!?
そ、そうだよな、街の中に魔物がいるはずないか……
単なるカボチャでよかった!
不安な様子の市民 : それにしてもさっきの変身、面白かったー!
催しをまだやってるなら、見に行ってみようかな。
おびえる子ども : うぅぅ……
気味が悪いよぉ……。
不気味に笑う妖異 : クヒヒヒヒヒヒヒ……!
妖異に子どもが怯えている。
エモート「守護天節のおまじない」を使おう。
おびえる子ども : えっ……うそ!?
魔物じゃなくて、ただのカボチャだったのーーー!?
おびえる子ども : もう、すっかりだまされちゃったー!
安心したら、なんだかまた見たくなってきちゃったな。
街に入り込んだ妖異は、これで最後のようだ!
ミィ・ケット野外音楽堂で、
「パパ・ブルーセ」たちと合流しよう。
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『妖異を探して「守護天節のおまじない」を使う』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『パパ・ブルーセと話す』
パンプキンヘッドの女 : 貴方も戻ったのね、おつかれさま。
フフフ……パパ・ブルーセから話を聞いてあげてね。
パパ・ブルーセ : 貴様も戻ったか。
ワタシの方は片付いたが……そちらはどうだった?
パパ・ブルーセ : そうか、そちらもうまくやったか!
これで街に入り込んだ妖異は一掃できたはず……。
パンプキンヘッドの女 : カボチャになった妖異たちは、私が回収しておいたわ。
いずれ戻してあげるけど、しばらくは彼らも飾り付けとして、
お祭りを一緒に楽しんでもらうわね……クス……クスクス……。
臆病な園芸師 : ああ、ピエロさん!
先ほどは、本当にありがとうございました……!
フフチャ : 園芸師ギルドのギルドマスターとして、
私からも感謝させてもらうわ。
パパ・ブルーセ : いかがでしたでしょうか?
畑にいた「魔物」たちを、
ワタシの奇術で次々カボチャに変える様子は!
パパ・ブルーセ : 真のエンターテイナーは場所を選ばず、たとえ畑だろうと、
素晴らしいショーをするものですよ!
臆病な園芸師 : お化けだと思い込んでいたものが、
まさか、カボチャを変身させた見世物だったなんて……!
とても真に迫った催しですね。
フフチャ : うふふ、私も楽しませてもらいましたよ。
いつもの畑で、あんな賑やかなショーが見られるなんてね。
フフチャ : さて、これは楽しませてもらった感謝の気持ちです。
農場で採れたカボチャを使った、
パンプキンクッキーですよ。
パパ・ブルーセ : ふむ、また感謝されてしまったな。
せっかくもらったんだ、早速いただこうじゃないか。
パパ・ブルーセ : いただきまーす!
パパ・ブルーセ : うンまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!
パパ・ブルーセ : なんだ、この味わいは……!
こんな美味いものは初めてだ!
パパ・ブルーセ : 食物のエーテルの中に、馴染みのない味がする。
深いコクというか……とにかく美味だ。
パパ・ブルーセ : ……これはもしかして、彼女たちが込めたという、
「感謝の気持ち」の味なのか!?
臆病な園芸師 : え、ええ、本当に助かりましたから。
そんなに喜んでもらえるなら、なんだか私も嬉しいです。
パパ・ブルーセ : 感謝されることで、こんなにおいしいお菓子が手に入るなら、
やり甲斐もあるってものだ……!
もっと人を怖がらせて、楽しませて、お礼をもらおうじゃないか!
パンプキンヘッドの女 : クスクス……
これで、「人も魔物も楽しい守護天節」……
大成功ってことね。
パンプキンヘッドの女 : 貴方のおかげよ、手伝ってくれてありがとう。
あとのことはパパ・ブルーセに任せても大丈夫そうだから、
私は自分の屋敷に戻るわ……よかったらあとで立ち寄ってね。
パンプキンヘッドの女 : ああ、それと忘れずに……
「冒険者ギルドの調査員」さんにも、顛末を教えてあげてね。
少しは信じてもらえるといいけれど。
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『パパ・ブルーセと話す』を達成した!
臆病な園芸師 : ピエロさん、あんなに喜んでくれるなんて……。
またお菓子を持っていきますね!
パパ・ブルーセ : 「ヒトも魔物も楽しい守護天節」か。
綺麗事だと思っていたが……こんな形で実現するとはな。畳む
<コンプリート前の案内人>
仮装パーティーの招待係 : 楽しい楽しい仮装パーティーの準備中です。
もう少しだけお待ちを……!
不思議な案内人 : 申し訳ありません。
魔人サマから指示があるまでは、ご案内できないのでス……。
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』をコンプリート
冒険者ギルドの調査員 : ……なんと!?
魔物が魔物を食い止め、人を喜ばせたと?
冒険者ギルドの調査員 : ご、ご報告ありがとうございます。
信じがたいことですが、あなたが言うことならば、
きっと本当のことなのでしょう。
冒険者ギルドの調査員 : しかしそれは、私や冒険者さんの監視を知った上で、
あえて善行をしてみせたのかもしれません。
冒険者ギルドの調査員 : そういうことなら、ヤツらが悪事を働く隙もないよう、
今後も注意深く監視を続けようと思います。
あとは私にお任せください……!
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』をコンプリートした!
「魔人の隠れ家」へ行けるようになりました!
ミィ・ケット野外音楽堂の「不思議な案内人」に話しかけ、
不思議な仮装パーティーを楽しんでみましょう。
冒険者ギルドの調査員 : 魔物たちのことは、引き続き私が監視しておきます。
あとは任せて、冒険者さんは祝祭をお楽しみください!畳む
「魔人の隠れ家」
不思議な案内人 : お待ちしておりました!
魔人サマのお家へ向かわれますカー!?
パンプキンヘッドの女 : ……クスクス……何かお話でもする?
> ここはどんなところだ?
パンプキンヘッドの女 : ここは私の家よ。
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。
> あなたは何者だ?
パンプキンヘッドの女 : もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
伝説の魔人なの……。
パンプキンヘッドの女 : といっても、実はこれって称号のようなものでね。
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。
> あなたは何をしている?
パンプキンヘッドの女 : 私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。
パンプキンヘッドの女 : こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。
パンプキンヘッドの女 : あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
人を招いたことがないから、楽しくってね……クスクス……。
<リーパーで話し掛けた場合>
パンプキンヘッドの女 : ……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
その力は、とても危険なものだから、ね。
「廃屋敷」
仮装パーティーの招待係 : お待たせいたしましタ!
「廃屋敷」へ向かわれますカー!?畳む
クエスト未クリア前にインスタンスエリアにいる場合特殊台詞
胡散臭いインプ : おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。
※「得体の知れないインプ」も同じ