2023年11月の投稿[25件]
2023年11月13日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
2023年11月9日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
#アロアロ島
クエスト「焼けた道を行く君へ」
カリカ : Cilina、聞いてください!
マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。
カリカ : それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
吾輩の功績に違いありません、ふふん!
カリカ : あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
今回ばかりは評価しておきましょう。
パサスーン : え、幻聴じゃないよね?
カリカ、僕のこと褒めてくれた?
カリカ : ……ごほん!
それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、
ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。
カリカ : 渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!
カリカ : 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
クエスト『焼けた道を行く君へ』を引き受けた!
カリカ : 吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。
カリカ : まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
パサスーン : ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。畳む
クエスト『焼けた道を行く君へ』の目的『指定地点で待機』
マトシャ : Cilina、お待たせ~!
(ゾゾネ、石に躓く)
ゾゾネ : ぬわぁ~~っ!
マトシャ : このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
オラの荷物をひったくろうとしてきて……。
巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。
ゾゾネ : いってええ!
ゾゾネ : あーっ!
お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!
ゾゾネ : お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
あいつ、また動き出しやがったんだぜ!?
ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!
ジャ・ジメイ : そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、
ちょ~がんばって調べたのに……!
ワスビルム : あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、
巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。
勇ましい星戦士 : 喚くな、喚くな!
お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!
カリカ : まったくもって、けしからん連中です!
神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、
宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!
> 結局、あの神子像って何だったの?
結局、あの宝玉ってなんだったの?
カリカ : うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
まったく知らぬことなのです。
カリカ : 神子像や宝玉をつくった人々は、
数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、
輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。
カリカ : 後に島へと渡ってきた人々は、
冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。
そこに遺されていた神子像を見つけました!
カリカ : 自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、
敬うようになったのです!
カリカ : 以後、数千年、島民たちは、
神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。
海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。
マトシャ : カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。
カリカ : 長生きなほうだとは思います!
吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、
得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。
カリカ : 祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです!
「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。
カリカ : 思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
まあ、吾輩のことはこのあたりにして、
マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!
マトシャ : カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
成長を祈願する習慣があったらしくて……。
でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。
マトシャ : そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、
この古代魚にあることがわかっただす!
マトシャ : それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。
マトシャ : あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!
マトシャ : あの子に魚を届けたいと思いつつ、
小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。
おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。
マトシャ : あんたが一緒に来てくれてなかったら、
あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。
マトシャ : Cilina、
オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!
カリカ : 吾輩からもお礼をしたいのですが、
それは贈り物を届けたあとにいたしましょう!
「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!
マトシャ : それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、
冷める前に届けないと……!
クエスト『焼けた道を行く君へ』の目的『指定地点で待機』を達成した!畳む
クエストコンプリート
カリカ : 戻ってきましたね、Cilina!
カリカ : 届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
とても愛らしいお姿でした……!
マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!
カリカ : さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、
誠にありがとうございました!
カリカ : こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
ふふん、もちろん心得ておりますとも!
カリカ : あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、
パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!
カリカ : かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、
ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!
クエスト『焼けた道を行く君へ』をコンプリートした!
カリカ : パサスーンは、吾輩にべったりで大変なのです。
吾輩の羽が癒えて、島へ帰ろうものなら、
後を追ってくるのでは……?
カリカ : まあ、吾輩は慈悲深いですからね!
しばらくは面倒をみさせてやりますとも、ふふん!
畳む
クエスト「焼けた道を行く君へ」
カリカ : Cilina、聞いてください!
マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。
カリカ : それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
吾輩の功績に違いありません、ふふん!
カリカ : あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
今回ばかりは評価しておきましょう。
パサスーン : え、幻聴じゃないよね?
カリカ、僕のこと褒めてくれた?
カリカ : ……ごほん!
それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、
ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。
カリカ : 渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!
カリカ : 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
クエスト『焼けた道を行く君へ』を引き受けた!
カリカ : 吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。
カリカ : まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
パサスーン : ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。畳む
クエスト『焼けた道を行く君へ』の目的『指定地点で待機』
マトシャ : Cilina、お待たせ~!
(ゾゾネ、石に躓く)
ゾゾネ : ぬわぁ~~っ!
マトシャ : このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
オラの荷物をひったくろうとしてきて……。
巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。
ゾゾネ : いってええ!
ゾゾネ : あーっ!
お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!
ゾゾネ : お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
あいつ、また動き出しやがったんだぜ!?
ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!
ジャ・ジメイ : そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、
ちょ~がんばって調べたのに……!
ワスビルム : あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、
巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。
勇ましい星戦士 : 喚くな、喚くな!
お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!
カリカ : まったくもって、けしからん連中です!
神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、
宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!
> 結局、あの神子像って何だったの?
結局、あの宝玉ってなんだったの?
カリカ : うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
まったく知らぬことなのです。
カリカ : 神子像や宝玉をつくった人々は、
数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、
輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。
カリカ : 後に島へと渡ってきた人々は、
冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。
そこに遺されていた神子像を見つけました!
カリカ : 自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、
敬うようになったのです!
カリカ : 以後、数千年、島民たちは、
神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。
海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。
マトシャ : カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。
カリカ : 長生きなほうだとは思います!
吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、
得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。
カリカ : 祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです!
「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。
カリカ : 思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
まあ、吾輩のことはこのあたりにして、
マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!
マトシャ : カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
成長を祈願する習慣があったらしくて……。
でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。
マトシャ : そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、
この古代魚にあることがわかっただす!
マトシャ : それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。
マトシャ : あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!
マトシャ : あの子に魚を届けたいと思いつつ、
小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。
おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。
マトシャ : あんたが一緒に来てくれてなかったら、
あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。
マトシャ : Cilina、
オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!
カリカ : 吾輩からもお礼をしたいのですが、
それは贈り物を届けたあとにいたしましょう!
「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!
マトシャ : それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、
冷める前に届けないと……!
クエスト『焼けた道を行く君へ』の目的『指定地点で待機』を達成した!畳む
クエストコンプリート
カリカ : 戻ってきましたね、Cilina!
カリカ : 届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
とても愛らしいお姿でした……!
マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!
カリカ : さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、
誠にありがとうございました!
カリカ : こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
ふふん、もちろん心得ておりますとも!
カリカ : あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、
パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!
カリカ : かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、
ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!
クエスト『焼けた道を行く君へ』をコンプリートした!
カリカ : パサスーンは、吾輩にべったりで大変なのです。
吾輩の羽が癒えて、島へ帰ろうものなら、
後を追ってくるのでは……?
カリカ : まあ、吾輩は慈悲深いですからね!
しばらくは面倒をみさせてやりますとも、ふふん!
畳む
#アロアロ島
隠しルート
◆ 並べ方
鳥→クジラ→亀 の順番(右ルート1ボス前の道に置いてある)
正しく並べると、巡礼成功時同様に光ってマトシャが喋る。畳む
<最終ギミック成功後>
マトシャ : Cilina、オラの近くにいるだすか!?
すごい霧で、はぐれてしまいそうだす……!
マトシャ : うわぁ……大きな像が見えるだす!
もしかして、カリカが言ってた「神子像」だすか!?畳む
隠しルートボス戦
マトシャ : 巨大な像が
飛び出してきただす!
神子の祭壇の封鎖まであと15秒
マトシャ : あわわわ、像と戦うことになるなんて……!
もしかして、入っちゃいけない場所だったとか……?
神子の祭壇が封鎖された!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : わっ、鳥が大きくなっただすよ!
自然を育む宝玉の力で、急激に成長したのかも……!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : ひ、ひええ……!
大きな像が、さらに大きくなっただす!畳む
神子の祭壇の封鎖が解かれた……
<隠しルート>報酬
アロアロ島 探索記に「黄金色に煌めく思い出」が記された!
マトシャ : 神子像が、元に戻った……!
どうにか鎮まってくれたみたいで、安心しただす。
マトシャ : 本当に大きな像……。
また動き出して踏まれたりしたら、ひとたまりもないだす。
マトシャ : 「自然を育む力」を秘めた宝玉が近くにあった水場なら、
絶対、すごい魚が釣れるだす!
マトシャ : よーし……
気合を入れて、釣りを開始するだす!
マトシャ : 儀式をしたり、不思議な霧を抜けたり……
ここまで大変だったぶん、すごい大物を釣り上げたいだす!
マトシャ : 反応はあるけど
なかなか食いつかないだす…
マトシャ : わっ、うわっ!
す、すごい強烈な引き…!
マトシャ : Cilina! Cilina!
とんでもない魚が釣れただす!
マトシャ : 宝玉の力を受けたのか、とんでもない大きさだす!
マトシャ : へへ……ここまで付き合ってくれて、あんたに感謝だす!
はやく持って帰って、パサスーンと調べてみるだす!畳む
→クエスト「焼けた道を行く君へ」
隠しルート
◆ 並べ方
鳥→クジラ→亀 の順番(右ルート1ボス前の道に置いてある)
正しく並べると、巡礼成功時同様に光ってマトシャが喋る。畳む
<最終ギミック成功後>
マトシャ : Cilina、オラの近くにいるだすか!?
すごい霧で、はぐれてしまいそうだす……!
マトシャ : うわぁ……大きな像が見えるだす!
もしかして、カリカが言ってた「神子像」だすか!?畳む
隠しルートボス戦
マトシャ : 巨大な像が
飛び出してきただす!
神子の祭壇の封鎖まであと15秒
マトシャ : あわわわ、像と戦うことになるなんて……!
もしかして、入っちゃいけない場所だったとか……?
神子の祭壇が封鎖された!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : わっ、鳥が大きくなっただすよ!
自然を育む宝玉の力で、急激に成長したのかも……!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : ひ、ひええ……!
大きな像が、さらに大きくなっただす!畳む
神子の祭壇の封鎖が解かれた……
<隠しルート>報酬
アロアロ島 探索記に「黄金色に煌めく思い出」が記された!
マトシャ : 神子像が、元に戻った……!
どうにか鎮まってくれたみたいで、安心しただす。
マトシャ : 本当に大きな像……。
また動き出して踏まれたりしたら、ひとたまりもないだす。
マトシャ : 「自然を育む力」を秘めた宝玉が近くにあった水場なら、
絶対、すごい魚が釣れるだす!
マトシャ : よーし……
気合を入れて、釣りを開始するだす!
マトシャ : 儀式をしたり、不思議な霧を抜けたり……
ここまで大変だったぶん、すごい大物を釣り上げたいだす!
マトシャ : 反応はあるけど
なかなか食いつかないだす…
マトシャ : わっ、うわっ!
す、すごい強烈な引き…!
マトシャ : Cilina! Cilina!
とんでもない魚が釣れただす!
マトシャ : 宝玉の力を受けたのか、とんでもない大きさだす!
マトシャ : へへ……ここまで付き合ってくれて、あんたに感謝だす!
はやく持って帰って、パサスーンと調べてみるだす!畳む
→クエスト「焼けた道を行く君へ」
2023年11月8日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
#アロアロ島
右ルート・2ボス前・どうにも怪しい……・祈りを捧げる
マトシャ : わあっ、進めそうな道が現れただす!
あんたのお祈りが、ここの神様に届いたのかも……!
マトシャ : 危ないところへ
出ませんように…!
マトシャ : こんな場所にも
魔物が…!
弱気のワスビルム : や、やっぱりついてきてよかった……。
あの、申し訳ないですけど、便乗させてもらいます……!
マトシャ : ああっ、さっきいきなり襲ってきたヒトだす!
今度は何をするつもりだすか!?
弱気のワスビルム : い、いたたたっ!
やっぱり僕には無理かぁ……その、お邪魔しました~っ!
マトシャ : もう嫌がらせは
やめてほしいだす…
<ワスビルムの落とし物を拾う>
文鳥の木像を入手した。
亀の木像を入手した。
鯨の木像を入手した。
マトシャ : それにしても……
ここは、ずいぶんと霧が濃い場所だす。
<木像の順番が異なる>
マトシャ : 霧が濃くて
先が見えないだす…
マトシャ : あ、あれ……?
霧の中を歩いてたはずなのに、ここはどこだす……?
マトシャ : このくらいなら
もう大丈夫だす!
→<通常2ボス>
<正しい順で木像を並べる>
→<隠しルート>
右ルート・2ボス前・どうにも怪しい……・祈りを捧げる
マトシャ : わあっ、進めそうな道が現れただす!
あんたのお祈りが、ここの神様に届いたのかも……!
マトシャ : 危ないところへ
出ませんように…!
マトシャ : こんな場所にも
魔物が…!
弱気のワスビルム : や、やっぱりついてきてよかった……。
あの、申し訳ないですけど、便乗させてもらいます……!
マトシャ : ああっ、さっきいきなり襲ってきたヒトだす!
今度は何をするつもりだすか!?
弱気のワスビルム : い、いたたたっ!
やっぱり僕には無理かぁ……その、お邪魔しました~っ!
マトシャ : もう嫌がらせは
やめてほしいだす…
<ワスビルムの落とし物を拾う>
文鳥の木像を入手した。
亀の木像を入手した。
鯨の木像を入手した。
マトシャ : それにしても……
ここは、ずいぶんと霧が濃い場所だす。
<木像の順番が異なる>
マトシャ : 霧が濃くて
先が見えないだす…
マトシャ : あ、あれ……?
霧の中を歩いてたはずなのに、ここはどこだす……?
マトシャ : このくらいなら
もう大丈夫だす!
→<通常2ボス>
<正しい順で木像を並べる>
→<隠しルート>
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#アロアロ島
真ん中ルート・2ボス前・木を成長させる
※木が巨大化して道が出来る
マトシャ : 急に枝が伸びるなんて……!
この上を渡ってみるだすか?
マトシャ : こんな大きなコウモリ
見たことないだす!
マトシャ : サベネア島のコウモリは
もっと小さいのに…
マトシャ : あの木像は何だす…?
快活のジャ・ジメイ : むむ~ん
コレ、なんだろぉ~?
<ジャ・ジメイを止めない>
快活のジャ・ジメイ : あわわっ!
う、動き出したぁ~!
快活のジャ・ジメイ : これは嫌な予感…
とんずらしちゃお~っと!
マトシャ : 困ったヒトだす…
マトシャ : 木像が急に動き出すから
びっくりしただす畳む
<ジャ・ジメイを止める>
快活のジャ・ジメイ : わっ、見つかっちゃった!
降参、降参~!
マトシャ : 困ったヒトだす…
マトシャ : あの木像
急に動いたりしなくてよかった…
畳む
マトシャ : この先へ行くには、
ここを滑り降りるしかなさそうだす……。
マトシャ : も、もう一息だす…
マトシャ : ハァハァ…
寿命が縮んだだす…
→真ん中ルート・2ボス
真ん中ルート・2ボス前・木を成長させる
※木が巨大化して道が出来る
マトシャ : 急に枝が伸びるなんて……!
この上を渡ってみるだすか?
マトシャ : こんな大きなコウモリ
見たことないだす!
マトシャ : サベネア島のコウモリは
もっと小さいのに…
マトシャ : あの木像は何だす…?
快活のジャ・ジメイ : むむ~ん
コレ、なんだろぉ~?
<ジャ・ジメイを止めない>
快活のジャ・ジメイ : あわわっ!
う、動き出したぁ~!
快活のジャ・ジメイ : これは嫌な予感…
とんずらしちゃお~っと!
マトシャ : 困ったヒトだす…
マトシャ : 木像が急に動き出すから
びっくりしただす畳む
<ジャ・ジメイを止める>
快活のジャ・ジメイ : わっ、見つかっちゃった!
降参、降参~!
マトシャ : 困ったヒトだす…
マトシャ : あの木像
急に動いたりしなくてよかった…
畳む
マトシャ : この先へ行くには、
ここを滑り降りるしかなさそうだす……。
マトシャ : も、もう一息だす…
マトシャ : ハァハァ…
寿命が縮んだだす…
→真ん中ルート・2ボス
2023年11月5日 この範囲を時系列順で読む この範囲をファイルに出力する
#メモ 青魔6.5未履修
◆ 8人コンテンツ
No.25 ???? アマジナ杯闘技会決勝戦 / テュポーンLv 50
マスクカーニバル 20.名コンビ「オルトロス&テュポーン」 / テュポーンLv 50
No.86 ???? 次元の狭間オメガ:シグマ編1 / 魔列車Lv 70
No.94 ???? 次元の狭間オメガ:アルファ編3 / オメガLv 70
No.101 ???? 次元の狭間オメガ:アルファ編3 / オメガLv 70
No.119 メーザーアイ 再生編4層 / プロミス・オブ・エデンLv80
○習得済
No.6 ???? 大迷宮バハムート:邂逅編1 / 制御システムLv 50
大迷宮バハムート:邂逅編2 / 監視・浄化・防衛・迎撃・焼却・防疫・制御システムLv 50
マスクカーニバル 15.アラグの脅威「闘獣システム」 / 闘獣システムLv 50
No.26 ???? アマジナ杯闘技会決勝戦 / オルトロスLv 50
No.35 ???? 真ギルガメッシュ討滅戦 / エンキドゥLv 50
No.51 ???? 機工城アレキサンダー:起動編3 / リビングリキッドLv 60
マスクカーニバル 29.水と炎の歌 / 水のシキガミLv 60
No.54 ???? 機工城アレキサンダー:起動編1 / ファウストLv 60
No.75 ???? 大迷宮バハムート:邂逅編1 / カドゥケウスLv 50
No.79 ???? 女神ソフィア討滅戦 / ソフィアLv 60
極女神ソフィア討滅戦 / ソフィアLv 60
No.85 ???? ラクシュミ討滅戦 / ラクシュミLv 67
No.93 ???? 次元の狭間オメガ:デルタ編1 / アルテ・ロイテLv 70
畳む
◆ 4人コンテンツ
No.68 ???? 巨大防壁 バエサルの長城 / アームドウェポンLv 60
No.70 ???? 遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard) / サボテンダー・ガーディア(2ボス雑魚)Lv 50
No.83 ???? 悪党成敗 クガネ城 / ドウジュン丸Lv 70
No.84 ???? 永久焦土 ザ・バーン / ミストドラゴンLv 70
No.87 ???? 草木汚染 聖モシャーヌ植物園 (Hard) / トカップチLv 70
イル・メグ / 泥人 (A級リスキーモブ)
No.89 ???? 紅玉火山 獄之蓋 / 玄武Lv 70
No.90 ???? 壊神修行 星導山寺院 / 双豹のイヴォンLv 70
No.97 ???? 水没遺構 スカラ / ケルピーLv 70
No.98 ???? 風水霊殿 ガンエン廟 / サイタイサイLv 70
No.102 ???? 風水霊殿 ガンエン廟 / セイテンタイセイLv 70
No.106 大回転 マリカの大井戸 / グレーター・アルマジロ(1ボス)Lv77
No.110 獣魂の怒り ノルヴラント / 幻光のバーサーカー(3ボス)Lv80
No.111 泥団子遊び マトーヤのアトリエ / マッドマン(1ボス) Lv80
No.112 大掃除 グラン・コスモス / 宮殿の隠者(1ボス)Lv80
No.116 コンヴィクション・マルカート グルグ火山 / フォーギヴン・オブセニティー(3ボス)Lv80
No.120 キャンディケーン ドォーヌ・メグ / 美眼のインク=ゾン(1ボス)Lv73
No.121 必滅の炎 グラン・コスモス / ルゴス(3ボス)Lv80
No.122 グルグルザパーン マトーヤのアトリエ / ノッケン(2ボス)Lv80
No.123 アポカリュプシス アーモロート / メガセリオン(3ボス)Lv80
○習得済
No.14 ???? 名門屋敷 ハウケタ御用邸 / 御用邸の守衛Lv 28
妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard) / 御用邸の守衛Lv 50
クリスタルタワー:古代の民の迷宮 / カースドアイLv 50
No.27 ???? 邪教排撃 古城アムダプール / アナンタボガLv 50
クリスタルタワー:古代の民の迷宮 / バルフレーLv 50
モードゥナ 聖コイナク財団の調査地ギルドリーヴ 焚書任務:禁書「噛み砕きし者」の回収 / ダーク・ダハーカLv 45
No.37 ???? 逆襲要害 サスタシャ侵食洞 (Hard) / クラーケンLv 50
No.38 ???? 武装聖域 ワンダラーパレス (Hard) / 角折のコヘージャLv 50
No.60 ???? 稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard) / アパンダLv 60
No.61 ???? 草木庭園 聖モシャーヌ植物園 / クィーンホークLv 60
No.74 ???? 邪竜決戦 ドラゴンズエアリー / レヤック(1ボス雑魚)Lv 55
ドラバニア雲海 / クラウドワイバーン
No.76 ???? 稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard) / メカノスクライブLv 60
マスクカーニバル 24.異形の人形師「エペロギ」 / アリーナ・スクライブLv 50
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◆ フィールド敵:完了
No.43 ???? モードゥナ / レンティック・マッドパピー
奪還支援 ブレイフロクスの野営地 / サーフエフト、ヘルベンダーLv 32
No.53 ???? アバラシア雲海 / コノドント
No.57 ???? アジス・ラー / エンプーサ
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◆ 青魔コンテンツ
No.42 ???? ブルートーテムを使用:マスクカーニバル20種制覇ブルートーテム
No.72 ???? ブルートーテムを使用:マスクカーニバル30種制覇ブルートーテム
No.95 ???? ブルートーテムを使用:青魔法100種修得ブルートーテム
No.100 ???? ブルートーテムを使用:青魔法100種修得ブルートーテム
No.109 マジカルブレス ブルートーテムを使用:青魔導士Lv80到達
No.117 フォースフィールド ブルートーテムを使用:青魔法120種修得ブルートーテム
◆ 8人コンテンツ
No.25 ???? アマジナ杯闘技会決勝戦 / テュポーンLv 50
マスクカーニバル 20.名コンビ「オルトロス&テュポーン」 / テュポーンLv 50
No.86 ???? 次元の狭間オメガ:シグマ編1 / 魔列車Lv 70
No.94 ???? 次元の狭間オメガ:アルファ編3 / オメガLv 70
No.101 ???? 次元の狭間オメガ:アルファ編3 / オメガLv 70
No.119 メーザーアイ 再生編4層 / プロミス・オブ・エデンLv80
○習得済
大迷宮バハムート:邂逅編2 / 監視・浄化・防衛・迎撃・焼却・防疫・制御システムLv 50
マスクカーニバル 15.アラグの脅威「闘獣システム」 / 闘獣システムLv 50
マスクカーニバル 29.水と炎の歌 / 水のシキガミLv 60
極女神ソフィア討滅戦 / ソフィアLv 60
No.85 ???? ラクシュミ討滅戦 / ラクシュミLv 67
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◆ 4人コンテンツ
No.68 ???? 巨大防壁 バエサルの長城 / アームドウェポンLv 60
No.70 ???? 遺跡救援 カルン埋没寺院 (Hard) / サボテンダー・ガーディア(2ボス雑魚)Lv 50
No.83 ???? 悪党成敗 クガネ城 / ドウジュン丸Lv 70
No.84 ???? 永久焦土 ザ・バーン / ミストドラゴンLv 70
No.87 ???? 草木汚染 聖モシャーヌ植物園 (Hard) / トカップチLv 70
イル・メグ / 泥人 (A級リスキーモブ)
No.89 ???? 紅玉火山 獄之蓋 / 玄武Lv 70
No.90 ???? 壊神修行 星導山寺院 / 双豹のイヴォンLv 70
No.97 ???? 水没遺構 スカラ / ケルピーLv 70
No.98 ???? 風水霊殿 ガンエン廟 / サイタイサイLv 70
No.102 ???? 風水霊殿 ガンエン廟 / セイテンタイセイLv 70
No.106 大回転 マリカの大井戸 / グレーター・アルマジロ(1ボス)Lv77
No.110 獣魂の怒り ノルヴラント / 幻光のバーサーカー(3ボス)Lv80
No.111 泥団子遊び マトーヤのアトリエ / マッドマン(1ボス) Lv80
No.112 大掃除 グラン・コスモス / 宮殿の隠者(1ボス)Lv80
No.116 コンヴィクション・マルカート グルグ火山 / フォーギヴン・オブセニティー(3ボス)Lv80
No.120 キャンディケーン ドォーヌ・メグ / 美眼のインク=ゾン(1ボス)Lv73
No.121 必滅の炎 グラン・コスモス / ルゴス(3ボス)Lv80
No.122 グルグルザパーン マトーヤのアトリエ / ノッケン(2ボス)Lv80
No.123 アポカリュプシス アーモロート / メガセリオン(3ボス)Lv80
○習得済
妖異屋敷 ハウケタ御用邸 (Hard) / 御用邸の守衛Lv 50
クリスタルタワー:古代の民の迷宮 / カースドアイLv 50
クリスタルタワー:古代の民の迷宮 / バルフレーLv 50
モードゥナ 聖コイナク財団の調査地ギルドリーヴ 焚書任務:禁書「噛み砕きし者」の回収 / ダーク・ダハーカLv 45
No.60 ???? 稀書回収 グブラ幻想図書館 (Hard) / アパンダLv 60
No.61 ???? 草木庭園 聖モシャーヌ植物園 / クィーンホークLv 60
ドラバニア雲海 / クラウドワイバーン
マスクカーニバル 24.異形の人形師「エペロギ」 / アリーナ・スクライブLv 50
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◆ フィールド敵:完了
奪還支援 ブレイフロクスの野営地 / サーフエフト、ヘルベンダーLv 32
No.53 ???? アバラシア雲海 / コノドント
No.57 ???? アジス・ラー / エンプーサ
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◆ 青魔コンテンツ
No.42 ???? ブルートーテムを使用:マスクカーニバル20種制覇ブルートーテム
No.72 ???? ブルートーテムを使用:マスクカーニバル30種制覇ブルートーテム
No.95 ???? ブルートーテムを使用:青魔法100種修得ブルートーテム
No.100 ???? ブルートーテムを使用:青魔法100種修得ブルートーテム
No.117 フォースフィールド ブルートーテムを使用:青魔法120種修得ブルートーテム
#アロアロ島
<ルート分岐整理>
・右ルート
1ボス前
├- <倒れた木像を放置する>
└- <倒れた木像を直す>
2ボス前
├- <手伝ってほしい>
│ ブーブークッション
│ ├- <ブーブークッションを踏む>
│ └- <ブーブークッションを踏まない>
└- <怪しい…>
宝箱
├- <宝箱を開ける>
└- <宝箱を開けない>
神子像
├- <祈りを捧げる> → <隠しルート>
└- <祈りを捧げない>
【済】右ルート・手伝ってほしい
【済】右ルート・怪しい・開ける・祈りを捧げない
【済】右ルート・怪しい・開けない・祈りを捧げない
【済】右ルート・怪しい・開けない・祈りを捧げる
◆祈りの作法
亀:
海亀の彫像の前で「陸に生まれ海を行く神よ」と唱える
反時計回りに2周回る
海亀の彫像の前でお辞儀をする
クジラ:
クジラの彫像の前で「水平線を渡る神よ」と唱える
時計回りに1周、反時計回りに1周回る
クジラの彫像の前で踊る
鳥:
文鳥の彫像の前で「天空を舞う神よ」と唱える
文鳥の彫像に投げキッスをする
時計回りに1周回る
文鳥の彫像の前で踊る
◆並べる順番
鳥→クジラ→亀
畳む
・真ん中ルート
1ボス前
├- <毒の実を潰すのが2つ以内>
└- <毒の実を潰すのが3つ以上>
2ボス前
├- <木を成長させない>
│ 野生動物
│ ├- <逃がさない>
│ └- <逃がす>
└- <木を成長させる>
木像起動
├- <起動させる>
└- <起動させない>
【済】中央ルート・木を成長させない・野生動物を逃がさない
【済】中央ルート・木を成長させない・野生動物を逃がす
【済】中央ルート・木を成長させる・木像を起動させる
【済】中央ルート・木を成長させる・木像を起動させない
・左ルート
1ボス前
├- <アロアロ・ウラグナイトから倒す> 雨
└- <アロアロ・ウラグナイトを後から倒す> 晴
2ボス前
├- <もっと進んでからにしよう>
│ ゾゾネ
│ ├- <助ける>
│ └- <助けない>
└- <釣ってみよう>
釣り餌
├- <サザンソウバグ>
└- <サザンワーム>
【済】左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける
【済】左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない
【済】左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ
【済】左ルート・釣ってみよう・サザンワーム
<ルート分岐整理>
・右ルート
1ボス前
├- <倒れた木像を放置する>
└- <倒れた木像を直す>
2ボス前
├- <手伝ってほしい>
│ ブーブークッション
│ ├- <ブーブークッションを踏む>
│ └- <ブーブークッションを踏まない>
└- <怪しい…>
宝箱
├- <宝箱を開ける>
└- <宝箱を開けない>
神子像
├- <祈りを捧げる> → <隠しルート>
└- <祈りを捧げない>
【済】右ルート・手伝ってほしい
【済】右ルート・怪しい・開ける・祈りを捧げない
【済】右ルート・怪しい・開けない・祈りを捧げない
【済】右ルート・怪しい・開けない・祈りを捧げる
◆祈りの作法
亀:
海亀の彫像の前で「陸に生まれ海を行く神よ」と唱える
反時計回りに2周回る
海亀の彫像の前でお辞儀をする
クジラ:
クジラの彫像の前で「水平線を渡る神よ」と唱える
時計回りに1周、反時計回りに1周回る
クジラの彫像の前で踊る
鳥:
文鳥の彫像の前で「天空を舞う神よ」と唱える
文鳥の彫像に投げキッスをする
時計回りに1周回る
文鳥の彫像の前で踊る
◆並べる順番
鳥→クジラ→亀
畳む
・真ん中ルート
1ボス前
├- <毒の実を潰すのが2つ以内>
└- <毒の実を潰すのが3つ以上>
2ボス前
├- <木を成長させない>
│ 野生動物
│ ├- <逃がさない>
│ └- <逃がす>
└- <木を成長させる>
木像起動
├- <起動させる>
└- <起動させない>
【済】中央ルート・木を成長させない・野生動物を逃がさない
【済】中央ルート・木を成長させない・野生動物を逃がす
【済】中央ルート・木を成長させる・木像を起動させる
【済】中央ルート・木を成長させる・木像を起動させない
・左ルート
1ボス前
├- <アロアロ・ウラグナイトから倒す> 雨
└- <アロアロ・ウラグナイトを後から倒す> 晴
2ボス前
├- <もっと進んでからにしよう>
│ ゾゾネ
│ ├- <助ける>
│ └- <助けない>
└- <釣ってみよう>
釣り餌
├- <サザンソウバグ>
└- <サザンワーム>
【済】左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける
【済】左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない
【済】左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ
【済】左ルート・釣ってみよう・サザンワーム
#アロアロ島
真ん中ルート・2ボス
大樹の命泉の封鎖まであと15秒
ララ : 侵入者ヲ検知……。
計算機関始動、戦術最適解ノ算出ヲ開始シマス。
マトシャ : 侵入者って、オラたちのことだすか……!?
ここは重要なものを守ってる場所だったのかも……。
大樹の命泉が封鎖された!
ララ : 算出結果ノ証明ニ移行……。
魔紋展開、侵入者ヲ掃討シマス。
ララ : 戦術最適解ヲ再計算……。
侵入者ニ、対地戦術ヲ行使シマス。
ララ : 侵入者ノ推定戦力値ヲ上方修正……。
戦術ニ変数ヲ追加シマス。
マトシャ : あれっ、文様の方向とは別のほうに魔法が出ただす!
何か仕掛けがあるのかも……?
ララ : 侵入者ノ解析ヲ完了……。
弱点ヲ可視化、投影シマス。
※分岐は途中の攻撃変化のみ
マトシャ : Cilina、正気に戻っただすか!?
急に虚ろな目で走り出すから、焦っただす……!
大樹の命泉の封鎖が解かれた……
<真ん中ルート・魔紋起動なし・野生動物召喚>報酬
アロアロ島 探索記に「算術と巴術の痕跡」が記された!
マトシャ : おつかれさまだす……!
あんたが無事で、安心しただす。
マトシャ : これで、じっくり釣りができそうだす。
樹上にある水場で何が釣れるのか、とっても気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!
マトシャ : さっき、あんたが倒してくれたやつ、
小難しいことばかり言ってて、よくわからなかっただす……。
マトシャ : あっ!
何かかかっただす!
マトシャ : 魚じゃ……ない……
藻が、釣り針に引っかかっただけみたいだす。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : うーん
なかなか釣れないだす…畳む
<真ん中ルート・魔紋起動なし・植物召喚>報酬
アロアロ島 探索記に「大樹のもとに集う人々」が記された!
マトシャ : さすがはCilina……
あんたが無事で、安心しただす。
マトシャ : これで、じっくり釣りもできそう……
樹の上にある水場で、何が釣れるか気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!
マトシャ : それにしても、緑の香りがして落ち着く場所だす。
ここで暮らしてたヒトも、同じように思ってたのかも……。
マトシャ : かかった…!
大きい当たりだす!
マトシャ : こ、これは……ただの枝……?
折れた枝先が底に沈んでたみたいだす……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : うーん
なかなか釣れないだす…畳む
<真ん中ルート・魔紋起動あり・ジャ・ジメイを止めない>報酬
アロアロ島 探索記に「小さな友人に愛をこめて」が記された!
マトシャ : さすがはCilina……
あんたが無事で、安心しただす。
マトシャ : これで、じっくり釣りもできそう……
樹の上にある水場で、何が釣れるか気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!
マトシャ : それにしても、樹の枝が急に成長したのは驚いただす。
ここは本当に不思議な島だす……。
マトシャ : うわ、大物だす!
お、重い…
マトシャ : ああっ、逃げられた……!
あとちょっとで釣り上げられそうだったのに!
マトシャ : ……ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!畳む
<真ん中ルート・魔紋起動あり・ジャ・ジメイを止める>報酬
マトシャ : それにしても、枝を滑り降りるのは怖かっただす!
勢いよく転がっていっちゃったら、どうしようかと……。
マトシャ : おっとと!
すごい引きだす!
マトシャ : うわぁ……!
とっても綺麗な魚が釣れただす……!
マトシャ : 樹の上に棲む魚なんて、初めてだけど、
美しいだけじゃなく、食べ応えもありそうだす!
マトシャ : 戻ったら、さっそくパサスーンに調べてもらうだす!
ここまで連れてきてくれて感謝だす!
畳む
真ん中ルート・2ボス
大樹の命泉の封鎖まであと15秒
ララ : 侵入者ヲ検知……。
計算機関始動、戦術最適解ノ算出ヲ開始シマス。
マトシャ : 侵入者って、オラたちのことだすか……!?
ここは重要なものを守ってる場所だったのかも……。
大樹の命泉が封鎖された!
ララ : 算出結果ノ証明ニ移行……。
魔紋展開、侵入者ヲ掃討シマス。
ララ : 戦術最適解ヲ再計算……。
侵入者ニ、対地戦術ヲ行使シマス。
ララ : 侵入者ノ推定戦力値ヲ上方修正……。
戦術ニ変数ヲ追加シマス。
マトシャ : あれっ、文様の方向とは別のほうに魔法が出ただす!
何か仕掛けがあるのかも……?
ララ : 侵入者ノ解析ヲ完了……。
弱点ヲ可視化、投影シマス。
※分岐は途中の攻撃変化のみ
マトシャ : Cilina、正気に戻っただすか!?
急に虚ろな目で走り出すから、焦っただす……!
大樹の命泉の封鎖が解かれた……
<真ん中ルート・魔紋起動なし・野生動物召喚>報酬
アロアロ島 探索記に「算術と巴術の痕跡」が記された!
マトシャ : おつかれさまだす……!
あんたが無事で、安心しただす。
マトシャ : これで、じっくり釣りができそうだす。
樹上にある水場で何が釣れるのか、とっても気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!
マトシャ : さっき、あんたが倒してくれたやつ、
小難しいことばかり言ってて、よくわからなかっただす……。
マトシャ : あっ!
何かかかっただす!
マトシャ : 魚じゃ……ない……
藻が、釣り針に引っかかっただけみたいだす。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : うーん
なかなか釣れないだす…畳む
<真ん中ルート・魔紋起動なし・植物召喚>報酬
アロアロ島 探索記に「大樹のもとに集う人々」が記された!
マトシャ : さすがはCilina……
あんたが無事で、安心しただす。
マトシャ : これで、じっくり釣りもできそう……
樹の上にある水場で、何が釣れるか気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!
マトシャ : それにしても、緑の香りがして落ち着く場所だす。
ここで暮らしてたヒトも、同じように思ってたのかも……。
マトシャ : かかった…!
大きい当たりだす!
マトシャ : こ、これは……ただの枝……?
折れた枝先が底に沈んでたみたいだす……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : うーん
なかなか釣れないだす…畳む
<真ん中ルート・魔紋起動あり・ジャ・ジメイを止めない>報酬
アロアロ島 探索記に「小さな友人に愛をこめて」が記された!
マトシャ : さすがはCilina……
あんたが無事で、安心しただす。
マトシャ : これで、じっくり釣りもできそう……
樹の上にある水場で、何が釣れるか気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!
マトシャ : それにしても、樹の枝が急に成長したのは驚いただす。
ここは本当に不思議な島だす……。
マトシャ : うわ、大物だす!
お、重い…
マトシャ : ああっ、逃げられた……!
あとちょっとで釣り上げられそうだったのに!
マトシャ : ……ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!畳む
<真ん中ルート・魔紋起動あり・ジャ・ジメイを止める>報酬
マトシャ : それにしても、枝を滑り降りるのは怖かっただす!
勢いよく転がっていっちゃったら、どうしようかと……。
マトシャ : おっとと!
すごい引きだす!
マトシャ : うわぁ……!
とっても綺麗な魚が釣れただす……!
マトシャ : 樹の上に棲む魚なんて、初めてだけど、
美しいだけじゃなく、食べ応えもありそうだす!
マトシャ : 戻ったら、さっそくパサスーンに調べてもらうだす!
ここまで連れてきてくれて感謝だす!
畳む
#アロアロ島
真ん中ルート・2ボス前
マトシャ : 大樹の上に続く道……
この先に釣りができる場所なんてあるだすか?
マトシャ : あわわわわ……
こんなに高いと、足を踏み外さないか不安だす……!
マトシャ : またイモムシが
たくさんいるだす!
マトシャ : この島のイモムシは
とにかく不気味だす…
<トレント→芋虫の順に敵を倒す>
<トレントを後回し または 魔紋外で敵を倒す>
マトシャ : 樹の上に建物……むかし誰かが、
こんなおっかない場所で、暮らしていたってことだすか?
マトシャ : あれ…?
岩の塊が動いてる…?
マトシャ : 岩の塊が動くなんて
不思議な島だす
<脇道の野生動物を逃がさない>
→ボス戦で「野生動物召喚」になる
<脇道に逸れて野生動物たちを逃がす>
→ボス戦で「植物召喚」になる
マトシャ : あの立派な鳥
ものすごく獰猛そうだす!
マトシャ : あの鳥といい
ここは危ない生物が多いだす…
マトシャ : Cilina、水場があるだす!
あそこでなら釣りができそうだす!
大樹の命泉の封鎖まであと15秒
→真ん中ルート・2ボス
真ん中ルート・2ボス前
マトシャ : 大樹の上に続く道……
この先に釣りができる場所なんてあるだすか?
マトシャ : あわわわわ……
こんなに高いと、足を踏み外さないか不安だす……!
マトシャ : またイモムシが
たくさんいるだす!
マトシャ : この島のイモムシは
とにかく不気味だす…
<トレント→芋虫の順に敵を倒す>
<トレントを後回し または 魔紋外で敵を倒す>
マトシャ : 樹の上に建物……むかし誰かが、
こんなおっかない場所で、暮らしていたってことだすか?
マトシャ : あれ…?
岩の塊が動いてる…?
マトシャ : 岩の塊が動くなんて
不思議な島だす
<脇道の野生動物を逃がさない>
→ボス戦で「野生動物召喚」になる
<脇道に逸れて野生動物たちを逃がす>
→ボス戦で「植物召喚」になる
マトシャ : あの立派な鳥
ものすごく獰猛そうだす!
マトシャ : あの鳥といい
ここは危ない生物が多いだす…
マトシャ : Cilina、水場があるだす!
あそこでなら釣りができそうだす!
大樹の命泉の封鎖まであと15秒
→真ん中ルート・2ボス
#アロアロ島
真ん中ルート・1ボス
マトシャ : あれ、ミコッテ族のヒトがいるだす!
島には誰もいないって、カリカが言ってたのに……。
快活のジャ・ジメイ : キミたちもこのルートを選んだってことはぁ~……
こっち進んだとこに、お宝があるんでしょ~!
快活のジャ・ジメイ : クアちゃん、アイツらやっつけちゃって!
お宝は、その隙にアタシがもらっちゃうもんねぇ~!
老樹の切り株の封鎖まであと15秒
マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
老樹の切り株が封鎖された!
マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?
<真ん中ルート・1ボス・沼地で倒す>
マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!
マトシャ : ま、周りの毒々しい水が、槍になっただす!
マトシャ : 大変だす!
槍から毒の水が、広がってくるだす!畳む
<真ん中ルート・1ボス・平地で倒す>
マトシャ : わっ、また武器を作った!?
地面すら揺るがしそうな槌だす……!
マトシャ : 周りの水が、槍になった……!?
と、飛んでくるだすーっ!
マトシャ : 今度は槍から水が……!?
あわわ、大丈夫だすか!?畳む
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
老樹の切り株の封鎖が解かれた……
→真ん中ルート・2ボス前
真ん中ルート・1ボス
マトシャ : あれ、ミコッテ族のヒトがいるだす!
島には誰もいないって、カリカが言ってたのに……。
快活のジャ・ジメイ : キミたちもこのルートを選んだってことはぁ~……
こっち進んだとこに、お宝があるんでしょ~!
快活のジャ・ジメイ : クアちゃん、アイツらやっつけちゃって!
お宝は、その隙にアタシがもらっちゃうもんねぇ~!
老樹の切り株の封鎖まであと15秒
マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
老樹の切り株が封鎖された!
マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?
<真ん中ルート・1ボス・沼地で倒す>
マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!
マトシャ : ま、周りの毒々しい水が、槍になっただす!
マトシャ : 大変だす!
槍から毒の水が、広がってくるだす!畳む
<真ん中ルート・1ボス・平地で倒す>
マトシャ : わっ、また武器を作った!?
地面すら揺るがしそうな槌だす……!
マトシャ : 周りの水が、槍になった……!?
と、飛んでくるだすーっ!
マトシャ : 今度は槍から水が……!?
あわわ、大丈夫だすか!?畳む
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
老樹の切り株の封鎖が解かれた……
→真ん中ルート・2ボス前
#アロアロ島
左ルート・2ボス
鯨の還る地の封鎖まであと15秒
マトシャ : あわわ、空を飛ぶクジラ……!?
南洋諸島のおとぎ話で、聞いたことがあるだす!
鯨の還る地が封鎖された!
マトシャ : 何かの結晶みたいなものが出てきただす!
綺麗だけど、なんだか嫌な予感……。
マトシャ : あれ、さっきとは違う形の結晶だす。
また破裂するかもしれないし、気をつけて……!
マトシャ : 結晶が、泡に包まれて浮いてる……?
よくわからないけど、注意したほうがいいかもだす!
マトシャ : あの泡に包まれてると、
重そうな結晶でも、風で飛ばされるみたいだす!
<左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ>
マトシャ : ひえっ、危ないやつが増えただす!
どうか気をつけて……!
マトシャ : わあっ、また風で飛ばすつもりだす!
畳む
<左ルート・釣ってみよう・サザンワーム>
マトシャ : ひえっ、危ないやつが増えただす!
どうか気をつけて……!
マトシャ : わあっ、また風で飛ばすつもりだす!
畳む
<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける>
粗忽のゾゾネ : よ、よう!
さっき助けてもらった礼に、ちっとだけ手助けしてやるぞ!
マトシャ : さっきのヒトがまた来ただす!
手助けって言ってたけど、何をするつもりなんだか……。
粗忽のゾゾネ : ここは風属性と水属性のエーテルが濃いからー……
そんじゃあ、風と水の魔法生物を両方とも召喚しちまうか!
粗忽のゾゾネ : いけーっ!
お前たちの力、見せつけてやれーっ!
粗忽のゾゾネ : これで貸し借りなしだからな……!
お宝も見つからねぇし、先にずらかるぜ!畳む
<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない>
粗忽のゾゾネ : さっきはよくも見捨てやがったな、この人でなし!
仕返しに邪魔してやるからなーっ!
★フキダシ文字未回収
マトシャ : さっきのヒトがまた来ただす!
仕返しって言ってたけど、何をするつもりだすか!?
粗忽のゾゾネ : ここは水属性のエーテルが濃いからー……
そんじゃあ、水の魔法生物を召喚だ!
粗忽のゾゾネ : いけーっ!
お前の力、見せつけてやれーっ!
粗忽のゾゾネ : だーっ!
今回はこのくらいで撤収してやらぁ!畳む
鯨の還る地の封鎖が解かれた……
マトシャ : ものすごい暴れっぷりで肝が冷えたけど……
Cilina、助かっただす。
マトシャ : この丘の先に、釣りができそうな場所があるかも……!
行ってみるだす!
マトシャ : わっ…!
この場所なら…!
マトシャ : ここなら釣りができそう……!
大物が釣れるか、さっそく試してみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえる魚が釣れますように……!
<左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ>報酬
アロアロ島 探索記に「海と空を巡る神」が記された!
マトシャ : 長時間、あんたを付き合わせて申し訳ないだす。
途中で危ないのを釣り上げたりもしたけど、今度こそ……!
マトシャ : おおっ!
この強い引きは…!
マトシャ : ああっ、餌を食い逃げされただす!
力強い引きだったし、大物だっただろうに……残念だす。
マトシャ : ……ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに
喜んでもらいたいだす…!畳む
<左ルート・釣ってみよう・サザンワーム>報酬
アロアロ島 探索記に「毒食みの魚」が記された!
マトシャ : さっきの空飛ぶクジラみたいのを、
釣り上げてしまわないか、少し心配だけど……。
マトシャ : す、すごい引き…!
負けないだす…!
マトシャ : お、おお……こいつは、
長年、漁師をしてきたオラも、見たことない魚だす!
マトシャ : こんなに立派な魚が釣れて、とっても嬉しいだす!
あとは、錬金素材になるかどうか……。
マトシャ : 戻ったら、すぐにパサスーンに調べてもらわないと……
とにかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!畳む
<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける>報酬
アロアロ島 探索記に「アロアロ島の入植者たち」が記された!
マトシャ : それにしても、海の生き物が陸にあがって空を飛んでるし、
何だか不思議な島だす……。
マトシャ : 引きは弱いけど
かかっただす!
マトシャ : 釣れたのは、「パパヤフィッシュ」……。
サベネア島近海にも多い、干物にするとおいしい魚だす。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに
喜んでもらいたいだす…!
畳む
<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない>報酬
アロアロ島 探索記に「使い魔と襲撃者の正体」が記された!
マトシャ : それにしても、このあたりは座礁船が多いだす。
あれも、さっきのクジラの仕業だったりして……。
マトシャ : あっ!
魚がかかっただす!
マトシャ : あれ、こいつは「ナルネアオクトパス」?
サベネア島でも釣れるタコの一種だす……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
畳む
左ルート・2ボス
鯨の還る地の封鎖まであと15秒
マトシャ : あわわ、空を飛ぶクジラ……!?
南洋諸島のおとぎ話で、聞いたことがあるだす!
鯨の還る地が封鎖された!
マトシャ : 何かの結晶みたいなものが出てきただす!
綺麗だけど、なんだか嫌な予感……。
マトシャ : あれ、さっきとは違う形の結晶だす。
また破裂するかもしれないし、気をつけて……!
マトシャ : 結晶が、泡に包まれて浮いてる……?
よくわからないけど、注意したほうがいいかもだす!
マトシャ : あの泡に包まれてると、
重そうな結晶でも、風で飛ばされるみたいだす!
<左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ>
マトシャ : ひえっ、危ないやつが増えただす!
どうか気をつけて……!
マトシャ : わあっ、また風で飛ばすつもりだす!
畳む
<左ルート・釣ってみよう・サザンワーム>
マトシャ : ひえっ、危ないやつが増えただす!
どうか気をつけて……!
マトシャ : わあっ、また風で飛ばすつもりだす!
畳む
<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける>
粗忽のゾゾネ : よ、よう!
さっき助けてもらった礼に、ちっとだけ手助けしてやるぞ!
マトシャ : さっきのヒトがまた来ただす!
手助けって言ってたけど、何をするつもりなんだか……。
粗忽のゾゾネ : ここは風属性と水属性のエーテルが濃いからー……
そんじゃあ、風と水の魔法生物を両方とも召喚しちまうか!
粗忽のゾゾネ : いけーっ!
お前たちの力、見せつけてやれーっ!
粗忽のゾゾネ : これで貸し借りなしだからな……!
お宝も見つからねぇし、先にずらかるぜ!畳む
<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない>
粗忽のゾゾネ : さっきはよくも見捨てやがったな、この人でなし!
仕返しに邪魔してやるからなーっ!
★フキダシ文字未回収
マトシャ : さっきのヒトがまた来ただす!
仕返しって言ってたけど、何をするつもりだすか!?
粗忽のゾゾネ : ここは水属性のエーテルが濃いからー……
そんじゃあ、水の魔法生物を召喚だ!
粗忽のゾゾネ : いけーっ!
お前の力、見せつけてやれーっ!
粗忽のゾゾネ : だーっ!
今回はこのくらいで撤収してやらぁ!畳む
鯨の還る地の封鎖が解かれた……
マトシャ : ものすごい暴れっぷりで肝が冷えたけど……
Cilina、助かっただす。
マトシャ : この丘の先に、釣りができそうな場所があるかも……!
行ってみるだす!
マトシャ : わっ…!
この場所なら…!
マトシャ : ここなら釣りができそう……!
大物が釣れるか、さっそく試してみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえる魚が釣れますように……!
<左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ>報酬
アロアロ島 探索記に「海と空を巡る神」が記された!
マトシャ : 長時間、あんたを付き合わせて申し訳ないだす。
途中で危ないのを釣り上げたりもしたけど、今度こそ……!
マトシャ : おおっ!
この強い引きは…!
マトシャ : ああっ、餌を食い逃げされただす!
力強い引きだったし、大物だっただろうに……残念だす。
マトシャ : ……ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに
喜んでもらいたいだす…!畳む
<左ルート・釣ってみよう・サザンワーム>報酬
アロアロ島 探索記に「毒食みの魚」が記された!
マトシャ : さっきの空飛ぶクジラみたいのを、
釣り上げてしまわないか、少し心配だけど……。
マトシャ : す、すごい引き…!
負けないだす…!
マトシャ : お、おお……こいつは、
長年、漁師をしてきたオラも、見たことない魚だす!
マトシャ : こんなに立派な魚が釣れて、とっても嬉しいだす!
あとは、錬金素材になるかどうか……。
マトシャ : 戻ったら、すぐにパサスーンに調べてもらわないと……
とにかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!畳む
<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける>報酬
アロアロ島 探索記に「アロアロ島の入植者たち」が記された!
マトシャ : それにしても、海の生き物が陸にあがって空を飛んでるし、
何だか不思議な島だす……。
マトシャ : 引きは弱いけど
かかっただす!
マトシャ : 釣れたのは、「パパヤフィッシュ」……。
サベネア島近海にも多い、干物にするとおいしい魚だす。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに
喜んでもらいたいだす…!
畳む
<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない>報酬
アロアロ島 探索記に「使い魔と襲撃者の正体」が記された!
マトシャ : それにしても、このあたりは座礁船が多いだす。
あれも、さっきのクジラの仕業だったりして……。
マトシャ : あっ!
魚がかかっただす!
マトシャ : あれ、こいつは「ナルネアオクトパス」?
サベネア島でも釣れるタコの一種だす……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
畳む
#アロアロ島
左ルート・2ボス前・もっと進んでからにしよう
マトシャ : うーん、そう言うなら……
もっと先へ進んでからにするだす!
マトシャ : このくらいの流木なら
触れば崩れるかも…?
マトシャ : 風化して脆くなってたみたい…
これで進めそうだす!
マトシャ : さっきのヒトが、魔物に襲われてるみたいだけど……
うーん、どうするだすか?
粗忽のゾゾネ :ウワーーーッ!
<ゾゾネを助ける>
粗忽のゾゾネ : ゼェゼェ……。
い、いやぁー助かったぜ!
粗忽のゾゾネ : そんじゃ
あばよーっ!
マトシャ : なんだか
調子がいいヒトだす…畳む
<ゾゾネを助けない>
粗忽のゾゾネ : お前ら助けろよっ!
人の心ってもんがねぇのか!?
マトシャ : いきなり襲ってきたり
理不尽なヒトだす…畳む
マトシャ : ここにも危ないのが
いるだすよ!
マトシャ : この先で、今度こそ釣りを試したいだす!
どんどん進むだす。
→左ルート・2ボス
左ルート・2ボス前・もっと進んでからにしよう
マトシャ : うーん、そう言うなら……
もっと先へ進んでからにするだす!
マトシャ : このくらいの流木なら
触れば崩れるかも…?
マトシャ : 風化して脆くなってたみたい…
これで進めそうだす!
マトシャ : さっきのヒトが、魔物に襲われてるみたいだけど……
うーん、どうするだすか?
粗忽のゾゾネ :ウワーーーッ!
<ゾゾネを助ける>
粗忽のゾゾネ : ゼェゼェ……。
い、いやぁー助かったぜ!
粗忽のゾゾネ : そんじゃ
あばよーっ!
マトシャ : なんだか
調子がいいヒトだす…畳む
<ゾゾネを助けない>
粗忽のゾゾネ : お前ら助けろよっ!
人の心ってもんがねぇのか!?
マトシャ : いきなり襲ってきたり
理不尽なヒトだす…畳む
マトシャ : ここにも危ないのが
いるだすよ!
マトシャ : この先で、今度こそ釣りを試したいだす!
どんどん進むだす。
→左ルート・2ボス
#アロアロ島
左ルート・2ボス前・釣ってみよう
マトシャ : ありがとう……!
大物を釣り上げてみせるだす!
マトシャ : うう…見慣れた魚しか
釣れないだす…
マトシャ : 日が暮れてきたし、潮も満ちはじめてるだす。
足元に気をつけないと……。
マトシャ : 魚がいそうな
気配がするだす…!
マトシャ : Cilina!
ここはいい漁場だって、漁師の勘が言ってるだす!
マトシャ : 手持ちの餌以外も試したいけど……。
よさそうなのがないか、探してみてほしいだす。
マトシャ : オラも探してみるだす!
<左:サザンワームを入手した。>
マトシャ : これはよさそうだす!
ありがとう、これで大物を狙ってみるだす!
マトシャ : 釣りは根気だす!
マトシャ : お、おおっ!?
大物がかかっただす!
マトシャ : ごめん、Cilina!
危ないのを釣り上げてしまっただす!
※アロアロ・オーガボン2体
マトシャ : あぁ…
びっくりしただす畳む
<サザンソウバグを入手した。>
マトシャ : これはよさそうだす!
ありがとう、これで大物を狙ってみるだす!
マトシャ : 釣りは根気だす!
マトシャ : お、おおっ!?
大物がかかっただす!
マトシャ : ごめん、Cilina!
危ないのを釣り上げてしまっただす!
マトシャ : ここには危ないやつしかいないから、
釣り場を変えるだす!
マトシャ : ビリビリしそうなやつが
いるだす…
マトシャ : あぁ…
びっくりしただす畳む
マトシャ : この先でも、釣りを試したいだす!
どんどん進むだす。
鯨の還る地の封鎖まであと15秒
→左ルート・2ボス
左ルート・2ボス前・釣ってみよう
マトシャ : ありがとう……!
大物を釣り上げてみせるだす!
マトシャ : うう…見慣れた魚しか
釣れないだす…
マトシャ : 日が暮れてきたし、潮も満ちはじめてるだす。
足元に気をつけないと……。
マトシャ : 魚がいそうな
気配がするだす…!
マトシャ : Cilina!
ここはいい漁場だって、漁師の勘が言ってるだす!
マトシャ : 手持ちの餌以外も試したいけど……。
よさそうなのがないか、探してみてほしいだす。
マトシャ : オラも探してみるだす!
<左:サザンワームを入手した。>
マトシャ : これはよさそうだす!
ありがとう、これで大物を狙ってみるだす!
マトシャ : 釣りは根気だす!
マトシャ : お、おおっ!?
大物がかかっただす!
マトシャ : ごめん、Cilina!
危ないのを釣り上げてしまっただす!
※アロアロ・オーガボン2体
マトシャ : あぁ…
びっくりしただす畳む
<サザンソウバグを入手した。>
マトシャ : これはよさそうだす!
ありがとう、これで大物を狙ってみるだす!
マトシャ : 釣りは根気だす!
マトシャ : お、おおっ!?
大物がかかっただす!
マトシャ : ごめん、Cilina!
危ないのを釣り上げてしまっただす!
マトシャ : ここには危ないやつしかいないから、
釣り場を変えるだす!
マトシャ : ビリビリしそうなやつが
いるだす…
マトシャ : あぁ…
びっくりしただす畳む
マトシャ : この先でも、釣りを試したいだす!
どんどん進むだす。
鯨の還る地の封鎖まであと15秒
→左ルート・2ボス
#アロアロ島
左ルート・2ボス前
マトシャ : 手強い獣に襲われてどうなることかと思ったけど、
海釣りによさそうな場所へ出られただす!
マトシャ : このあたりは
良い釣り場かも…!
マトシャ : 船が浅瀬で座礁してる……。
嵐が通り過ぎたサベネア島でも、こんなにはならないだす。
マトシャ : また、やっかいそうなのが
飛んでるだす…!
マトシャ : あ、ちょっと待ってほしいだす!
マトシャ : ここなら、何か釣れるかも……。
少し、試し釣りをしてみてもいいだすか?
マトシャ : お願いだす……!
> もっと進んでからにしよう
マトシャ : うーん、そう言うなら……
もっと先へ進んでからにするだす!
> 釣ってみよう
マトシャ : ありがとう……!
大物を釣り上げてみせるだす!
左ルート・2ボス前
マトシャ : 手強い獣に襲われてどうなることかと思ったけど、
海釣りによさそうな場所へ出られただす!
マトシャ : このあたりは
良い釣り場かも…!
マトシャ : 船が浅瀬で座礁してる……。
嵐が通り過ぎたサベネア島でも、こんなにはならないだす。
マトシャ : また、やっかいそうなのが
飛んでるだす…!
マトシャ : あ、ちょっと待ってほしいだす!
マトシャ : ここなら、何か釣れるかも……。
少し、試し釣りをしてみてもいいだすか?
マトシャ : お願いだす……!
> もっと進んでからにしよう
マトシャ : うーん、そう言うなら……
もっと先へ進んでからにするだす!
> 釣ってみよう
マトシャ : ありがとう……!
大物を釣り上げてみせるだす!
#アロアロ島
左ルート・1ボス
マトシャ : あれ、ララフェル族のヒトがいるだす!
島には誰もいないって、カリカが言ってたのに……。
粗忽のゾゾネ : 来やがったか!
お前らがいるってことは、お宝はこの先だな!?
粗忽のゾゾネ : なら、俺は先に行かせてもらうぜー!
クアクア、邪魔者の相手は任せたからな!
ケトゥルの江湾の封鎖まであと15秒
マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
ケトゥルの江湾が封鎖された!
マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?
マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!
クアクアの遠吠えに呼応し、魔物が現れた……
マトシャ : 魔物が呼び寄せられてきただす!
何をする気だすか……!?
<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>
マトシャ : わああっ、雷が迫ってきてる!
Cilina、避けるだすーっ!畳む
<アロアロ・ウラグナイトから倒す>
マトシャ : あわわわ……!
炎が波みたいに押し寄せてくるだす!畳む
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
クアクアの遠吠えに呼応し、魔物が現れた……
マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
ケトゥルの江湾の封鎖が解かれた……
マトシャ : お宝のことも気になるけど
オラは魚一筋だす!
→左ルート・2ボス前
左ルート・1ボス
マトシャ : あれ、ララフェル族のヒトがいるだす!
島には誰もいないって、カリカが言ってたのに……。
粗忽のゾゾネ : 来やがったか!
お前らがいるってことは、お宝はこの先だな!?
粗忽のゾゾネ : なら、俺は先に行かせてもらうぜー!
クアクア、邪魔者の相手は任せたからな!
ケトゥルの江湾の封鎖まであと15秒
マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
ケトゥルの江湾が封鎖された!
マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?
マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!
クアクアの遠吠えに呼応し、魔物が現れた……
マトシャ : 魔物が呼び寄せられてきただす!
何をする気だすか……!?
<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>
マトシャ : わああっ、雷が迫ってきてる!
Cilina、避けるだすーっ!畳む
<アロアロ・ウラグナイトから倒す>
マトシャ : あわわわ……!
炎が波みたいに押し寄せてくるだす!畳む
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
クアクアの遠吠えに呼応し、魔物が現れた……
マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
ケトゥルの江湾の封鎖が解かれた……
マトシャ : お宝のことも気になるけど
オラは魚一筋だす!
→左ルート・2ボス前
#アロアロ島
左ルート・1ボス前
マトシャ : サベネア島でも
馴染みのある景色だす!
マトシャ : ここは、海水の浸食でできた洞窟みたいだす。
今はそうでもないけど、波が結構荒いのかも……。
マトシャ : 凶暴そうな魚だす!
<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>
<アロアロ・ウラグナイトから倒す>]
マトシャ : さっきの魚
怖かっただす…
<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>
マトシャ : うーん、この風の匂い……
雨が降り出しそうな気がするだす。
マトシャ : ビリビリしそうなやつが
いるだす…畳む
<アロアロ・ウラグナイトから倒す>
マトシャ : 燃えてるやつがいるだす…
※雨が降らず、アロアロ・アナラが出る畳む
マトシャ : 魔物にも天気の好みが
あったりするのかも…?
マトシャ : あわわ!
お、大きなハサミだす…!
マトシャ : あれだけ大きいカニなら
食べごたえがありそう…
→左ルート・1ボス
左ルート・1ボス前
マトシャ : サベネア島でも
馴染みのある景色だす!
マトシャ : ここは、海水の浸食でできた洞窟みたいだす。
今はそうでもないけど、波が結構荒いのかも……。
マトシャ : 凶暴そうな魚だす!
<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>
<アロアロ・ウラグナイトから倒す>]
マトシャ : さっきの魚
怖かっただす…
<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>
マトシャ : うーん、この風の匂い……
雨が降り出しそうな気がするだす。
マトシャ : ビリビリしそうなやつが
いるだす…畳む
<アロアロ・ウラグナイトから倒す>
マトシャ : 燃えてるやつがいるだす…
※雨が降らず、アロアロ・アナラが出る畳む
マトシャ : 魔物にも天気の好みが
あったりするのかも…?
マトシャ : あわわ!
お、大きなハサミだす…!
マトシャ : あれだけ大きいカニなら
食べごたえがありそう…
→左ルート・1ボス
#アロアロ島
右ルート・2ボス
マトシャ : 灰色のおっきいのが
いるだす!
マトシャ : ここは
恐ろしい島だす…
<ブーブークッションを踏む>
スターチス : あっははははは!
まっすぐ突っ込んでくるなんて、間抜けなボアみたい!
マトシャ : ああっ、ひどい罠だす!
<ブーブークッションを踏まない>
スターチス : ちょっと!
そこは思い切り突っ込んできなさいよね!
マトシャ : さすがは、Cilina!
罠を見破るなんて、すごいだす……!
スターチス : あたしの華麗なリロードを見せてあげる!
スターチス : 撃って撃って、撃ちまくるわよ~!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : あっはははは!
スターチス : ああ、楽しい!
ほらほら、もう一度やるからちゃんと見ておくことね!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : 逃げ惑え~!
<右ルート・手伝ってほしい・ブーブークッションを踏む>
スターチス : バレないように…っと
どこかにウーピークッションが仕掛けられた……
マトシャ : ああっ、オラは見ただす!
今、絶対なにかを仕掛けてただす!
<ブーブークッションを踏まない>
スターチス : ちょっとぉ!そこは空気読んで、クッションを踏みなさいよぉ~!
<ブーブークッションを踏む>
スターチス : あ~おかしい!
すっごい音!
マトシャ : まさか、クッションに助けられるだなんて……!
妖精さん、そこまでしてでも踏ませたかったんだすか?畳む
<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開ける>
スターチス : み~んな大好き、宝箱!
さぁて、どれが「本物」でしょ~か?
マトシャ : また宝箱だす!
騙されないように、気をつけて……!
スターチス : あはははっ!
ざ~んねん、ハズレでした~!畳む
<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開けない>
スターチス : さあ、ちゅうも~く!
今日は特別に、素敵なプレゼントを用意してま~す!
マトシャ : わあ、おもちゃがたくさん……
お、襲ってくるだす!?
スターチス : ねえ、どうどう?
お気に入りのおもちゃは見つかったかな~?
畳む
<共通>============================================
スターチス : それじゃあ、本日のメインイベントはこちらっ!
「ダーツチャレンジ」、いってみよ~!
スターチス : 挑戦者は、Cilina Arulaq!
豪華賞品を目指して、がんばってね~!
スターチス : メ・テ・オ!
メ・テ・オ!
スターチス : メ・テ・オ!
メ・テ・オ!
スターチス : ふふふふ……
さぁて、どんな結果になるかな~!?
<ダーツチャレンジ・青>
スターチス : ハッズレ~~!
残念賞の「タライ」を受け取ってね~!
<ダーツチャレンジ・赤>
スターチス : きた~~!
「メテオ」だ~~~~!!
※50000↑ダメージ
<ダーツチャレンジ・緑>
スターチス : 大当たりなんて、スッゴ~イ!
特別に、あたしから「祝福」をあげちゃう♪
※ホボ全回復+移動速度アップ
スターチス : あたしの美技に
見惚れちゃえ!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : あっはははは!
スターチス : やばっ!
手が滑っちゃった!?
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : 逃げ惑え~!
スターチス : ふ~ん
やるじゃない…
スターチス : あたしの美技に
見惚れちゃえ!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : それそれそれ~!
スターチス : 弾を生成するのも
ひと苦労なのよね…
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : それそれそれ~!
昏き微睡の間の封鎖が解かれた……
スターチス : うええ~~降参、降参……。
調子にのりすぎて、スミマセンデシタァ~。
マトシャ : いじわるな妖精さんを追い払ってくれて、ありがとう……!
奥から水の流れる音が聞こえるから、行ってみるだす!
マトシャ : やっぱり釣りができそうな場所があっただす!
ニッダーナさんに渡せる、いいものが釣れますように……!
<右ルート・手伝ってほしい・ブーブークッションを踏む>報酬
マトシャ : それにしても、妖精さんの部屋にあったものは、
使い道がわからないものばかりだっただす……。
マトシャ : 手ごたえありだす!
何が釣れるかな…
マトシャ : うわっ、苔が生えた靴だす……。
長いことここに沈んでたみたいだす、さっきの子の落とし物?
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ここにはきっと
珍しい魚がいるだす!畳む
<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開ける>報酬
アロアロ島 探索記に「ララフェル族だった魚」が記された!
マトシャ : それにしても、さっきの部屋にあったガラクタ……
全部妖精さんが集めたものだすか?
マトシャ : おお…!?
これはアタリの予感…!
マトシャ : Cilina、見てほしいだす!
魚……だと思うけど、見た目が不思議で……!
マトシャ : うーん、こいつはサベネア島では見ない魚だす。
錬金素材になるのかな……。
マトシャ : 戻ったら、さっそくパサスーンに調べてもらうだす!
ここまで連れてきてくれて感謝だす!畳む
<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開けない>報酬
アロアロ島 探索記に「」が記された!
マトシャ : 妖精さんには困らされたけど、
どうにか釣り場が見つかってよかっただす……。
マトシャ : むむ…
妙な引きだす!
マトシャ : これは……バケツだす……。
異様に重いと思ったら、そういうことだすか……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ここにはきっと
珍しい魚がいるだす!
畳む
右ルート・2ボス
マトシャ : 灰色のおっきいのが
いるだす!
マトシャ : ここは
恐ろしい島だす…
<ブーブークッションを踏む>
スターチス : あっははははは!
まっすぐ突っ込んでくるなんて、間抜けなボアみたい!
マトシャ : ああっ、ひどい罠だす!
<ブーブークッションを踏まない>
スターチス : ちょっと!
そこは思い切り突っ込んできなさいよね!
マトシャ : さすがは、Cilina!
罠を見破るなんて、すごいだす……!
スターチス : あたしの華麗なリロードを見せてあげる!
スターチス : 撃って撃って、撃ちまくるわよ~!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : あっはははは!
スターチス : ああ、楽しい!
ほらほら、もう一度やるからちゃんと見ておくことね!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : 逃げ惑え~!
<右ルート・手伝ってほしい・ブーブークッションを踏む>
スターチス : バレないように…っと
どこかにウーピークッションが仕掛けられた……
マトシャ : ああっ、オラは見ただす!
今、絶対なにかを仕掛けてただす!
<ブーブークッションを踏まない>
スターチス : ちょっとぉ!そこは空気読んで、クッションを踏みなさいよぉ~!
<ブーブークッションを踏む>
スターチス : あ~おかしい!
すっごい音!
マトシャ : まさか、クッションに助けられるだなんて……!
妖精さん、そこまでしてでも踏ませたかったんだすか?畳む
<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開ける>
スターチス : み~んな大好き、宝箱!
さぁて、どれが「本物」でしょ~か?
マトシャ : また宝箱だす!
騙されないように、気をつけて……!
スターチス : あはははっ!
ざ~んねん、ハズレでした~!畳む
<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開けない>
スターチス : さあ、ちゅうも~く!
今日は特別に、素敵なプレゼントを用意してま~す!
マトシャ : わあ、おもちゃがたくさん……
お、襲ってくるだす!?
スターチス : ねえ、どうどう?
お気に入りのおもちゃは見つかったかな~?
畳む
<共通>============================================
スターチス : それじゃあ、本日のメインイベントはこちらっ!
「ダーツチャレンジ」、いってみよ~!
スターチス : 挑戦者は、Cilina Arulaq!
豪華賞品を目指して、がんばってね~!
スターチス : メ・テ・オ!
メ・テ・オ!
スターチス : メ・テ・オ!
メ・テ・オ!
スターチス : ふふふふ……
さぁて、どんな結果になるかな~!?
<ダーツチャレンジ・青>
スターチス : ハッズレ~~!
残念賞の「タライ」を受け取ってね~!
<ダーツチャレンジ・赤>
スターチス : きた~~!
「メテオ」だ~~~~!!
※50000↑ダメージ
<ダーツチャレンジ・緑>
スターチス : 大当たりなんて、スッゴ~イ!
特別に、あたしから「祝福」をあげちゃう♪
※ホボ全回復+移動速度アップ
スターチス : あたしの美技に
見惚れちゃえ!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : あっはははは!
スターチス : やばっ!
手が滑っちゃった!?
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : 逃げ惑え~!
スターチス : ふ~ん
やるじゃない…
スターチス : あたしの美技に
見惚れちゃえ!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : それそれそれ~!
スターチス : 弾を生成するのも
ひと苦労なのよね…
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : それそれそれ~!
昏き微睡の間の封鎖が解かれた……
スターチス : うええ~~降参、降参……。
調子にのりすぎて、スミマセンデシタァ~。
マトシャ : いじわるな妖精さんを追い払ってくれて、ありがとう……!
奥から水の流れる音が聞こえるから、行ってみるだす!
マトシャ : やっぱり釣りができそうな場所があっただす!
ニッダーナさんに渡せる、いいものが釣れますように……!
<右ルート・手伝ってほしい・ブーブークッションを踏む>報酬
マトシャ : それにしても、妖精さんの部屋にあったものは、
使い道がわからないものばかりだっただす……。
マトシャ : 手ごたえありだす!
何が釣れるかな…
マトシャ : うわっ、苔が生えた靴だす……。
長いことここに沈んでたみたいだす、さっきの子の落とし物?
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ここにはきっと
珍しい魚がいるだす!畳む
<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開ける>報酬
アロアロ島 探索記に「ララフェル族だった魚」が記された!
マトシャ : それにしても、さっきの部屋にあったガラクタ……
全部妖精さんが集めたものだすか?
マトシャ : おお…!?
これはアタリの予感…!
マトシャ : Cilina、見てほしいだす!
魚……だと思うけど、見た目が不思議で……!
マトシャ : うーん、こいつはサベネア島では見ない魚だす。
錬金素材になるのかな……。
マトシャ : 戻ったら、さっそくパサスーンに調べてもらうだす!
ここまで連れてきてくれて感謝だす!畳む
<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開けない>報酬
アロアロ島 探索記に「」が記された!
マトシャ : 妖精さんには困らされたけど、
どうにか釣り場が見つかってよかっただす……。
マトシャ : むむ…
妙な引きだす!
マトシャ : これは……バケツだす……。
異様に重いと思ったら、そういうことだすか……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ここにはきっと
珍しい魚がいるだす!
畳む
#アロアロ島
右ルート・2ボス前・どうにも怪しい……
スターチス : フン、つまらないヒトね!
このまま迷子にでも、なっちゃえばいいのよ!
マトシャ : お、怒らせちゃったみたいだす……。
ええと、気を取り直して、ほかに道がないか探してみるだす。
マトシャ : どこか
進めそうな道は…
マトシャ : あっ、この獣道なら……!
オラが踏み均しながら進むから、あとをついてきてほしいだす!
マトシャ : うわっ!
ボアがいっぱいだす!
マトシャ : 道はまだ
続いてるみたいだす…
マトシャ : こんなところに
宝箱…?
宝箱を開ける
マトシャ : 宝箱が生きてる…!?
宝箱を開けない
マトシャ : あの宝箱の中身
何だったんだろう…
スターチス : せっかく宝箱のなかに
いろいろ詰め込んでおいたのに!
<祭祀場> ====================================================
マトシャ : なんだか
不思議な雰囲気だす…
マトシャ : ここは、遺跡……?
木彫りの像が置いてあるだす。
マトシャ : 行き止まりだす
何か進む方法は…
<3つの神子像に祈りを捧げる>
<祈りを捧げない>
マトシャ : おお、扉を開けるレバーがあったんだすね。
これなら先へ進めそうだす。
マトシャ : 地下に入ったから、空気が少しだけひんやりしてるだす。
ここも、前はヒトが使ってた場所……?
マトシャ : ま、まさか…
飛び降りるだすか?
マトシャ : こ、こわ…
怖くないだすーっ!
マトシャ : やっぱり…
ちょっと怖かっただす…
→右ルート・2ボス
右ルート・2ボス前・どうにも怪しい……
スターチス : フン、つまらないヒトね!
このまま迷子にでも、なっちゃえばいいのよ!
マトシャ : お、怒らせちゃったみたいだす……。
ええと、気を取り直して、ほかに道がないか探してみるだす。
マトシャ : どこか
進めそうな道は…
マトシャ : あっ、この獣道なら……!
オラが踏み均しながら進むから、あとをついてきてほしいだす!
マトシャ : うわっ!
ボアがいっぱいだす!
マトシャ : 道はまだ
続いてるみたいだす…
マトシャ : こんなところに
宝箱…?
宝箱を開ける
マトシャ : 宝箱が生きてる…!?
宝箱を開けない
マトシャ : あの宝箱の中身
何だったんだろう…
スターチス : せっかく宝箱のなかに
いろいろ詰め込んでおいたのに!
<祭祀場> ====================================================
マトシャ : なんだか
不思議な雰囲気だす…
マトシャ : ここは、遺跡……?
木彫りの像が置いてあるだす。
マトシャ : 行き止まりだす
何か進む方法は…
<3つの神子像に祈りを捧げる>
<祈りを捧げない>
マトシャ : おお、扉を開けるレバーがあったんだすね。
これなら先へ進めそうだす。
マトシャ : 地下に入ったから、空気が少しだけひんやりしてるだす。
ここも、前はヒトが使ってた場所……?
マトシャ : ま、まさか…
飛び降りるだすか?
マトシャ : こ、こわ…
怖くないだすーっ!
マトシャ : やっぱり…
ちょっと怖かっただす…
→右ルート・2ボス
#アロアロ島 #分岐未解析
右ルート・2ボス前・手伝ってほしい
スターチス : うふふ、心当たりがあるから案内してあげる!
転送魔紋を開くからついてきてね!
マトシャ : ちょっと不安だけど
進んでみるだす
マトシャ : さっきとは、ずいぶん違う感じの場所だす。
あの妖精さんは、どこに……?
マトシャ : わっ!
トカゲの群れだす!
マトシャ : ここから
奥へ進めそうだす
スターチス : 来た来た、あなたたちの探しものはこっちよ!
通路をまっすぐ進んできてね!
マトシャ : 本当に
大丈夫だすか…?
ブーブークッションを踏む
スターチス : あっははははは!
「おもちゃ」に引っかかるなんて、とんだ間抜けね!
マトシャ : ひどい…!
騙されただす!
ブーブークッションを踏まない
★未回収
マトシャ : あわわわわ…!
ダイルの群れだす!
マトシャ : あの妖精さん
いじわるだす…!
→右ルート・2ボス
右ルート・2ボス前・手伝ってほしい
スターチス : うふふ、心当たりがあるから案内してあげる!
転送魔紋を開くからついてきてね!
マトシャ : ちょっと不安だけど
進んでみるだす
マトシャ : さっきとは、ずいぶん違う感じの場所だす。
あの妖精さんは、どこに……?
マトシャ : わっ!
トカゲの群れだす!
マトシャ : ここから
奥へ進めそうだす
スターチス : 来た来た、あなたたちの探しものはこっちよ!
通路をまっすぐ進んできてね!
マトシャ : 本当に
大丈夫だすか…?
ブーブークッションを踏む
スターチス : あっははははは!
「おもちゃ」に引っかかるなんて、とんだ間抜けね!
マトシャ : ひどい…!
騙されただす!
ブーブークッションを踏まない
★未回収
マトシャ : あわわわわ…!
ダイルの群れだす!
マトシャ : あの妖精さん
いじわるだす…!
→右ルート・2ボス
#アロアロ島 #分岐未解析
右ルート・2ボス前
マトシャ : よかった……あんたのおかげで、先に進めるだす。
釣りができそうな場所を、探さないと……!
マトシャ : ふぅ……ずいぶん高いところまで登ってきただす。
この辺りに水場はないだすか?
マトシャ : ここで
行き止まりだす…
スターチス : ねぇねぇ、あなたたち!
探しものなら、あたしがお手伝いしてあげましょうか?
マトシャ : 誰だすか!?
ええと、どうしたら…
スターチス : あたし、この島にとっても詳しいから、ね?
> 手伝ってほしい
スターチス : うふふ、心当たりがあるから案内してあげる!
転送魔紋を開くからついてきてね!
マトシャ : ちょっと不安だけど
進んでみるだす
> 少し考えさせて……
スターチス : あたしみたいな、とってもかわいい子の好意は、
素直に受け取るものよ?
スターチス : ほら、あたしを頼りにしてよ!
> じゃあ、手伝ってほしい
★未回収(多分上と同じ)
> 怪しい気がする……
スターチス : ……何を迷っているの?
大丈夫だから、あたしのことを信じて!
スターチス : 怪しくなんてないわ!
> やっぱり、手伝ってほしい
★未回収(多分上と同じ)
> どうにも怪しい……
スターチス : フン、つまらないヒトね!
このまま迷子にでも、なっちゃえばいいのよ!
右ルート・2ボス前
マトシャ : よかった……あんたのおかげで、先に進めるだす。
釣りができそうな場所を、探さないと……!
マトシャ : ふぅ……ずいぶん高いところまで登ってきただす。
この辺りに水場はないだすか?
マトシャ : ここで
行き止まりだす…
スターチス : ねぇねぇ、あなたたち!
探しものなら、あたしがお手伝いしてあげましょうか?
マトシャ : 誰だすか!?
ええと、どうしたら…
スターチス : あたし、この島にとっても詳しいから、ね?
> 手伝ってほしい
スターチス : うふふ、心当たりがあるから案内してあげる!
転送魔紋を開くからついてきてね!
マトシャ : ちょっと不安だけど
進んでみるだす
> 少し考えさせて……
スターチス : あたしみたいな、とってもかわいい子の好意は、
素直に受け取るものよ?
スターチス : ほら、あたしを頼りにしてよ!
> じゃあ、手伝ってほしい
★未回収(多分上と同じ)
> 怪しい気がする……
スターチス : ……何を迷っているの?
大丈夫だから、あたしのことを信じて!
スターチス : 怪しくなんてないわ!
> やっぱり、手伝ってほしい
★未回収(多分上と同じ)
> どうにも怪しい……
スターチス : フン、つまらないヒトね!
このまま迷子にでも、なっちゃえばいいのよ!
#アロアロ島
右ルート・1ボス前
マトシャ : ヒトが住んでいた跡……
それなら近くに、いい漁場があるかもしれないだす!
マトシャ : この島にも
ハンサがいるだす!
マトシャ : 野生のハンサは
凶暴だす…
マトシャ : コ、ココヤシの木が
動いてるだす…!
マトシャ : 実ってたココナッツ
かなり大きかっただす
マトシャ : アシュヴァッタもいるなんて
サベネア島みたいだす!
マトシャ : あのアシュヴァッタ
酷い悪臭だっただす…
<倒れた木像を放置する>
<倒れた木像を直す>
右ルート・1ボス
マトシャ : 誰もいないはずの島に
ルガディン族のヒトが…
弱気のワスビルム : あ、あなた方はデミールの遺烈郷にいた……!
その、どうかお宝は僕たちに譲ってください~っ!
弱気のワスビルム : クアクア!
あの人たちの足止めをお願いします……!
古き広場の封鎖まであと15秒
マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
古き広場が封鎖された!
マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?
<倒れた木像を放置する>
マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!
マトシャ : Cilina……
なんだか、周りの木像の様子がおかしいだす……!
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……畳む
<倒れた木像を直す>
マトシャ : わっ、また武器を作った!?
地面すら揺るがしそうな槌だす……!
マトシャ : なんだか不気味な球が出てきただす……!
木像に浄化の光が集い始めた……
マトシャ : あ、あれっ!?
周りの木像が、急に光りだしただす!
マトシャ : わあ……!
木像の光で、不気味な球が消えただす!
マトシャ : あの木像には、神聖な力が宿っていたに違いないだす!
助けてくれたことに感謝だす……。
木像に浄化の光が集い始めた……
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
木像に浄化の光が集い始めた……畳む
マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
古き広場の封鎖が解かれた……
→右ルート・2ボス前
右ルート・1ボス前
マトシャ : ヒトが住んでいた跡……
それなら近くに、いい漁場があるかもしれないだす!
マトシャ : この島にも
ハンサがいるだす!
マトシャ : 野生のハンサは
凶暴だす…
マトシャ : コ、ココヤシの木が
動いてるだす…!
マトシャ : 実ってたココナッツ
かなり大きかっただす
マトシャ : アシュヴァッタもいるなんて
サベネア島みたいだす!
マトシャ : あのアシュヴァッタ
酷い悪臭だっただす…
<倒れた木像を放置する>
<倒れた木像を直す>
右ルート・1ボス
マトシャ : 誰もいないはずの島に
ルガディン族のヒトが…
弱気のワスビルム : あ、あなた方はデミールの遺烈郷にいた……!
その、どうかお宝は僕たちに譲ってください~っ!
弱気のワスビルム : クアクア!
あの人たちの足止めをお願いします……!
古き広場の封鎖まであと15秒
マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
古き広場が封鎖された!
マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?
<倒れた木像を放置する>
マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!
マトシャ : Cilina……
なんだか、周りの木像の様子がおかしいだす……!
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……畳む
<倒れた木像を直す>
マトシャ : わっ、また武器を作った!?
地面すら揺るがしそうな槌だす……!
マトシャ : なんだか不気味な球が出てきただす……!
木像に浄化の光が集い始めた……
マトシャ : あ、あれっ!?
周りの木像が、急に光りだしただす!
マトシャ : わあ……!
木像の光で、不気味な球が消えただす!
マトシャ : あの木像には、神聖な力が宿っていたに違いないだす!
助けてくれたことに感謝だす……。
木像に浄化の光が集い始めた……
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
木像に浄化の光が集い始めた……畳む
マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
古き広場の封鎖が解かれた……
→右ルート・2ボス前
#アロアロ島
『神子の使いと忘れられた島』
シャロー・ムアー : Cilinaさん、いらっしゃい!
あなた宛ての「変則依頼」が来てるわよ~!
シャロー・ムアー : 依頼主は、サベネア島で錬金術師をしているパサスーンさん。
聞いた話だと、彼のお友達があなたの知り合いらしいんだけど……
シャロー・ムアー : 漁師のマトシャさんって、わかる?
シャロー・ムアー : その彼がね、ちょ~っと厄介な悩みを抱えてるらしくて、
パサスーンさんは、あなたを頼れないかって考えたみたい。
どう、協力をお願いしてもいい~?
> マトシャには世話になったから、引き受けよう
魚の販路にでも困ってるのかな……
シャロー・ムアー : そう言ってくれてよかった~っ!
シャロー・ムアー : 私も詳しいことは把握できてないから、
まずは「パサスーン」さんと話してみて!
デミールの遺烈郷へ行けば彼と会えるはずよ。
シャロー・ムアー : それじゃあ、いってらっしゃ~い!畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』を引き受けた!
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『デミールの遺烈郷のパサスーンと話す』
パサスーン : ああ、Cilinaさん。
もしかして、グリーナーの方から話を聞いて……?
パサスーン : よかった、来てくれて嬉しいよ。
パサスーン : 改めまして、僕の名前はパサスーン。
この遺烈郷で働いている錬金術師で、
マトシャとは古い友人なんだ。
パサスーン : 聞いていると思うけど、彼が厄介な悩みを抱えていてね……
本人は忙しいあなたを頼るのを避けたがっていたけど、
僕たちだけでは解決できそうになくてさ。
パサスーン : それで、マトシャには内緒であなたを呼んだんだよ。
彼と、最近できた「小さな友人」のためにね。
パサスーン : そろそろ、マトシャが魚を卸しに来るから、
そのときに、君と引き合わせるのがよさそうだ。
パサスーン : 外で待っていれば彼も気づくだろうし、
とりあえず、場所を移動しよう。
マトシャ : あれ、Cilina……?
どうしてパサスーンと一緒にいるだすか!?
しゃべる小鳥 : 貧弱なパサスーンと違って、とても強そうなお方ですね!
こちらの方も狩人なのでしょうか?
パサスーン : 僕は錬金術師なんだから、腕力がなくても問題ないの。
まったく、君の手当てをがんばった僕に、
もう少し懐いてくれたっていいだろうに……。
パサスーン : あなたにも、彼の言葉がちゃんと聞こえたみたいだね。
僕のことを貧弱呼ばわりしてくる、あのかわいい小鳥が、
最近できた小さな友人こと「カリカ」だよ。
パサスーン : 勝手に連絡しちゃって、ごめんよ。
君は彼に迷惑をかけたくないって言ってたけど、
いつまでも悩んでいるわけにはいかないと思ってさ。
マトシャ : じゃあ、せっかく来てもらったわけだし、
ちょっとだけ話を聞いてもらってもいいだすか?
マトシャ : 何日か前に、浜辺で気を失っているこの小鳥を見つけただす。
パサスーンと介抱して、ようやく目を覚ましたと思ったら、
急にヒトの言葉で「南の島に来てほしい」って……。
マトシャ : カリカ、「南の島」について、
改めて説明してもらってもいいだすか?
カリカ : はいはい!
吾輩、マトシャ様のお願いなら喜んで!
カリカ : ええと、Cilinaでしたっけ?
貴方は、ヒトが「南洋諸島」と呼ぶ、
はるか南の海に点在する島々のことをご存知でしょうか?
カリカ : 吾輩は、南洋諸島の西側にある群島のひとつ、
「アロアロ島」からまいりました!
カリカ : 数千年前、忽然と姿を消したとされる「忘れられた人々」……
島には、彼らが遺したとされる大いなる神子像と、
これを祀る祭祀場がございます。
カリカ : その像に据えられた宝玉が持つ「自然を育む力」によって、
島には豊かな環境がつくりだされているのです!
後世に島へ渡ってきたヒトも、その恩恵を受けておりました。
カリカ : ところが、100年ほど前に海底火山が噴火したとき、
島民が別の島へと移住してしまいまして……。
森の恵みを得る者も、狩猟をする者もいなくなってしまいました。
カリカ : おかげで噴火被害の回復に合わせ、鳥や獣、魚たちが急増……。
このままでは、いかに神子像の加護があれども、
植物が喰らい尽くされ、島は荒れ果ててしまうことでしょう。
カリカ : そこで「神子の使い」たる吾輩は、
島を救う狩人を求め、流れるヤシの実に飛び乗りました!
カリカ : 大海原の旅はつらく厳しく、死を覚悟したことも!
ですが、吾輩は神子様の導きにより、運命の狩人……
そうマトシャ様に出会ったのです!
マトシャ : ……ということで、島へ来てほしいって言われてるだす。
でも、オラは狩人じゃなくて漁師だし、
危険な動物がいたら手に負えないし……。
マトシャ : あんただったら適任なんじゃないかと考えたけど、
忙しそうだしなぁって、悩んでたわけだす。
> 「神子像の祭祀場」には興味がある
マトシャが行かないんじゃなぁ……
カリカ : 素晴らしい、貴方のように見る目がある方には、
ぜひ島に来ていただきたい!
ですが……
カリカ : 神子様の導きである以上、
やはりマトシャ様にもお越しいただかなくてはなりません!
パサスーン : 僕、かわいい小動物には弱くてね……。
カリカへの助け舟として、マトシャに耳寄りな情報を伝えようか。
パサスーン : 南洋諸島の魚には、希少な錬金素材になるものがとても多いんだ。
つまり、君が長年憧れているあのニッダーナに、
最高の贈り物を渡すチャンスじゃない?
マトシャ : ニ、ニッダーナさんに、オラが贈り物を……!?
マトシャ : わ、わわ、わかっただす!
オラ、その島まで行って、
ニッダーナさんへの贈り物を釣ってくるだす!
マトシャ : あの、Cilina……
結局あんたを頼ることになって申し訳ないけど、
改めて、一緒に「アロアロ島」へ行ってほしいだす!
カリカ : マトシャ様、よくぞご決断くださいました……!
吾輩、感動に打ち震えております!!
カリカ : さあさあ、気が変わらないうちに出発いたしましょう!
目的地は、まっすぐ南へと向かった先にある大きな島です!
パサスーン : こらこら、カリカは留守番だよ。
大海原の旅で負傷した羽が、まだ治ってないんだから。
カリカ : むむ、パサスーンのくせに生意気な。
ですが、羽の不調を指摘されては、返す言葉もございません……。
パサスーン : サベネア島から南下した先の大きな島、って情報さえあれば、
カリカの案内がなくても、ちゃんとたどり着けるさ。
パサスーン : 同行できないぶん、沖に出す船の手配は僕が引き受けるよ。
準備ができたら「イェドリマン」で合流しよう。
陽気なミコッテ族の女 : ねぇ~っ、ゾゾネくん聞いた~!?
島にある「神子の宝玉」が、すっごいお宝なんだって!
ゾゾネと呼ばれた男 : ミコッテ族ほど、オレの耳はよくねぇっつーの!
まあでも、南洋諸島がどうとか言ってたのは、
聞き違いじゃなかったってワケだな!
ゾゾネと呼ばれた男 : ワスビルム、お手柄じゃねぇか!
お前が仕入れた「南洋諸島の無人島に宝が眠ってる」って噂、
マジもんだったみたいだぜ!
ワスビルムと呼ばれた男 : いや、でもさぁ、
あの人たちも同業者なら、奪い合いになっちゃうんじゃ……。
陽気なミコッテ族の女 : ぶ~っ! ワスビルムくんてば、弱気すぎ~!
島への行き方は聞こえたし、先回りしてお宝もらっちゃお!
ゾゾネと呼ばれた男 : メルヴァン税関公社で盗んだ金より、
がっぽり稼げるチャンスは逃せねぇぜ!
ゾゾネと呼ばれた男 : おい、ジャ・ジメイ、ワスビルム!
とっとと船を拝借して、出発するぞ!
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『デミールの遺烈郷のパサスーンと話す』を達成した!畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと再度話す』
カリカ : 島のことをお願いしているにもかかわらず、
神子の使いたる吾輩が留守番とは……。
不甲斐ないかぎりです。
イェドリマンの船頭 : やあ、話はパサスーンから聞いてるよ!
現地まで安全に送ってやるから、どんと任せておきな!
パサスーン : ああ、来てくれたね。
さっきまで、ちょっとした騒ぎになっていて大変だったんだよ。
パサスーン : なんでも、見ない顔の3人組が船を1隻盗んだみたいでね。
まあ、犯人のことは星戦士団が追っているし、
君たちの乗る船は確保してあるから、安心して大丈夫だよ。
パサスーン : あっと、そうそう。
マトシャは、君の準備が整うまで、
アキャーリへ戻って仕事を片付けておくって。
パサスーン : 君の身支度が済んだら、僕が呼んでくるよ。
僕とカリカは留守番だからね、連絡役くらいは任せて。
パサスーン : 「イェドリマンの船頭」さんには島の方角を伝えてあるから、
彼女に頼めば、現地まで連れていってくれるよ。
そこから先のことは、どうかよろしく頼むね。
新しいコンテンツが特殊ダンジョン探索の「ヴァリアントダンジョン」に登録されました。
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと再度話す』を達成した!
畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『「アロアロ島」を攻略』
→ヴァリアントダンジョン中台詞集
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと話す』
カリカ : おふたりが戻られて、
吾輩ホッといたしました!
パサスーン : おかえり。
無事に帰ってきてくれてよかった。
パサスーン : さっそく島のことをいろいろ聞きたいところだけど……
座って話せる場所を、マトシャが確保しに行ってくれてね。
パサスーン : ゆっくり話ができるように、
僕たちもそちらへ向かうとしようか。
パサスーン : それじゃあ、
島がどんな感じだったかを聞かせてほしいな。
マトシャ : とにかく危険な島だっただす!
でも、いろいろ見どころが多い場所で……。
マトシャ : 集落の跡地みたいな場所を通り抜けたあたりで、
いたずらしてくる妖精さんに出くわして……。
本当に、酷い目に遭っただす!
カリカ : とんでもないクソやろ……困った魔法生物がご迷惑を……。
あれは、忘れられた人々が去って長い年月を経たのち、
新たに島へ住み着いた者たちが生み出したのです。
カリカ : 彼らは「ニーム」という場所からやってきたのだとか。
そこが滅んでしまったことをきっかけとして、
祖先の故郷である南洋諸島へ戻ったと言っておりましたね。
マトシャ : ともかく、島ではすごい体験ができただす。
でも、いろいろ大変な目にも遭ったし、あそこで釣りはもう……。
カリカ : マトシャ様、そう仰らずに……!
出発前にもお伝えしておりますとおり、
今のアロアロ島には狩人の存在が不可欠なのです!
カリカ : それに、薬効豊かな魚がたくさん生息している島ですから、
ニッダーナ様への贈り物には事欠きません……!
どうかもう少し、お力を貸してください!
マトシャ : うーん、それを言われると……。
いやでも、あんな危ない場所にまた行くなんて、
Cilinaがいないと無理だし……。
マトシャ : あんたが忙しいのはわかってるけど、
カリカもこう言ってるし、ニッダーナさんに喜んでほしい……。
どうか、またあの島に同行してほしいだす!
(頷く)
マトシャ : ありがとう、Cilina!
やっぱりあんたは、頼りになるだす。
マトシャ : でも、島で遭遇した盗賊みたいなヒトは何だったんだか……。
よくわからない「動く木像」をけしかけてきて、迷惑だっただす。
カリカ : むむっ、アロアロ島にヒトがいて、しかも動く木像を?
島にそういった木像があるにはあるものの、
あれは、巴術の心得がないと扱えなかったはず……
カリカ : ともかく、島に住民と呼べるようなヒトがいないのは事実。
にもかかわらず、そのような不届き者がいたとすれば、
吾輩たちの会話を盗み聞きしたのかもしれません!
パサスーン : そうなると、船を盗んだ犯人っていう可能性もありそうだね。
念のため、星戦士団に報告しておくよ。
マトシャ : よろしく頼むだす。
カリカ : これ以上、そのヒトたちが島で悪さをしないよう、
速やかに捕縛していただかなくては……!
吾輩の翼でもって、顔をはたいてやりたいぐらいです!
マトシャ : それじゃあ、島の話はこのくらいにして、
オラはそろそろ仕事へ戻るだす。
パサスーン : 改めて、Cilinaさん、
今回は来てくれて本当にありがとう。
パサスーン : アロアロ島にまつわる情報は、僕が手記にまとめておくから、
また島へ渡るときにでも、役立ててもらえたら嬉しいよ。
書き終えたら共有するからさ。
パサスーン : このあとオールド・シャーレアンへ戻る予定があるなら、
君と繋いでくれた「シャロー・ムアー」さんによろしく伝えて。畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと話す』を達成した!
カリカ : ふふん!
マトシャ様の想い人でいらっしゃる方ですから、
ニッダーナ様はもちろん様付けでお呼びしますとも!
パサスーン : 僕は相変わらず呼び捨てなのに、
ニッダーナ「様」かぁ……カリカに好かれるのは難しいね。
パサスーン : まあ、それはともかく。
このあとオールド・シャーレアンへ戻る予定があるなら、
君と繋いでくれた「シャロー・ムアー」さんによろしく伝えて。
クエスト『神子の使いと忘れられた島』をコンプリート
シャロー・ムアー : おっかえり~!
もしかして、パサスーンさんの依頼が終わったのかな?
シャロー・ムアー : ええっ、南洋諸島まで行ってきたの!?
私、植物専門のグリーナーだから、
あのあたりの植生に興味湧いちゃうなぁ~!
シャロー・ムアー : それに、憧れの人のために薬効のある魚を釣りたいなんて、
マトシャさんが健気すぎて、応援せずにはいられないわ……。
シャロー・ムアー : 変則依頼としてはこれで終了ってことにはなるけど、
もう少し彼を手伝ってもらえると、私としても嬉しいなぁ~!
希少な錬金素材は、思わぬ発見に繋がることもあるしね!
シャロー・ムアー : さて、オスモンくんがあなたのお土産話を待ち構えてるから、
た~っぷりと聞かせてあげて!
シャロー・ムアー : それじゃ、お仕事おつかれさまでした~!畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』をコンプリートした!
異聞アロアロ島解放
オスモン : Cilinaさん、おつかれさまです。
もしや、冒険の話を聞かせてくださるのですか?
オスモン : Cilinaさん、
南洋諸島まで行かれていたのですか?
オスモン : あのあたりは、興味深い話が多いですよね!
プレーンフォークたちの故郷と言われていますし、
算術から派生した「巴術」の生まれた場所でもあります。
オスモン : ああ、「ニーム」と浅からぬ縁もあると言われていますよね。
いかんせん古い歴史ですから、今に伝わる記録がどこまで正確か、
魔法大学の教授陣でも意見が割れていますが……。
オスモン : それで、Cilinaさんは、
島でどんなものを見てこられたのですか?
オスモン : かつて「忘れられた人々」が遺したという、
神子像と祭祀場があるアロアロ島……。
オスモン : 以前、巴術士たちの扱う魔道書を収集していたときに、
取引相手から似たような話を聞いたことがあります。
オスモン : リムサ・ロミンサの「メルヴァン税関公社」をご存じですか?
その開設を提言した、当時の政策顧問「イークク」は、
南洋出身の巴術士だったのです。
オスモン : 彼女の故郷には不思議な力を持つ「像」があり、
人々は像の力を、算術で解き明かそうと躍起になっていたとか。
そうした流れのなか、巴術が生み出されたそうですよ。
オスモン : もしかしたら、あなたが訪れた島こそが、
イーククの故郷でもあったのかもしれませんね。
オスモン : それにしても、「忘れられた人々」は、
かなり高度な魔法を扱っていたようです。
独自の魔法体系でも有していたのでしょうか?
オスモン : 彼らが今もなお健在で、
アロアロ島を発展させていたとしたら、
いったいどんな文明を築いていたのか……。
オスモン : それこそ、あなたが島で遭遇した生物だって、
より凶暴で強力な存在になっていたのかもしれません!
想像の翼を羽ばたかせるには、とてもいい題材ですね……!畳む
新しいコンテンツが特殊ダンジョン探索の「アナザーダンジョン」に登録されました。
『神子の使いと忘れられた島』
シャロー・ムアー : Cilinaさん、いらっしゃい!
あなた宛ての「変則依頼」が来てるわよ~!
シャロー・ムアー : 依頼主は、サベネア島で錬金術師をしているパサスーンさん。
聞いた話だと、彼のお友達があなたの知り合いらしいんだけど……
シャロー・ムアー : 漁師のマトシャさんって、わかる?
シャロー・ムアー : その彼がね、ちょ~っと厄介な悩みを抱えてるらしくて、
パサスーンさんは、あなたを頼れないかって考えたみたい。
どう、協力をお願いしてもいい~?
> マトシャには世話になったから、引き受けよう
魚の販路にでも困ってるのかな……
シャロー・ムアー : そう言ってくれてよかった~っ!
シャロー・ムアー : 私も詳しいことは把握できてないから、
まずは「パサスーン」さんと話してみて!
デミールの遺烈郷へ行けば彼と会えるはずよ。
シャロー・ムアー : それじゃあ、いってらっしゃ~い!畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』を引き受けた!
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『デミールの遺烈郷のパサスーンと話す』
パサスーン : ああ、Cilinaさん。
もしかして、グリーナーの方から話を聞いて……?
パサスーン : よかった、来てくれて嬉しいよ。
パサスーン : 改めまして、僕の名前はパサスーン。
この遺烈郷で働いている錬金術師で、
マトシャとは古い友人なんだ。
パサスーン : 聞いていると思うけど、彼が厄介な悩みを抱えていてね……
本人は忙しいあなたを頼るのを避けたがっていたけど、
僕たちだけでは解決できそうになくてさ。
パサスーン : それで、マトシャには内緒であなたを呼んだんだよ。
彼と、最近できた「小さな友人」のためにね。
パサスーン : そろそろ、マトシャが魚を卸しに来るから、
そのときに、君と引き合わせるのがよさそうだ。
パサスーン : 外で待っていれば彼も気づくだろうし、
とりあえず、場所を移動しよう。
マトシャ : あれ、Cilina……?
どうしてパサスーンと一緒にいるだすか!?
しゃべる小鳥 : 貧弱なパサスーンと違って、とても強そうなお方ですね!
こちらの方も狩人なのでしょうか?
パサスーン : 僕は錬金術師なんだから、腕力がなくても問題ないの。
まったく、君の手当てをがんばった僕に、
もう少し懐いてくれたっていいだろうに……。
パサスーン : あなたにも、彼の言葉がちゃんと聞こえたみたいだね。
僕のことを貧弱呼ばわりしてくる、あのかわいい小鳥が、
最近できた小さな友人こと「カリカ」だよ。
パサスーン : 勝手に連絡しちゃって、ごめんよ。
君は彼に迷惑をかけたくないって言ってたけど、
いつまでも悩んでいるわけにはいかないと思ってさ。
マトシャ : じゃあ、せっかく来てもらったわけだし、
ちょっとだけ話を聞いてもらってもいいだすか?
マトシャ : 何日か前に、浜辺で気を失っているこの小鳥を見つけただす。
パサスーンと介抱して、ようやく目を覚ましたと思ったら、
急にヒトの言葉で「南の島に来てほしい」って……。
マトシャ : カリカ、「南の島」について、
改めて説明してもらってもいいだすか?
カリカ : はいはい!
吾輩、マトシャ様のお願いなら喜んで!
カリカ : ええと、Cilinaでしたっけ?
貴方は、ヒトが「南洋諸島」と呼ぶ、
はるか南の海に点在する島々のことをご存知でしょうか?
カリカ : 吾輩は、南洋諸島の西側にある群島のひとつ、
「アロアロ島」からまいりました!
カリカ : 数千年前、忽然と姿を消したとされる「忘れられた人々」……
島には、彼らが遺したとされる大いなる神子像と、
これを祀る祭祀場がございます。
カリカ : その像に据えられた宝玉が持つ「自然を育む力」によって、
島には豊かな環境がつくりだされているのです!
後世に島へ渡ってきたヒトも、その恩恵を受けておりました。
カリカ : ところが、100年ほど前に海底火山が噴火したとき、
島民が別の島へと移住してしまいまして……。
森の恵みを得る者も、狩猟をする者もいなくなってしまいました。
カリカ : おかげで噴火被害の回復に合わせ、鳥や獣、魚たちが急増……。
このままでは、いかに神子像の加護があれども、
植物が喰らい尽くされ、島は荒れ果ててしまうことでしょう。
カリカ : そこで「神子の使い」たる吾輩は、
島を救う狩人を求め、流れるヤシの実に飛び乗りました!
カリカ : 大海原の旅はつらく厳しく、死を覚悟したことも!
ですが、吾輩は神子様の導きにより、運命の狩人……
そうマトシャ様に出会ったのです!
マトシャ : ……ということで、島へ来てほしいって言われてるだす。
でも、オラは狩人じゃなくて漁師だし、
危険な動物がいたら手に負えないし……。
マトシャ : あんただったら適任なんじゃないかと考えたけど、
忙しそうだしなぁって、悩んでたわけだす。
> 「神子像の祭祀場」には興味がある
マトシャが行かないんじゃなぁ……
カリカ : 素晴らしい、貴方のように見る目がある方には、
ぜひ島に来ていただきたい!
ですが……
カリカ : 神子様の導きである以上、
やはりマトシャ様にもお越しいただかなくてはなりません!
パサスーン : 僕、かわいい小動物には弱くてね……。
カリカへの助け舟として、マトシャに耳寄りな情報を伝えようか。
パサスーン : 南洋諸島の魚には、希少な錬金素材になるものがとても多いんだ。
つまり、君が長年憧れているあのニッダーナに、
最高の贈り物を渡すチャンスじゃない?
マトシャ : ニ、ニッダーナさんに、オラが贈り物を……!?
マトシャ : わ、わわ、わかっただす!
オラ、その島まで行って、
ニッダーナさんへの贈り物を釣ってくるだす!
マトシャ : あの、Cilina……
結局あんたを頼ることになって申し訳ないけど、
改めて、一緒に「アロアロ島」へ行ってほしいだす!
カリカ : マトシャ様、よくぞご決断くださいました……!
吾輩、感動に打ち震えております!!
カリカ : さあさあ、気が変わらないうちに出発いたしましょう!
目的地は、まっすぐ南へと向かった先にある大きな島です!
パサスーン : こらこら、カリカは留守番だよ。
大海原の旅で負傷した羽が、まだ治ってないんだから。
カリカ : むむ、パサスーンのくせに生意気な。
ですが、羽の不調を指摘されては、返す言葉もございません……。
パサスーン : サベネア島から南下した先の大きな島、って情報さえあれば、
カリカの案内がなくても、ちゃんとたどり着けるさ。
パサスーン : 同行できないぶん、沖に出す船の手配は僕が引き受けるよ。
準備ができたら「イェドリマン」で合流しよう。
陽気なミコッテ族の女 : ねぇ~っ、ゾゾネくん聞いた~!?
島にある「神子の宝玉」が、すっごいお宝なんだって!
ゾゾネと呼ばれた男 : ミコッテ族ほど、オレの耳はよくねぇっつーの!
まあでも、南洋諸島がどうとか言ってたのは、
聞き違いじゃなかったってワケだな!
ゾゾネと呼ばれた男 : ワスビルム、お手柄じゃねぇか!
お前が仕入れた「南洋諸島の無人島に宝が眠ってる」って噂、
マジもんだったみたいだぜ!
ワスビルムと呼ばれた男 : いや、でもさぁ、
あの人たちも同業者なら、奪い合いになっちゃうんじゃ……。
陽気なミコッテ族の女 : ぶ~っ! ワスビルムくんてば、弱気すぎ~!
島への行き方は聞こえたし、先回りしてお宝もらっちゃお!
ゾゾネと呼ばれた男 : メルヴァン税関公社で盗んだ金より、
がっぽり稼げるチャンスは逃せねぇぜ!
ゾゾネと呼ばれた男 : おい、ジャ・ジメイ、ワスビルム!
とっとと船を拝借して、出発するぞ!
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『デミールの遺烈郷のパサスーンと話す』を達成した!畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと再度話す』
カリカ : 島のことをお願いしているにもかかわらず、
神子の使いたる吾輩が留守番とは……。
不甲斐ないかぎりです。
イェドリマンの船頭 : やあ、話はパサスーンから聞いてるよ!
現地まで安全に送ってやるから、どんと任せておきな!
パサスーン : ああ、来てくれたね。
さっきまで、ちょっとした騒ぎになっていて大変だったんだよ。
パサスーン : なんでも、見ない顔の3人組が船を1隻盗んだみたいでね。
まあ、犯人のことは星戦士団が追っているし、
君たちの乗る船は確保してあるから、安心して大丈夫だよ。
パサスーン : あっと、そうそう。
マトシャは、君の準備が整うまで、
アキャーリへ戻って仕事を片付けておくって。
パサスーン : 君の身支度が済んだら、僕が呼んでくるよ。
僕とカリカは留守番だからね、連絡役くらいは任せて。
パサスーン : 「イェドリマンの船頭」さんには島の方角を伝えてあるから、
彼女に頼めば、現地まで連れていってくれるよ。
そこから先のことは、どうかよろしく頼むね。
新しいコンテンツが特殊ダンジョン探索の「ヴァリアントダンジョン」に登録されました。
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと再度話す』を達成した!
畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『「アロアロ島」を攻略』
→ヴァリアントダンジョン中台詞集
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと話す』
カリカ : おふたりが戻られて、
吾輩ホッといたしました!
パサスーン : おかえり。
無事に帰ってきてくれてよかった。
パサスーン : さっそく島のことをいろいろ聞きたいところだけど……
座って話せる場所を、マトシャが確保しに行ってくれてね。
パサスーン : ゆっくり話ができるように、
僕たちもそちらへ向かうとしようか。
パサスーン : それじゃあ、
島がどんな感じだったかを聞かせてほしいな。
マトシャ : とにかく危険な島だっただす!
でも、いろいろ見どころが多い場所で……。
マトシャ : 集落の跡地みたいな場所を通り抜けたあたりで、
いたずらしてくる妖精さんに出くわして……。
本当に、酷い目に遭っただす!
カリカ : とんでもないクソやろ……困った魔法生物がご迷惑を……。
あれは、忘れられた人々が去って長い年月を経たのち、
新たに島へ住み着いた者たちが生み出したのです。
カリカ : 彼らは「ニーム」という場所からやってきたのだとか。
そこが滅んでしまったことをきっかけとして、
祖先の故郷である南洋諸島へ戻ったと言っておりましたね。
マトシャ : ともかく、島ではすごい体験ができただす。
でも、いろいろ大変な目にも遭ったし、あそこで釣りはもう……。
カリカ : マトシャ様、そう仰らずに……!
出発前にもお伝えしておりますとおり、
今のアロアロ島には狩人の存在が不可欠なのです!
カリカ : それに、薬効豊かな魚がたくさん生息している島ですから、
ニッダーナ様への贈り物には事欠きません……!
どうかもう少し、お力を貸してください!
マトシャ : うーん、それを言われると……。
いやでも、あんな危ない場所にまた行くなんて、
Cilinaがいないと無理だし……。
マトシャ : あんたが忙しいのはわかってるけど、
カリカもこう言ってるし、ニッダーナさんに喜んでほしい……。
どうか、またあの島に同行してほしいだす!
(頷く)
マトシャ : ありがとう、Cilina!
やっぱりあんたは、頼りになるだす。
マトシャ : でも、島で遭遇した盗賊みたいなヒトは何だったんだか……。
よくわからない「動く木像」をけしかけてきて、迷惑だっただす。
カリカ : むむっ、アロアロ島にヒトがいて、しかも動く木像を?
島にそういった木像があるにはあるものの、
あれは、巴術の心得がないと扱えなかったはず……
カリカ : ともかく、島に住民と呼べるようなヒトがいないのは事実。
にもかかわらず、そのような不届き者がいたとすれば、
吾輩たちの会話を盗み聞きしたのかもしれません!
パサスーン : そうなると、船を盗んだ犯人っていう可能性もありそうだね。
念のため、星戦士団に報告しておくよ。
マトシャ : よろしく頼むだす。
カリカ : これ以上、そのヒトたちが島で悪さをしないよう、
速やかに捕縛していただかなくては……!
吾輩の翼でもって、顔をはたいてやりたいぐらいです!
マトシャ : それじゃあ、島の話はこのくらいにして、
オラはそろそろ仕事へ戻るだす。
パサスーン : 改めて、Cilinaさん、
今回は来てくれて本当にありがとう。
パサスーン : アロアロ島にまつわる情報は、僕が手記にまとめておくから、
また島へ渡るときにでも、役立ててもらえたら嬉しいよ。
書き終えたら共有するからさ。
パサスーン : このあとオールド・シャーレアンへ戻る予定があるなら、
君と繋いでくれた「シャロー・ムアー」さんによろしく伝えて。畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと話す』を達成した!
カリカ : ふふん!
マトシャ様の想い人でいらっしゃる方ですから、
ニッダーナ様はもちろん様付けでお呼びしますとも!
パサスーン : 僕は相変わらず呼び捨てなのに、
ニッダーナ「様」かぁ……カリカに好かれるのは難しいね。
パサスーン : まあ、それはともかく。
このあとオールド・シャーレアンへ戻る予定があるなら、
君と繋いでくれた「シャロー・ムアー」さんによろしく伝えて。
クエスト『神子の使いと忘れられた島』をコンプリート
シャロー・ムアー : おっかえり~!
もしかして、パサスーンさんの依頼が終わったのかな?
シャロー・ムアー : ええっ、南洋諸島まで行ってきたの!?
私、植物専門のグリーナーだから、
あのあたりの植生に興味湧いちゃうなぁ~!
シャロー・ムアー : それに、憧れの人のために薬効のある魚を釣りたいなんて、
マトシャさんが健気すぎて、応援せずにはいられないわ……。
シャロー・ムアー : 変則依頼としてはこれで終了ってことにはなるけど、
もう少し彼を手伝ってもらえると、私としても嬉しいなぁ~!
希少な錬金素材は、思わぬ発見に繋がることもあるしね!
シャロー・ムアー : さて、オスモンくんがあなたのお土産話を待ち構えてるから、
た~っぷりと聞かせてあげて!
シャロー・ムアー : それじゃ、お仕事おつかれさまでした~!畳む
クエスト『神子の使いと忘れられた島』をコンプリートした!
異聞アロアロ島解放
オスモン : Cilinaさん、おつかれさまです。
もしや、冒険の話を聞かせてくださるのですか?
オスモン : Cilinaさん、
南洋諸島まで行かれていたのですか?
オスモン : あのあたりは、興味深い話が多いですよね!
プレーンフォークたちの故郷と言われていますし、
算術から派生した「巴術」の生まれた場所でもあります。
オスモン : ああ、「ニーム」と浅からぬ縁もあると言われていますよね。
いかんせん古い歴史ですから、今に伝わる記録がどこまで正確か、
魔法大学の教授陣でも意見が割れていますが……。
オスモン : それで、Cilinaさんは、
島でどんなものを見てこられたのですか?
オスモン : かつて「忘れられた人々」が遺したという、
神子像と祭祀場があるアロアロ島……。
オスモン : 以前、巴術士たちの扱う魔道書を収集していたときに、
取引相手から似たような話を聞いたことがあります。
オスモン : リムサ・ロミンサの「メルヴァン税関公社」をご存じですか?
その開設を提言した、当時の政策顧問「イークク」は、
南洋出身の巴術士だったのです。
オスモン : 彼女の故郷には不思議な力を持つ「像」があり、
人々は像の力を、算術で解き明かそうと躍起になっていたとか。
そうした流れのなか、巴術が生み出されたそうですよ。
オスモン : もしかしたら、あなたが訪れた島こそが、
イーククの故郷でもあったのかもしれませんね。
オスモン : それにしても、「忘れられた人々」は、
かなり高度な魔法を扱っていたようです。
独自の魔法体系でも有していたのでしょうか?
オスモン : 彼らが今もなお健在で、
アロアロ島を発展させていたとしたら、
いったいどんな文明を築いていたのか……。
オスモン : それこそ、あなたが島で遭遇した生物だって、
より凶暴で強力な存在になっていたのかもしれません!
想像の翼を羽ばたかせるには、とてもいい題材ですね……!畳む
新しいコンテンツが特殊ダンジョン探索の「アナザーダンジョン」に登録されました。
台詞もこっちに書く方が楽だな…となってきた
守護天節の広報係 : 私は、今回の催しの広報係デス。
わからないことは、なんでもお聞きくださいネ。
> あなたたちは?
守護天節の広報係 : 私たちは今回、コンチネンタル・サーカスに代わり、
「守護天節」を盛り上げる催しを行っておりまス!
守護天節の広報係 : 怖くて楽しい「守護天節」を、
アナタのような冒険者も、気に入るに違いなシ!
魔物退治はしばらく忘れて、一緒に楽しみましょウ!
> 「守護天節」とは?
守護天節の広報係 : 「守護天節」の時期は、聖人たちが天上の宮殿に招かれて、
夜ごと盛大な宴に興じるというのでス。
守護天節の広報係 : だから、この時期の夜は、聖人の加護が弱まって魔物が大暴レ。
ヒトは皆、家に閉じこもって門扉を閉じる習慣ができましタ。
守護天節の広報係 : でも……それも昔の話。
今では毎日、魔物相手に冒険者が大暴レ!
聖人の加護に代わって、冒険者が都市を守っているのですヨ!
守護天節の広報係 : そうして安全になった都市では、
「守護天節」は、ただの楽しいお祭になったのです。
ホント、不愉快……じゃなくて、不思議な話ですよネ!
クエスト『守護天節と怪しい契約』
<守護天節参加済>
冒険者ギルドの調査員 : おおっ、あなたはもしや、
以前の守護天節でご協力いただいた冒険者さん!?
冒険者ギルドの調査員 : これはちょうどよかった!
今回の祝祭で行われている催しに、
またしても魔物が関わっている疑いがあるのです……!
<守護天節未参加>
冒険者ギルドの調査員 : あなたは、冒険者さんですね!?
突然すみません、少し話を聞いてください!
冒険者ギルドの調査員 : 今回の守護天節で行われている催しなのですが、
なんと、魔物が関わっている疑いがあるのです……!
冒険者ギルドの調査員 : それというのも、催しの主催者が、
正体不明の「パンプキンヘッドの女」なのですよ。
冒険者ギルドの調査員 : 手下たちも含め、その怪しげな風貌といったら……
かつて街に現れた「コンチネンタル・サーカス」のように、
人を装った魔物なのかもしれない!
冒険者ギルドの調査員 : 幸いにして、今のところ被害は出ていません。
しかし、なにか悪巧みをしていないか、気がかりなのです。
冒険者ギルドの調査員 : 今すぐ調査に乗り出したいのですが、
私はこの場の監視を任されているため動くに動けず……。
そこで、冒険者さんにお願いしたい。
冒険者ギルドの調査員 : パンプキンヘッドの女を手伝う形で催しを調査し、
よからぬ企みがあるようなら、阻止してほしいのです!
冒険者ギルドの調査員 : 引き受けてくださって、ありがとうございます!
「パンプキンヘッドの女」はミィ・ケット野外音楽堂にいるので、
まずは彼女に手伝いを申し出てみてください。
クエスト『守護天節と怪しい契約』を引き受けた!
冒険者ギルドの調査員 : 「パンプキンヘッドの女」はミィ・ケット野外音楽堂にいるので、
まずは彼女に手伝いを申し出てみてください。
どうか、よろしくお願いします……!
畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パンプキンヘッドの女と話す』
<守護天節参加済>
パンプキンヘッドの女 : クス……クスクス……
貴方は……久しぶりね。
守護天節を楽しみにきたのかしら?
パンプキンヘッドの女 : あら……催しを手伝ってくれるの?
「人手」が足りなかったから、助かるわね。
パンプキンヘッドの女 : 貴方が、調査を頼まれて来たのはわかっているわ。
最初から、私が人を害さないと知っていて、
協力しにきてくれたのでしょう?
<守護天節未参加>
パンプキンヘッドの女 : クス……クスクス……
貴方は……守護天節を楽しみにきたのかしら?
パンプキンヘッドの女 : あら……催しを手伝ってくれるの?
「人手」が足りなかったから、助かるわね。
パンプキンヘッドの女 : 貴方が、調査を頼まれて来たのはわかっているわ。
たしかに、私は魔物を従えているけど、
人を害することなんてしないから、安心して協力してね……。
パンプキンヘッドの女 : それじゃあ、強力な助っ人も得られたところで……。
手伝ってもらう前に、
改めて守護天節について説明させてちょうだい。
パンプキンヘッドの女 : 守護天節の祝祭の時期、
聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くの。
一方、加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ……。
パンプキンヘッドの女 : かつての人は皆、粛々と家に閉じこもっていたのだけど……
いまや冒険者の活躍のおかげで、都市内も安全となり、
人も愉快で楽しい祝祭を開くようになったのよ。
パンプキンヘッドの女 : ……というのが、人の間に伝わる守護天節。
残念ながら、魔物の方に目を向けると、
いまだ、祝祭で悪事を働こうとする者は後を絶たない。
パンプキンヘッドの女 : そこで、私は考えたの……
「人も魔物も楽しい守護天節」ができないかって。
魔物も楽しめれば、きっと悪さなんてしないはずだもの。
パンプキンヘッドの女 : さて、ここからが本題だけど……
あなたには、そんな祝祭を実現するため働いている、
「パパ・ブルーセ」の手伝いを頼みたいわ。
パンプキンヘッドの女 : 彼もかつては、悪事を働く妖異だったけど、
もう悪さはできないように契約で縛……オシオキをしたの。
パンプキンヘッドの女 : その後、彼の魔力を見込んで、もうひとつの契約を交わしたわ。
「人をほどほどに怖がらせて楽しませる」……
私が目指す守護天節のためのものよ。
パンプキンヘッドの女 : この契約に従って、パパ・ブルーセが、
いま街中で見世物をしているところなの……。
だけどなんだか、うまく人を楽しませられていないようでね。
パンプキンヘッドの女 : 私が助言してあげたいところだけど、都市の人のことなら、
きっと貴方の方が適任だと思うのよ。
冒険者なら人と関わることが多いでしょうからね。
パンプキンヘッドの女 : フフ……ありがとう、頼もしいわ。
パンプキンヘッドの女 : 「パパ・ブルーセ」は今頃、
革細工師ギルドの周辺で芸を披露しているはずよ……。
まずは、彼に声をかけてみてちょうだい。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パンプキンヘッドの女と話す』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話す』
パンプキンヘッドの女 : 「パパ・ブルーセ」は今頃、
革細工師ギルドの周辺で芸を披露しているはずよ……。
まずは、彼に声をかけてみてちょうだい。
屈強な槍術士 : なにが始まるんだ……?
<守護天節参加済>
パパ・ブルーセ : き、貴様は以前、ワタシに一杯食わせた冒険者……!?
パパ・ブルーセ : ゴ、ゴホン……
アナタも、ワタシの華麗なるショーを見に来たのですね?
では、この方とともにご覧いただきましょう!
<守護天節未参加>
パパ・ブルーセ : おや……アナタも、ワタシの華麗なるショーを見に来たのですね?
では、この方とともにご覧いただきましょう!
パパ・ブルーセ : さあさあ、お立ち会い!
世にも恐ろし~い生き物を、お目にかけましょう!!
屈強な槍術士 : 恐ろしい生き物って、
いったい、何が現れるんだ……?
パパ・ブルーセ : なんの変哲もない、この飾り付けのカボチャから、
片時も目を離さぬように……!
カボチャの子犬 : がう~っ……
パパ・ブルーセ : ああ、なんと恐ろしいッ!
この威嚇、鋭い牙……先日、ワタシのお尻にかみついた、
猛犬にソックリではないですかァ~ッ!
パパ・ブルーセ : ワタシのこの術で、街中の飾り付けがすべて猛犬に変身したら……
グリダニアは、狂乱の宴に~ッ!?
屈強な槍術士 : ハッハッハッハッ!
屈強な槍術士 : わかったぞ、「恐ろしい魔物」が出ると警戒してるところに、
かわいい子犬が出たら……っていう冗談なんだな!
ちょっと戸惑ったが、笑える奇術だったぜ!
パパ・ブルーセ : 今の客、怖がってはいなかったな。
でも、笑って帰ってくれるなら、いい、のか……?
パパ・ブルーセ : ほう、パンプキンヘッドの女に頼まれワタシの手助けを?
ならば、これまでの経緯を話すとしよう。
<守護天節参加済>
パパ・ブルーセ : 以前の守護天節のことは覚えているだろうが、
ワタシの真の姿は、妖異なんだ。
<守護天節未参加>
パパ・ブルーセ : 彼女の協力者なら、真の姿を明かしてもいいはずだ。
聞いているだろうが、ワタシの正体は妖異なんだ。
パパ・ブルーセ : 貴様はワタシの真の姿を見ても、怖がっていないようだな?
まあ、それはいいとして……
パパ・ブルーセ : さっきは、この子犬ですら怖がられたものだった……。
パパ・ブルーセ : パンプキンヘッドの女との契約は、
「ヒトをほどほどに怖がらせて楽しませる」というもの。
魔物を見せるのがやりすぎなのは、このワタシでもわかる。
パパ・ブルーセ : そこで、子犬に噛まれた経験を思い出して、
子ども相手に試してみたら、大泣きされてしまったんだ。
犬ですらやりすぎなのかと驚いたよ。
パパ・ブルーセ : しかし、さっきの大人はあろうことか笑っていた。
子犬は、ヒトにとって怖いのか怖くないのか……
いったい、どっちなんだ?
> 大人と子どもで、怖いものは違うのでは?
> 人によると思う
パパ・ブルーセ : な、なんだと……!
ヒトによって、恐怖の捉え方が違うということか!?
パパ・ブルーセ : たしかに、さっきの反応の差を考えると、それもうなずける。
ヒトによって違うという「ほどほどの怖さ」なんて、
ちっともわからないな。
パパ・ブルーセ : 泣くほど怖がらせるだけなら、もっと大雑把で良かったのに。
このままでは、パンプキンヘッドの女との契約を、
ちゃんと果たすことができないぞ……。
パパ・ブルーセ : そうか、ヒトである貴様ならわかるはずだ!
ワタシを手助けに来たのなら、それを教えてくれないか!?
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話す』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話して同行させる』
カボチャの子犬 : くぅん……。
パパ・ブルーセ : そうだな……実際に見世物の場で、
貴様に「ほどほどの怖さ」を教えてもらうのがよさそうだ。
パパ・ブルーセ : 守護天節のカボチャを眺めてる住人を探して、
そのカボチャを何に変身させればいいか、指示してくれ。
パパ・ブルーセ : そこの坂を上ったところと、「槍術士ギルド」の辺りに、
目立つカボチャが設置されていたはずだ。
その付近にいる住人相手に、試してみよう!
パパ・ブルーセが「同行」を開始します。
クエストを進行させるには、同行者が近くにいる状態で、
目的を達成する必要があります。
「同行」は、エリアを移動した場合や、
「同行状態を解除する」を選んだ場合に解除されます。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセと話して同行させる』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
旧市街東のカボチャを眺める住人を探す』
<話す>
パパ・ブルーセ : ワタシの使う変身魔法は、
実は、それほど使い勝手はよくないものでね……
せいぜい物を変身させることしかできないんだ。
パパ・ブルーセ : おそらくパンプキンヘッドの女なら、
もっと強力な変身魔法が使えるだろうな。
<同行状態を解除>
パパ・ブルーセ : 急用でもできたのか?
まだ一緒に行動してもらわないと困る、
「革細工師ギルド」の近くで待っているからな。
<再同行>
パパ・ブルーセ : さあ、ヒトをほどほどに怖がらせに行こうじゃないか!
休憩中の牙軍曹 : ふむ、キミたちで守護天節の催しをしているのか。
普段から魔物を相手に戦っている私に、何を見せる気なんだ?
パパ・ブルーセ : さあ、何に変身させるか指示してくれ。
> 度肝を抜く、強そうなオバケ
パパ・ブルーセ : なるほど、それでやってみよう!
休憩中の牙軍曹 : うわっ……!?
休憩中の牙軍曹 : さ、さすがに驚いたよ。
こんなに凶悪そうな魔物との戦いを想定したら、
私でも震えがきてしまうな……。
休憩中の牙軍曹 : こんなに凶悪そうな魔物との戦いを想定したら、
私でも震えがきてしまうな……。
> 割と怖い、中ぐらいのオバケ
> よく見ると怖い、小さなオバケ
戦いに慣れた様子の双蛇党員には、刺激不足ではないだろうか?
もう一度、考え直してみよう。
オドオドした子ども : うう、怖いお化けを見るだけで、足が震えて……。
まさか、あなたは脅かしてこないよね……?
パパ・ブルーセ : さあ、何に変身させるか指示してくれ。
> 度肝を抜く、強そうなオバケ
> 割と怖い、中ぐらいのオバケ
臆病そうな子どもに、刺激が強すぎないだろうか……?
もう一度、考え直してみよう。
> よく見ると怖い、小さなオバケ
パパ・ブルーセ : なるほど、それでやってみよう!
オドオドした子ども : う、うわぁぁ~~~……っ!?
オドオドした子ども : ……って、あれ、よく見たらかわいい顔してるね。
カボチャが変身するなんて、ビックリしちゃった!
パパ・ブルーセ : どちらのヒトも、怖がりつつも喜んでいたな。
これが「ほどほどに怖くて楽しい」か……わかってきたぞ!
パパ・ブルーセ : よし、次のヒトはワタシにやらせてもらおうか!
「アプカル滝」辺りにいるヒトをほどほどに怖がらせに行こう。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
旧市街東のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!
オドオドした子ども : このニセ魔物、よく見たらかわいい顔してるね。
カボチャが変身するなんて、ビックリしちゃった!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
アプカル滝付近のカボチャを眺める住人を探す』
気の強そうな子ども : な、なに、もしかして脅かしに来たの?
そんなピエロなんか、少しも怖くないよ。
パパ・ブルーセ : 脅かしがいのある生意気な子どもだな……
よし、ワタシに任せてくれ!
パパ・ブルーセ : やあやあ、そこ行く利発なお嬢さん!
じぃ~っくりと、そこのカボチャをご覧いただけますか?
気の強そうな子ども : きゃーーーー!?
お、お化けだぁぁぁーーーーっ!?
気の強そうな子ども : ふぅぅぅ~……
ビックリしすぎてまだ心臓がバクバクいってる……
だけど、すごい魔法だね!
気の強そうな子ども : お化けを見たって、家族や友だちに話したら、
みんなビックリするだろうなぁ!
気の強そうな子ども : ピエロのおじさん、面白かったよ!
ありがとう~!
パパ・ブルーセ : 「ありがとう」だって……?
パパ・ブルーセ : 怖がらせたことで、お礼を言われるなんて……
こんな経験は初めてだな。
パパ・ブルーセ : ともあれ、おおよその力加減がわかってきたから、
次は「口笛粉屋」の辺りへ探しに行ってみようじゃないか。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
アプカル滝付近のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
口笛粉屋付近のカボチャを眺める住人を探す』
パパ・ブルーセ : そこのお嬢さん!
守護天節を一緒に楽しみませんか~!?
臆病な園芸師 : ひっ……!?
い、いまはお祭りどころじゃないので、
別の人を当たってください……!
パパ・ブルーセ : おや、なにやらすでに怯えている様子……
いったい、何があったのです?
臆病な園芸師 : あ……ピエロさん、話を聞いてくれるんですね。
実は私、グレートローム農場で働いているのですが……
臆病な園芸師 : さっき畑で作業をしていたところ、
どこからともなく、恐ろしい声がしてきて……。
振り返ると、お化けがいたんです!
臆病な園芸師 : それで私、叫んで逃げ出しちゃって……。
恐ろしくて、農場に戻れずにいるんです。
パパ・ブルーセ : ふむ……お化け、か……
ワタシはこれまで農場に行っていないし……。
なにが起きてるんだ?
パパ・ブルーセ : おそらくそうだろうな。
変身させたニセの魔物に、自意識はないはずなのでね。
パパ・ブルーセ : 言われてみれば……
自分と同類の、つまり妖異の気配がする。
パパ・ブルーセ : この女性は、きっとその妖異に驚かされたんだろうな。
ワタシが、ほどほどに怖がらせるのに苦労してるなか、
そいつは随分と、勝手なことをしてくれるじゃないか。
パパ・ブルーセ : 下手したら、こちらの仕事に支障が出そうだし、
ここは、ひとこと言ってやらないとな。
パパ・ブルーセ : お嬢さん!
その農場の件、ワタシたちが確かめにいってあげましょう!
臆病な園芸師 : 本当ですか!?
初めて信じてもらえた……
ありがとうございます、ピエロさん!
パパ・ブルーセ : 今日はやけにヒトに感謝されるものだな。
それも思ったより、悪い気分じゃない……。
パパ・ブルーセ : 勝手に巻き込んですまないが……
妖異が複数いて荒事となったら、ワタシだけだと対処しかねる。
貴様にも一緒に来てもらいたい!
パパ・ブルーセ : 助かるよ、ありがとう……
パパ・ブルーセ : ……私まで、ヒト相手に礼を言うとはね。
ともかく「グレートローム農場」へ向かうとしようじゃないか。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『パパ・ブルーセを連れて
口笛粉屋付近のカボチャを眺める住人を探す』を達成した!
臆病な園芸師 : お化けは、「グレートローム農場」で見かけたんです。
自分は怖くって……しばらく戻れそうにありません。畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『指定地点で見渡す』
パパ・ブルーセ : 一見なにも見当たらないが……
近くに気配を感じるぞ。
パパ・ブルーセ : 近くに妖異の気配があるが……
脅かす気でこちらの様子をうかがっているんだろう。
目が合っても適当にあしらってしまおう。
ポットに入った妖異 : バァ~~ッ!!
ポットに入った妖異 : ……チッ、反応が薄いナ。
パパ・ブルーセ : やはり、現れたな。
貴様、ワタシと同じ妖異のようだが、
街の中に入ってきて何をしている……?
ポットに入った妖異 : なんだ、オマエも妖異カ!
目的など問われるまでもない、「魔人の夜」の再現サ!
ポットに入った妖異 : カツテ守護天節では、パンプキンヘッドの魔人に率いらレ、
魔物たちが好き勝手に都市内を大暴れシ、闊歩しタ。
それこそ魔物が楽しい守護天節、「魔人の夜」ダ!
ポットに入った妖異 : そんな「魔人の夜」を再現しテ、
オレは魔物の中デ、一目置かれる存在になル……!
魔物たちを率いるリーダーとなるのダ!
ポットに入った妖異 : もう都市内にも仲間たちが入り込んでいル……
オマエも同類なら、我々に加わレ!
パパ・ブルーセ : お断りだ。
ポットに入った妖異 : な……なぜダ?
パパ・ブルーセ : そもそもパンプキンヘッドの女との契約で、
貴様たちと徒党を組むことはできないんでね。
パパ・ブルーセ : まぁできたとしても、つるむなんてごめんだが……
ほんのひとりふたり恐怖させたところで、
必ずヒトに反抗されて撃退されるはめになる。
ポットに入った妖異 : オレたちハそんなことにはならなイ!
……そうか、オマエはヒトに負けて、ビビってるんだろウ?
パパ・ブルーセ : ああ、ビビっているよ。
パンプキンヘッドの女のオシオキは恐ろしいからな……
いまに貴様も同じ目に遭うはずだ。
パパ・ブルーセ : だがワタシは、ヒトの中に紛れて、
ヒトを恐怖させるやり方を身につけたところさ。
この冒険者のおかげでね!
パパ・ブルーセ : 貴様とつるんで失敗するより、
賢く契約している方が、はるかに楽しくて合理的さ!
ポットに入った妖異 : それなラ……オマエは敵ダ!
近くにいる仲間を呼び寄せテ、片付けてやル!
???? : クス……クスクス……
ポットに入った妖異 : き、貴様は、伝説ノ、パンプキンヘッドの魔人……!?
パンプキンヘッドの女 : 悪い子には、「守護天節」の飾り付けになってもらうわ。
こんな風にね……。
パパ・ブルーセ : 妖異をカボチャにした!?
そ、それより、アナタがなぜここに……?
パンプキンヘッドの女 : 妖異の騒ぎを聞きつけてね、
ふたりの声がしたものだから、様子を見に来たの……。
パンプキンヘッドの女 : クスクス……貴方の言葉、嬉しかったわ……。
守護天節のこと、楽しんでくれているのね。
パンプキンヘッドの女 : さっきの話だと、ほかにも街に入り込んだ妖異がいるようね。
悪さをする前にこらしめて、楽しい守護天節を守りましょう。
クス……クスクス……。
クエスト『守護天節と怪しい契約』の目的『指定地点で見渡す』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と怪しい契約』をコンプリート
パパ・ブルーセ : あの妖異、まるで昔のワタシを見ているかのようだったよ。
パンプキンヘッドの女 : 貴方の実力なら、妖異を倒すのは簡単でしょうね。
でも、せっかくの守護天節なのだから、
楽しい催しの一環にしてしまいましょう……。
パンプキンヘッドの女 : みんなで手分けをして、街の中に入り込んだ妖異を見つけたら、
さっきの魔法を使い、カボチャに変身させるの……。
パンプキンヘッドの女 : そうすることで、「魔物の正体はカボチャ」だって、
人々に思い込ませてしまうのよ。
パンプキンヘッドの女 : そこで、ふたりにはさっきの変身魔法……
「守護天節のおまじない」が込められた、
このステッキを渡しておくわね。
パンプキンヘッドの女 : カボチャになった妖異たちの回収は、私に任せておいて……。
さあ、守護天節のため、もうひと働きお願いするわ。
クエスト『守護天節と怪しい契約』をコンプリートした!
エモートアクション「守護天節のおまじない」を覚えた!畳む
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』
パパ・ブルーセ : まったくこんなときに、面倒を起こしてくれたものだ……。
早いところ街中の妖異どもを見つけて、
「守護天節のおまじない」でカボチャにしてやろうじゃないか。
パパ・ブルーセ : 妖異の気配からすると……農場の奥の方と……
パパ・ブルーセ : それと旧市街の東側、
マーケットや槍術士ギルドの辺りにもいそうだ。
パパ・ブルーセ : ここは、二手に分かれた方がよさそうだな。
ワタシは、先ほどの園芸師を連れて、
農場の奥へ向かうことにしよう。
パパ・ブルーセ : 怯えていた彼女にも、魔物はカボチャだったと思い込ませ、
安心させてやろうと思うんだ。
パパ・ブルーセ : そちらは、旧市街の東側を頼むよ。
済んだらミィ・ケット野外音楽堂に戻るとしよう。
パパ・ブルーセ : それじゃ……
楽しいショーの始まりだ!
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』を引き受けた!畳む
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『妖異を探して「守護天節のおまじない」を使う』
警戒する鬼哭隊士 : ま、魔物が街に……!?
人を脅かす妖異 : ヒヒヒヒ……
妖異と鬼哭隊士は一触即発の空気だ。
エモート「守護天節のおまじない」を使おう。
警戒する鬼哭隊士 : キミの魔法で、魔物がカボチャになったけど……
もしかしてこれは、守護天節の催しだったのかい?
警戒する鬼哭隊士 : これは面白い体験をさせてもらったな。
ステージの方も覗いてみるとするよ。
不安な様子の市民 : な、何をする気なんだ……!?
妖しげな妖異 : キョウフのチカラを集めるのダー!
このニンゲンで試してみるカ……?
市民のことを妖異が脅かそうとしている。
エモート「守護天節のおまじない」を使おう。
不安な様子の市民 : おお……!?
そ、そうだよな、街の中に魔物がいるはずないか……
単なるカボチャでよかった!
不安な様子の市民 : それにしてもさっきの変身、面白かったー!
催しをまだやってるなら、見に行ってみようかな。
おびえる子ども : うぅぅ……
気味が悪いよぉ……。
不気味に笑う妖異 : クヒヒヒヒヒヒヒ……!
妖異に子どもが怯えている。
エモート「守護天節のおまじない」を使おう。
おびえる子ども : えっ……うそ!?
魔物じゃなくて、ただのカボチャだったのーーー!?
おびえる子ども : もう、すっかりだまされちゃったー!
安心したら、なんだかまた見たくなってきちゃったな。
街に入り込んだ妖異は、これで最後のようだ!
ミィ・ケット野外音楽堂で、
「パパ・ブルーセ」たちと合流しよう。
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『妖異を探して「守護天節のおまじない」を使う』を達成した!畳む
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『パパ・ブルーセと話す』
パンプキンヘッドの女 : 貴方も戻ったのね、おつかれさま。
フフフ……パパ・ブルーセから話を聞いてあげてね。
パパ・ブルーセ : 貴様も戻ったか。
ワタシの方は片付いたが……そちらはどうだった?
パパ・ブルーセ : そうか、そちらもうまくやったか!
これで街に入り込んだ妖異は一掃できたはず……。
パンプキンヘッドの女 : カボチャになった妖異たちは、私が回収しておいたわ。
いずれ戻してあげるけど、しばらくは彼らも飾り付けとして、
お祭りを一緒に楽しんでもらうわね……クス……クスクス……。
臆病な園芸師 : ああ、ピエロさん!
先ほどは、本当にありがとうございました……!
フフチャ : 園芸師ギルドのギルドマスターとして、
私からも感謝させてもらうわ。
パパ・ブルーセ : いかがでしたでしょうか?
畑にいた「魔物」たちを、
ワタシの奇術で次々カボチャに変える様子は!
パパ・ブルーセ : 真のエンターテイナーは場所を選ばず、たとえ畑だろうと、
素晴らしいショーをするものですよ!
臆病な園芸師 : お化けだと思い込んでいたものが、
まさか、カボチャを変身させた見世物だったなんて……!
とても真に迫った催しですね。
フフチャ : うふふ、私も楽しませてもらいましたよ。
いつもの畑で、あんな賑やかなショーが見られるなんてね。
フフチャ : さて、これは楽しませてもらった感謝の気持ちです。
農場で採れたカボチャを使った、
パンプキンクッキーですよ。
パパ・ブルーセ : ふむ、また感謝されてしまったな。
せっかくもらったんだ、早速いただこうじゃないか。
パパ・ブルーセ : いただきまーす!
パパ・ブルーセ : うンまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!
パパ・ブルーセ : なんだ、この味わいは……!
こんな美味いものは初めてだ!
パパ・ブルーセ : 食物のエーテルの中に、馴染みのない味がする。
深いコクというか……とにかく美味だ。
パパ・ブルーセ : ……これはもしかして、彼女たちが込めたという、
「感謝の気持ち」の味なのか!?
臆病な園芸師 : え、ええ、本当に助かりましたから。
そんなに喜んでもらえるなら、なんだか私も嬉しいです。
パパ・ブルーセ : 感謝されることで、こんなにおいしいお菓子が手に入るなら、
やり甲斐もあるってものだ……!
もっと人を怖がらせて、楽しませて、お礼をもらおうじゃないか!
パンプキンヘッドの女 : クスクス……
これで、「人も魔物も楽しい守護天節」……
大成功ってことね。
パンプキンヘッドの女 : 貴方のおかげよ、手伝ってくれてありがとう。
あとのことはパパ・ブルーセに任せても大丈夫そうだから、
私は自分の屋敷に戻るわ……よかったらあとで立ち寄ってね。
パンプキンヘッドの女 : ああ、それと忘れずに……
「冒険者ギルドの調査員」さんにも、顛末を教えてあげてね。
少しは信じてもらえるといいけれど。
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』の目的『パパ・ブルーセと話す』を達成した!
臆病な園芸師 : ピエロさん、あんなに喜んでくれるなんて……。
またお菓子を持っていきますね!
パパ・ブルーセ : 「ヒトも魔物も楽しい守護天節」か。
綺麗事だと思っていたが……こんな形で実現するとはな。畳む
<コンプリート前の案内人>
仮装パーティーの招待係 : 楽しい楽しい仮装パーティーの準備中です。
もう少しだけお待ちを……!
不思議な案内人 : 申し訳ありません。
魔人サマから指示があるまでは、ご案内できないのでス……。
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』をコンプリート
冒険者ギルドの調査員 : ……なんと!?
魔物が魔物を食い止め、人を喜ばせたと?
冒険者ギルドの調査員 : ご、ご報告ありがとうございます。
信じがたいことですが、あなたが言うことならば、
きっと本当のことなのでしょう。
冒険者ギルドの調査員 : しかしそれは、私や冒険者さんの監視を知った上で、
あえて善行をしてみせたのかもしれません。
冒険者ギルドの調査員 : そういうことなら、ヤツらが悪事を働く隙もないよう、
今後も注意深く監視を続けようと思います。
あとは私にお任せください……!
クエスト『守護天節と感謝の気持ち』をコンプリートした!
「魔人の隠れ家」へ行けるようになりました!
ミィ・ケット野外音楽堂の「不思議な案内人」に話しかけ、
不思議な仮装パーティーを楽しんでみましょう。
冒険者ギルドの調査員 : 魔物たちのことは、引き続き私が監視しておきます。
あとは任せて、冒険者さんは祝祭をお楽しみください!畳む
「魔人の隠れ家」
不思議な案内人 : お待ちしておりました!
魔人サマのお家へ向かわれますカー!?
パンプキンヘッドの女 : ……クスクス……何かお話でもする?
> ここはどんなところだ?
パンプキンヘッドの女 : ここは私の家よ。
遠慮せずに、好きにくつろいでちょうだいね。
> あなたは何者だ?
パンプキンヘッドの女 : もちろん、「パンプキンヘッドの魔人」よ。
かつて多くの妖異を従えて、夜の街を練り歩いたという、
伝説の魔人なの……。
パンプキンヘッドの女 : といっても、実はこれって称号のようなものでね。
私たち一族が、妖異を操る知識とともに、
代々、継承してきたものだったりするのよ……クスクス。
> あなたは何をしている?
パンプキンヘッドの女 : 私の先祖も、妖異を従えて戦いに参加したのだけれど、
その結果、世界は大きく傷ついてしまったわ。
パンプキンヘッドの女 : こうして、自分たちの行いを後悔した先祖たちは、
妖異の行いを見張ることを、使命にすると誓った……。
ただ討つのではなく、彼らもまた楽しく生きられるように、ね。
パンプキンヘッドの女 : あら、私ったら、ついおしゃべりが過ぎちゃったわ。
人を招いたことがないから、楽しくってね……クスクス……。
<リーパーで話し掛けた場合>
パンプキンヘッドの女 : ……どうやら、あなたも妖異と契約しているようだけど、
くれぐれも、扱いには気をつけてちょうだい?
その力は、とても危険なものだから、ね。
「廃屋敷」
仮装パーティーの招待係 : お待たせいたしましタ!
「廃屋敷」へ向かわれますカー!?畳む
クエスト未クリア前にインスタンスエリアにいる場合特殊台詞
胡散臭いインプ : おや……あなた、本当にパーティーの招待客ですか?
申し訳ないですが、私の「変身の奇術」は、
正規の招待客の方にしか、おかけできないんですヨ。
※「得体の知れないインプ」も同じ