2023年11月9日の投稿[2件]
#アロアロ島
隠しルート
◆ 並べ方
鳥→クジラ→亀 の順番(右ルート1ボス前の道に置いてある)
正しく並べると、巡礼成功時同様に光ってマトシャが喋る。畳む
<最終ギミック成功後>
マトシャ : Cilina、オラの近くにいるだすか!?
すごい霧で、はぐれてしまいそうだす……!
マトシャ : うわぁ……大きな像が見えるだす!
もしかして、カリカが言ってた「神子像」だすか!?畳む
隠しルートボス戦
マトシャ : 巨大な像が
飛び出してきただす!
神子の祭壇の封鎖まであと15秒
マトシャ : あわわわ、像と戦うことになるなんて……!
もしかして、入っちゃいけない場所だったとか……?
神子の祭壇が封鎖された!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : わっ、鳥が大きくなっただすよ!
自然を育む宝玉の力で、急激に成長したのかも……!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : ひ、ひええ……!
大きな像が、さらに大きくなっただす!畳む
神子の祭壇の封鎖が解かれた……
<隠しルート>報酬
アロアロ島 探索記に「黄金色に煌めく思い出」が記された!
マトシャ : 神子像が、元に戻った……!
どうにか鎮まってくれたみたいで、安心しただす。
マトシャ : 本当に大きな像……。
また動き出して踏まれたりしたら、ひとたまりもないだす。
マトシャ : 「自然を育む力」を秘めた宝玉が近くにあった水場なら、
絶対、すごい魚が釣れるだす!
マトシャ : よーし……
気合を入れて、釣りを開始するだす!
マトシャ : 儀式をしたり、不思議な霧を抜けたり……
ここまで大変だったぶん、すごい大物を釣り上げたいだす!
マトシャ : 反応はあるけど
なかなか食いつかないだす…
マトシャ : わっ、うわっ!
す、すごい強烈な引き…!
マトシャ : Cilina! Cilina!
とんでもない魚が釣れただす!
マトシャ : 宝玉の力を受けたのか、とんでもない大きさだす!
マトシャ : へへ……ここまで付き合ってくれて、あんたに感謝だす!
はやく持って帰って、パサスーンと調べてみるだす!畳む
→クエスト「焼けた道を行く君へ」
隠しルート
◆ 並べ方
鳥→クジラ→亀 の順番(右ルート1ボス前の道に置いてある)
正しく並べると、巡礼成功時同様に光ってマトシャが喋る。畳む
<最終ギミック成功後>
マトシャ : Cilina、オラの近くにいるだすか!?
すごい霧で、はぐれてしまいそうだす……!
マトシャ : うわぁ……大きな像が見えるだす!
もしかして、カリカが言ってた「神子像」だすか!?畳む
隠しルートボス戦
マトシャ : 巨大な像が
飛び出してきただす!
神子の祭壇の封鎖まであと15秒
マトシャ : あわわわ、像と戦うことになるなんて……!
もしかして、入っちゃいけない場所だったとか……?
神子の祭壇が封鎖された!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : わっ、鳥が大きくなっただすよ!
自然を育む宝玉の力で、急激に成長したのかも……!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : ひ、ひええ……!
大きな像が、さらに大きくなっただす!畳む
神子の祭壇の封鎖が解かれた……
<隠しルート>報酬
アロアロ島 探索記に「黄金色に煌めく思い出」が記された!
マトシャ : 神子像が、元に戻った……!
どうにか鎮まってくれたみたいで、安心しただす。
マトシャ : 本当に大きな像……。
また動き出して踏まれたりしたら、ひとたまりもないだす。
マトシャ : 「自然を育む力」を秘めた宝玉が近くにあった水場なら、
絶対、すごい魚が釣れるだす!
マトシャ : よーし……
気合を入れて、釣りを開始するだす!
マトシャ : 儀式をしたり、不思議な霧を抜けたり……
ここまで大変だったぶん、すごい大物を釣り上げたいだす!
マトシャ : 反応はあるけど
なかなか食いつかないだす…
マトシャ : わっ、うわっ!
す、すごい強烈な引き…!
マトシャ : Cilina! Cilina!
とんでもない魚が釣れただす!
マトシャ : 宝玉の力を受けたのか、とんでもない大きさだす!
マトシャ : へへ……ここまで付き合ってくれて、あんたに感謝だす!
はやく持って帰って、パサスーンと調べてみるだす!畳む
→クエスト「焼けた道を行く君へ」
クエスト「焼けた道を行く君へ」
カリカ : Cilina、聞いてください!
マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。
カリカ : それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
吾輩の功績に違いありません、ふふん!
カリカ : あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
今回ばかりは評価しておきましょう。
パサスーン : え、幻聴じゃないよね?
カリカ、僕のこと褒めてくれた?
カリカ : ……ごほん!
それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、
ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。
カリカ : 渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!
カリカ : 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
クエスト『焼けた道を行く君へ』を引き受けた!
カリカ : 吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。
カリカ : まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
パサスーン : ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。畳む
クエスト『焼けた道を行く君へ』の目的『指定地点で待機』
マトシャ : Cilina、お待たせ~!
(ゾゾネ、石に躓く)
ゾゾネ : ぬわぁ~~っ!
マトシャ : このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
オラの荷物をひったくろうとしてきて……。
巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。
ゾゾネ : いってええ!
ゾゾネ : あーっ!
お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!
ゾゾネ : お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
あいつ、また動き出しやがったんだぜ!?
ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!
ジャ・ジメイ : そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、
ちょ~がんばって調べたのに……!
ワスビルム : あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、
巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。
勇ましい星戦士 : 喚くな、喚くな!
お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!
カリカ : まったくもって、けしからん連中です!
神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、
宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!
> 結局、あの神子像って何だったの?
結局、あの宝玉ってなんだったの?
カリカ : うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
まったく知らぬことなのです。
カリカ : 神子像や宝玉をつくった人々は、
数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、
輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。
カリカ : 後に島へと渡ってきた人々は、
冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。
そこに遺されていた神子像を見つけました!
カリカ : 自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、
敬うようになったのです!
カリカ : 以後、数千年、島民たちは、
神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。
海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。
マトシャ : カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。
カリカ : 長生きなほうだとは思います!
吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、
得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。
カリカ : 祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです!
「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。
カリカ : 思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
まあ、吾輩のことはこのあたりにして、
マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!
マトシャ : カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
成長を祈願する習慣があったらしくて……。
でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。
マトシャ : そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、
この古代魚にあることがわかっただす!
マトシャ : それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。
マトシャ : あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!
マトシャ : あの子に魚を届けたいと思いつつ、
小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。
おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。
マトシャ : あんたが一緒に来てくれてなかったら、
あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。
マトシャ : Cilina、
オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!
カリカ : 吾輩からもお礼をしたいのですが、
それは贈り物を届けたあとにいたしましょう!
「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!
マトシャ : それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、
冷める前に届けないと……!
クエスト『焼けた道を行く君へ』の目的『指定地点で待機』を達成した!畳む
クエストコンプリート
カリカ : 戻ってきましたね、Cilina!
カリカ : 届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
とても愛らしいお姿でした……!
マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!
カリカ : さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、
誠にありがとうございました!
カリカ : こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
ふふん、もちろん心得ておりますとも!
カリカ : あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、
パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!
カリカ : かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、
ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!
クエスト『焼けた道を行く君へ』をコンプリートした!
カリカ : パサスーンは、吾輩にべったりで大変なのです。
吾輩の羽が癒えて、島へ帰ろうものなら、
後を追ってくるのでは……?
カリカ : まあ、吾輩は慈悲深いですからね!
しばらくは面倒をみさせてやりますとも、ふふん!
畳む