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タグ「アロアロ島」を含む投稿22件]

#アロアロ島

クエスト「焼けた道を行く君へ」


カリカ : Cilina、聞いてください!
マトシャ様が祭祀場で釣られた魚の正体がわかりましたよ。
カリカ : それもこれも、島の文化についてマトシャ様へお伝えした、
吾輩の功績に違いありません、ふふん!
カリカ : あとは、古い文献から魚の記録を見つけたパサスーンのことも、
今回ばかりは評価しておきましょう。
パサスーン : え、幻聴じゃないよね?
カリカ、僕のこと褒めてくれた?
カリカ : ……ごほん!
それでですね、マトシャ様は魚の効能を知るや否や、
ニッダーナ様ではなく、別の方へお渡ししたいと仰ったのです。
カリカ : 渡しに行く際には、貴方もご一緒にとのことでした。
そういうわけですので、しばしお付き合いいただきますよ!
カリカ : 吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
クエスト『焼けた道を行く君へ』を引き受けた!

カリカ : 吾輩とて、薄情な無礼者ではないのです!
これだけ手厚く世話を焼かれては、褒めるぐらいしますとも。
カリカ : まあ、パサスーンのことは置いておくといたしましょう。
吾輩はマトシャ様に声をかけてまいりますので、
貴方は「パーラカの里」でお待ちください!
パサスーン : ふふ、カリカのツレないところもかわいいけど、
働きを褒めてもらえたのは素直に嬉しいね。畳む


クエスト『焼けた道を行く君へ』の目的『指定地点で待機』

マトシャ : Cilina、お待たせ~!

(ゾゾネ、石に躓く)

ゾゾネ : ぬわぁ~~っ!
マトシャ : このヒトたち、島でのことを逆恨みしているのか、
オラの荷物をひったくろうとしてきて……。
巡回中の星戦士さんたちがいて、助かっただす。
ゾゾネ : いってええ!
ゾゾネ : あーっ!
お前、あのでけぇ像と戦ってたヤツじゃねーか!
ゾゾネ : お前らが帰ったあとに宝玉をいただこうとしたら、
あいつ、また動き出しやがったんだぜ!?
ったくよぉ、ちゃんと倒しておけよな!
ジャ・ジメイ : そのくせ、クアちゃんのことはしっかり倒しちゃってさぁ~!
せっかく、ワスビルムくんが島の霊獣を使役する術を、
ちょ~がんばって調べたのに……!
ワスビルム : あの、ええと、クアクアをけしかけてすみませんでした……。
大樹の廃屋にあった、算術やらの研究資料の中に、
巴術による使役術も記載されてたので、つい好奇心が……。
勇ましい星戦士 : 喚くな、喚くな!
お前たちは都市内まで連行だ、行くぞ!

カリカ : まったくもって、けしからん連中です!
神子像は、彼らの邪な気配を感じ取って、
宝玉を守るために暴れ出したのかもしれませんね!

> 結局、あの神子像って何だったの?
  結局、あの宝玉ってなんだったの?

カリカ : うーん、それは「神子の使い」たる吾輩も、
まったく知らぬことなのです。
カリカ : 神子像や宝玉をつくった人々は、
数千年前に、海が凍り付くほどの大寒波が襲った際、
輝ける世界へと旅立った、と伝えられております。
カリカ : 後に島へと渡ってきた人々は、
冷害で荒廃した土地の中で、唯一、緑が芽吹く場所を発見。
そこに遺されていた神子像を見つけました!
カリカ : 自然を育む力を持つ、不思議な神子像……。
いつしか人々は、その作り手を「忘れられた人々」と呼び、
敬うようになったのです!
カリカ : 以後、数千年、島民たちは、
神子像の加護の下、「アロアロ島」で暮らし続けました。
海底火山の噴火によって、移住を余儀なくされるまで……。

マトシャ : カリカって、実はすごく長生きだったりするだすか?
話を聞いてると、途方もなく昔から島にいるみたいだけど……。
カリカ : 長生きなほうだとは思います!
吾輩が生まれたころは、あの島にも多くの人々がいて、
得意の「算術」で神子像の神秘を解き明かそうとしていました。
カリカ : 祭祀場の枝の上で生まれた吾輩が、
人語を発したところ、彼らは大層驚いたものです!
「神子の使い」と呼ばれたのも、それゆえのことでした。
カリカ : 思うに、宝玉の力が吾輩にも影響を及ぼしたのでしょう……
まあ、吾輩のことはこのあたりにして、
マトシャ様、お届け物の話をどうぞお進めください!

マトシャ : カリカの話だと、祭祀場の水場で釣れた魚を赤子に食べさせて、
成長を祈願する習慣があったらしくて……。
でも、ただの縁起物なのかどうかは、わからなかっただす。
マトシャ : そこでパサスーンに魚を詳しく調べてもらったら、
本当に病への抵抗力を高めてくれる薬効が、
この古代魚にあることがわかっただす!
マトシャ : それで、ニッダーナさんへの贈り物として釣ったものだけど、
この魚だけは、別のヒトにあげることに決めただす。
マトシャ : あんた方と一緒に助けた赤ちゃん……
ケラシャフとメヴァンの子、「ヴァズティ」に!
マトシャ : あの子に魚を届けたいと思いつつ、
小さい子は食べるものに気を遣うから、頃合いを窺ってて……。
おかげで、初めての贈り物にちょうどいい魚が手に入っただす。
マトシャ : あんたが一緒に来てくれてなかったら、
あんな奥地の漁場まで、たどり着くこともできなかっただす。
マトシャ : Cilina、
オラたちにつきあってくれて、本当にありがとう……!
カリカ : 吾輩からもお礼をしたいのですが、
それは贈り物を届けたあとにいたしましょう!
「イェドリマン」へ戻ってから、お時間をください!
マトシャ : それじゃあ、ヴァズティのところへ行くだす!
赤ちゃんでも食べやすい、島伝統の離乳食にしてきたから、
冷める前に届けないと……!
クエスト『焼けた道を行く君へ』の目的『指定地点で待機』を達成した!畳む


クエストコンプリート

カリカ : 戻ってきましたね、Cilina!
カリカ : 届けたお料理を美味しそうに召し上がるヴァズティは、
とても愛らしいお姿でした……!
マトシャ様にも喜んでいただけましたし、吾輩は感無量です!
カリカ : さてさて、貴方には改めて感謝の言葉を……!
このたびは、吾輩の愛するアロアロ島へのご助力、
誠にありがとうございました!
カリカ : こういうときに、ヒトはお礼の品を贈るのでしょう?
ふふん、もちろん心得ておりますとも!
カリカ : あの古代魚はヴァズティへの贈り物……
とはいえ、貴方も魚を食したい気分になるかと思いまして、
パサスーンと一緒に、この島の魚料理をご用意いたしました!
カリカ : かつては、アロアロ島でも似ている料理が作られていたのです。
そんな文化の共通点などに思いを馳せたりしながら、
ぜひぜひ、お召し上がりくださいませ!
クエスト『焼けた道を行く君へ』をコンプリートした!

カリカ : パサスーンは、吾輩にべったりで大変なのです。
吾輩の羽が癒えて、島へ帰ろうものなら、
後を追ってくるのでは……?
カリカ : まあ、吾輩は慈悲深いですからね!
しばらくは面倒をみさせてやりますとも、ふふん!
畳む

FF14台詞集

#アロアロ島

隠しルート

◆ 並べ方
鳥→クジラ→亀 の順番(右ルート1ボス前の道に置いてある)
正しく並べると、巡礼成功時同様に光ってマトシャが喋る。畳む


<最終ギミック成功後>

マトシャ : Cilina、オラの近くにいるだすか!?
すごい霧で、はぐれてしまいそうだす……!

マトシャ : うわぁ……大きな像が見えるだす!
もしかして、カリカが言ってた「神子像」だすか!?畳む


隠しルートボス戦

マトシャ : 巨大な像が
飛び出してきただす!

神子の祭壇の封鎖まであと15秒
マトシャ : あわわわ、像と戦うことになるなんて……!
もしかして、入っちゃいけない場所だったとか……?
神子の祭壇が封鎖された!

宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……
マトシャ : わっ、鳥が大きくなっただすよ!
自然を育む宝玉の力で、急激に成長したのかも……!
宝玉に魔力が集う……
宝玉の力が注がれる……

マトシャ : ひ、ひええ……!
大きな像が、さらに大きくなっただす!畳む

神子の祭壇の封鎖が解かれた……

<隠しルート>報酬
アロアロ島 探索記に「黄金色に煌めく思い出」が記された!

マトシャ : 神子像が、元に戻った……!
どうにか鎮まってくれたみたいで、安心しただす。

マトシャ : 本当に大きな像……。
また動き出して踏まれたりしたら、ひとたまりもないだす。
マトシャ : 「自然を育む力」を秘めた宝玉が近くにあった水場なら、
絶対、すごい魚が釣れるだす!
マトシャ : よーし……
気合を入れて、釣りを開始するだす!
マトシャ : 儀式をしたり、不思議な霧を抜けたり……
ここまで大変だったぶん、すごい大物を釣り上げたいだす!
マトシャ : 反応はあるけど
なかなか食いつかないだす…
マトシャ : わっ、うわっ!
す、すごい強烈な引き…!
マトシャ : Cilina! Cilina!
とんでもない魚が釣れただす!

マトシャ : 宝玉の力を受けたのか、とんでもない大きさだす!
マトシャ : へへ……ここまで付き合ってくれて、あんたに感謝だす!
はやく持って帰って、パサスーンと調べてみるだす!畳む


クエスト「焼けた道を行く君へ」

FF14台詞集

#アロアロ島

右ルート・2ボス前・どうにも怪しい……・祈りを捧げる

マトシャ : わあっ、進めそうな道が現れただす!
あんたのお祈りが、ここの神様に届いたのかも……!
マトシャ : 危ないところへ
出ませんように…!

マトシャ : こんな場所にも
魔物が…!

弱気のワスビルム : や、やっぱりついてきてよかった……。
あの、申し訳ないですけど、便乗させてもらいます……!
マトシャ : ああっ、さっきいきなり襲ってきたヒトだす!
今度は何をするつもりだすか!?

弱気のワスビルム : い、いたたたっ!
やっぱり僕には無理かぁ……その、お邪魔しました~っ!
マトシャ : もう嫌がらせは
やめてほしいだす…

<ワスビルムの落とし物を拾う>
文鳥の木像を入手した。
亀の木像を入手した。
鯨の木像を入手した。

マトシャ : それにしても……
ここは、ずいぶんと霧が濃い場所だす。

<木像の順番が異なる>
マトシャ : 霧が濃くて
先が見えないだす…

マトシャ : あ、あれ……?
霧の中を歩いてたはずなのに、ここはどこだす……?

マトシャ : このくらいなら
もう大丈夫だす!
→<通常2ボス

<正しい順で木像を並べる>
→<隠しルート

FF14台詞集

#アロアロ島

真ん中ルート・2ボス前・木を成長させる
※木が巨大化して道が出来る

マトシャ : 急に枝が伸びるなんて……!
この上を渡ってみるだすか?
マトシャ : こんな大きなコウモリ
見たことないだす!
マトシャ : サベネア島のコウモリは
もっと小さいのに…
マトシャ : あの木像は何だす…?

快活のジャ・ジメイ : むむ~ん
コレ、なんだろぉ~?

<ジャ・ジメイを止めない>


快活のジャ・ジメイ : あわわっ!
う、動き出したぁ~!
快活のジャ・ジメイ : これは嫌な予感…
とんずらしちゃお~っと!
マトシャ : 困ったヒトだす…

マトシャ : 木像が急に動き出すから
びっくりしただす畳む


<ジャ・ジメイを止める>

快活のジャ・ジメイ : わっ、見つかっちゃった!
降参、降参~!
マトシャ : 困ったヒトだす…

マトシャ : あの木像
急に動いたりしなくてよかった…
畳む


マトシャ : この先へ行くには、
ここを滑り降りるしかなさそうだす……。
マトシャ : も、もう一息だす…
マトシャ : ハァハァ…
寿命が縮んだだす…

真ん中ルート・2ボス

FF14台詞集

#アロアロ島

<ルート分岐整理>

右ルート
 1ボス前
 ├- <倒れた木像を放置する>
 └- <倒れた木像を直す>
 2ボス前
 ├- <手伝ってほしい
 │  ブーブークッション
 │  ├- <ブーブークッションを踏む>
 │  └- <ブーブークッションを踏まない>
 └- <怪しい…
    宝箱
    ├- <宝箱を開ける>
    └- <宝箱を開けない>
    神子像
    ├- <祈りを捧げる> → <隠しルート
    └- <祈りを捧げない>

【済】右ルート・手伝ってほしい
【済】右ルート・怪しい・開ける・祈りを捧げない
【済】右ルート・怪しい・開けない・祈りを捧げない
【済】右ルート・怪しい・開けない・祈りを捧げる

◆祈りの作法

亀:
 海亀の彫像の前で「陸に生まれ海を行く神よ」と唱える
 反時計回りに2周回る
 海亀の彫像の前でお辞儀をする

クジラ:
 クジラの彫像の前で「水平線を渡る神よ」と唱える
 時計回りに1周、反時計回りに1周回る
 クジラの彫像の前で踊る

鳥:
 文鳥の彫像の前で「天空を舞う神よ」と唱える
 文鳥の彫像に投げキッスをする
 時計回りに1周回る
 文鳥の彫像の前で踊る

◆並べる順番
鳥→クジラ→亀
畳む



真ん中ルート
 1ボス前
 ├- <毒の実を潰すのが2つ以内>
 └- <毒の実を潰すのが3つ以上>
 2ボス前
 ├- <木を成長させない
 │  野生動物
 │  ├- <逃がさない>
 │  └- <逃がす>
 └- <木を成長させる
    木像起動
    ├- <起動させる>
    └- <起動させない>

【済】中央ルート・木を成長させない・野生動物を逃がさない
【済】中央ルート・木を成長させない・野生動物を逃がす
【済】中央ルート・木を成長させる・木像を起動させる
【済】中央ルート・木を成長させる・木像を起動させない

左ルート
 1ボス前
 ├- <アロアロ・ウラグナイトから倒す>   雨
 └- <アロアロ・ウラグナイトを後から倒す> 晴
 2ボス前
 ├- <もっと進んでからにしよう
 │  ゾゾネ
 │  ├- <助ける>
 │  └- <助けない>
 └- <釣ってみよう
    釣り餌
    ├- <サザンソウバグ>
    └- <サザンワーム>

【済】左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける
【済】左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない
【済】左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ
【済】左ルート・釣ってみよう・サザンワーム

FF14

#アロアロ島

真ん中ルート・2ボス

大樹の命泉の封鎖まであと15秒

ララ : 侵入者ヲ検知……。
計算機関始動、戦術最適解ノ算出ヲ開始シマス。
マトシャ : 侵入者って、オラたちのことだすか……!?
ここは重要なものを守ってる場所だったのかも……。
大樹の命泉が封鎖された!

ララ : 算出結果ノ証明ニ移行……。
魔紋展開、侵入者ヲ掃討シマス。
ララ : 戦術最適解ヲ再計算……。
侵入者ニ、対地戦術ヲ行使シマス。
ララ : 侵入者ノ推定戦力値ヲ上方修正……。
戦術ニ変数ヲ追加シマス。

マトシャ : あれっ、文様の方向とは別のほうに魔法が出ただす!
何か仕掛けがあるのかも……?
ララ : 侵入者ノ解析ヲ完了……。
弱点ヲ可視化、投影シマス。

※分岐は途中の攻撃変化のみ

マトシャ : Cilina、正気に戻っただすか!?
急に虚ろな目で走り出すから、焦っただす……!


大樹の命泉の封鎖が解かれた……

<真ん中ルート・魔紋起動なし・野生動物召喚>報酬
アロアロ島 探索記に「算術と巴術の痕跡」が記された!

マトシャ : おつかれさまだす……!
あんたが無事で、安心しただす。

マトシャ : これで、じっくり釣りができそうだす。
樹上にある水場で何が釣れるのか、とっても気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!

マトシャ : さっき、あんたが倒してくれたやつ、
小難しいことばかり言ってて、よくわからなかっただす……。
マトシャ : あっ!
何かかかっただす!
マトシャ : 魚じゃ……ない……
藻が、釣り針に引っかかっただけみたいだす。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : うーん
なかなか釣れないだす…畳む


<真ん中ルート・魔紋起動なし・植物召喚>報酬
アロアロ島 探索記に「大樹のもとに集う人々」が記された!

マトシャ : さすがはCilina……
あんたが無事で、安心しただす。

マトシャ : これで、じっくり釣りもできそう……
樹の上にある水場で、何が釣れるか気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!

マトシャ : それにしても、緑の香りがして落ち着く場所だす。
ここで暮らしてたヒトも、同じように思ってたのかも……。
マトシャ : かかった…!
大きい当たりだす!
マトシャ : こ、これは……ただの枝……?
折れた枝先が底に沈んでたみたいだす……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : うーん
なかなか釣れないだす…畳む


<真ん中ルート・魔紋起動あり・ジャ・ジメイを止めない>報酬
アロアロ島 探索記に「小さな友人に愛をこめて」が記された!

マトシャ : さすがはCilina……
あんたが無事で、安心しただす。
マトシャ : これで、じっくり釣りもできそう……
樹の上にある水場で、何が釣れるか気になるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえるような、
最高の贈り物を釣ってみせるだす!

マトシャ : それにしても、樹の枝が急に成長したのは驚いただす。
ここは本当に不思議な島だす……。
マトシャ : うわ、大物だす!
お、重い…
マトシャ : ああっ、逃げられた……!
あとちょっとで釣り上げられそうだったのに!
マトシャ : ……ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!畳む


<真ん中ルート・魔紋起動あり・ジャ・ジメイを止める>報酬

マトシャ : それにしても、枝を滑り降りるのは怖かっただす!
勢いよく転がっていっちゃったら、どうしようかと……。
マトシャ : おっとと!
すごい引きだす!
マトシャ : うわぁ……!
とっても綺麗な魚が釣れただす……!
マトシャ : 樹の上に棲む魚なんて、初めてだけど、
美しいだけじゃなく、食べ応えもありそうだす!
マトシャ : 戻ったら、さっそくパサスーンに調べてもらうだす!
ここまで連れてきてくれて感謝だす!
畳む

FF14台詞集

#アロアロ島

真ん中ルート・2ボス前

マトシャ : 大樹の上に続く道……
この先に釣りができる場所なんてあるだすか?
マトシャ : あわわわわ……
こんなに高いと、足を踏み外さないか不安だす……!

マトシャ : またイモムシが
たくさんいるだす!
マトシャ : この島のイモムシは
とにかく不気味だす…

<トレント→芋虫の順に敵を倒す>

<トレントを後回し または 魔紋外で敵を倒す>
マトシャ : 樹の上に建物……むかし誰かが、
こんなおっかない場所で、暮らしていたってことだすか?

マトシャ : あれ…?
岩の塊が動いてる…?
マトシャ : 岩の塊が動くなんて
不思議な島だす

<脇道の野生動物を逃がさない>
→ボス戦で「野生動物召喚」になる
<脇道に逸れて野生動物たちを逃がす>
→ボス戦で「植物召喚」になる

マトシャ : あの立派な鳥
ものすごく獰猛そうだす!
マトシャ : あの鳥といい
ここは危ない生物が多いだす…

マトシャ : Cilina、水場があるだす!
あそこでなら釣りができそうだす!
大樹の命泉の封鎖まであと15秒

真ん中ルート・2ボス

FF14台詞集

#アロアロ島

真ん中ルート・1ボス

マトシャ : あれ、ミコッテ族のヒトがいるだす!
島には誰もいないって、カリカが言ってたのに……。
快活のジャ・ジメイ : キミたちもこのルートを選んだってことはぁ~……
こっち進んだとこに、お宝があるんでしょ~!
快活のジャ・ジメイ : クアちゃん、アイツらやっつけちゃって!
お宝は、その隙にアタシがもらっちゃうもんねぇ~!
老樹の切り株の封鎖まであと15秒

マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
老樹の切り株が封鎖された!

マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?

<真ん中ルート・1ボス・沼地で倒す>

マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!
マトシャ : ま、周りの毒々しい水が、槍になっただす!
マトシャ : 大変だす!
槍から毒の水が、広がってくるだす!畳む


<真ん中ルート・1ボス・平地で倒す>

マトシャ : わっ、また武器を作った!?
地面すら揺るがしそうな槌だす……!
マトシャ : 周りの水が、槍になった……!?
と、飛んでくるだすーっ!
マトシャ : 今度は槍から水が……!?
あわわ、大丈夫だすか!?畳む


マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
老樹の切り株の封鎖が解かれた……

真ん中ルート・2ボス前

FF14台詞集

#アロアロ島

真ん中ルート・1ボス前

マトシャ : ここは沼地みたいだす。
木が生い茂ってるけど、サベネア島の森とは全然違うだす。

マトシャ : ひえっ、見たこともない不気味なイモムシがいるだす!
あれはさすがに、釣り餌にもできないだす……。
マトシャ : ああ
不気味だっただす…!

マトシャ : 大きなカエル…!
丸呑みにされたら大変だす!
マトシャ : 呑み込まれなくて
よかっただす…

マトシャ : あれはもしかして
ヒト喰い植物だすか!?

<沼地の上で倒す>
マトシャ : うぅっ…
肌がピリピリするだす…

<平地の上で倒す>
マトシャ : あんたが喰われなくて
ホッとしただす…

左ルート・1ボス

FF14台詞集

#アロアロ島

左ルート・2ボス

鯨の還る地の封鎖まであと15秒
マトシャ : あわわ、空を飛ぶクジラ……!?
南洋諸島のおとぎ話で、聞いたことがあるだす!
鯨の還る地が封鎖された!

マトシャ : 何かの結晶みたいなものが出てきただす!
綺麗だけど、なんだか嫌な予感……。
マトシャ : あれ、さっきとは違う形の結晶だす。
また破裂するかもしれないし、気をつけて……!
マトシャ : 結晶が、泡に包まれて浮いてる……?
よくわからないけど、注意したほうがいいかもだす!
マトシャ : あの泡に包まれてると、
重そうな結晶でも、風で飛ばされるみたいだす!

<左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ>

マトシャ : ひえっ、危ないやつが増えただす!
どうか気をつけて……!
マトシャ : わあっ、また風で飛ばすつもりだす!
畳む


<左ルート・釣ってみよう・サザンワーム>

マトシャ : ひえっ、危ないやつが増えただす!
どうか気をつけて……!
マトシャ : わあっ、また風で飛ばすつもりだす!
畳む



<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける>

粗忽のゾゾネ : よ、よう!
さっき助けてもらった礼に、ちっとだけ手助けしてやるぞ!
マトシャ : さっきのヒトがまた来ただす!
手助けって言ってたけど、何をするつもりなんだか……。
粗忽のゾゾネ : ここは風属性と水属性のエーテルが濃いからー……
そんじゃあ、風と水の魔法生物を両方とも召喚しちまうか!
粗忽のゾゾネ : いけーっ!
お前たちの力、見せつけてやれーっ!
粗忽のゾゾネ : これで貸し借りなしだからな……!
お宝も見つからねぇし、先にずらかるぜ!畳む


<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない>

粗忽のゾゾネ : さっきはよくも見捨てやがったな、この人でなし!
仕返しに邪魔してやるからなーっ!
★フキダシ文字未回収
マトシャ : さっきのヒトがまた来ただす!
仕返しって言ってたけど、何をするつもりだすか!?
粗忽のゾゾネ : ここは水属性のエーテルが濃いからー……
そんじゃあ、水の魔法生物を召喚だ!
粗忽のゾゾネ : いけーっ!
お前の力、見せつけてやれーっ!
粗忽のゾゾネ : だーっ!
今回はこのくらいで撤収してやらぁ!畳む


鯨の還る地の封鎖が解かれた……

マトシャ : ものすごい暴れっぷりで肝が冷えたけど……
Cilina、助かっただす。
マトシャ : この丘の先に、釣りができそうな場所があるかも……!
行ってみるだす!

マトシャ : わっ…!
この場所なら…!
マトシャ : ここなら釣りができそう……!
大物が釣れるか、さっそく試してみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに喜んでもらえる魚が釣れますように……!

<左ルート・釣ってみよう・サザンソウバグ>報酬
アロアロ島 探索記に「海と空を巡る神」が記された!

マトシャ : 長時間、あんたを付き合わせて申し訳ないだす。
途中で危ないのを釣り上げたりもしたけど、今度こそ……!
マトシャ : おおっ!
この強い引きは…!
マトシャ : ああっ、餌を食い逃げされただす!
力強い引きだったし、大物だっただろうに……残念だす。
マトシャ : ……ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに
喜んでもらいたいだす…!畳む


<左ルート・釣ってみよう・サザンワーム>報酬
アロアロ島 探索記に「毒食みの魚」が記された!

マトシャ : さっきの空飛ぶクジラみたいのを、
釣り上げてしまわないか、少し心配だけど……。
マトシャ : す、すごい引き…!
負けないだす…!
マトシャ : お、おお……こいつは、
長年、漁師をしてきたオラも、見たことない魚だす!
マトシャ : こんなに立派な魚が釣れて、とっても嬉しいだす!
あとは、錬金素材になるかどうか……。
マトシャ : 戻ったら、すぐにパサスーンに調べてもらわないと……
とにかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!畳む



<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助ける>報酬
アロアロ島 探索記に「アロアロ島の入植者たち」が記された!

マトシャ : それにしても、海の生き物が陸にあがって空を飛んでるし、
何だか不思議な島だす……。
マトシャ : 引きは弱いけど
かかっただす!
マトシャ : 釣れたのは、「パパヤフィッシュ」……。
サベネア島近海にも多い、干物にするとおいしい魚だす。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ニッダーナさんに
喜んでもらいたいだす…!
畳む


<左ルート・もっと進んでからにしよう・ゾゾネを助けない>報酬
アロアロ島 探索記に「使い魔と襲撃者の正体」が記された!

マトシャ : それにしても、このあたりは座礁船が多いだす。
あれも、さっきのクジラの仕業だったりして……。
マトシャ : あっ!
魚がかかっただす!
マトシャ : あれ、こいつは「ナルネアオクトパス」?
サベネア島でも釣れるタコの一種だす……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
畳む

FF14台詞集

#アロアロ島

左ルート・2ボス前・もっと進んでからにしよう

マトシャ : うーん、そう言うなら……
もっと先へ進んでからにするだす!
マトシャ : このくらいの流木なら
触れば崩れるかも…?
マトシャ : 風化して脆くなってたみたい…
これで進めそうだす!

マトシャ : さっきのヒトが、魔物に襲われてるみたいだけど……
うーん、どうするだすか?

粗忽のゾゾネ :ウワーーーッ!

<ゾゾネを助ける>

粗忽のゾゾネ : ゼェゼェ……。
い、いやぁー助かったぜ!
粗忽のゾゾネ : そんじゃ
あばよーっ!
マトシャ : なんだか
調子がいいヒトだす…畳む


<ゾゾネを助けない>

粗忽のゾゾネ : お前ら助けろよっ!
人の心ってもんがねぇのか!?
マトシャ : いきなり襲ってきたり
理不尽なヒトだす…畳む


マトシャ : ここにも危ないのが
いるだすよ!
マトシャ : この先で、今度こそ釣りを試したいだす!
どんどん進むだす。

左ルート・2ボス

FF14台詞集

#アロアロ島

左ルート・2ボス前・釣ってみよう

マトシャ : ありがとう……!
大物を釣り上げてみせるだす!
マトシャ : うう…見慣れた魚しか
釣れないだす…
マトシャ : 日が暮れてきたし、潮も満ちはじめてるだす。
足元に気をつけないと……。

マトシャ : 魚がいそうな
気配がするだす…!
マトシャ : Cilina!
ここはいい漁場だって、漁師の勘が言ってるだす!
マトシャ : 手持ちの餌以外も試したいけど……。
よさそうなのがないか、探してみてほしいだす。
マトシャ : オラも探してみるだす!


<左:サザンワームを入手した。>

マトシャ : これはよさそうだす!
ありがとう、これで大物を狙ってみるだす!
マトシャ : 釣りは根気だす!
マトシャ : お、おおっ!?
大物がかかっただす!
マトシャ : ごめん、Cilina!
危ないのを釣り上げてしまっただす!
※アロアロ・オーガボン2体

マトシャ : あぁ…
びっくりしただす畳む


<サザンソウバグを入手した。>

マトシャ : これはよさそうだす!
ありがとう、これで大物を狙ってみるだす!
マトシャ : 釣りは根気だす!
マトシャ : お、おおっ!?
大物がかかっただす!
マトシャ : ごめん、Cilina!
危ないのを釣り上げてしまっただす!
マトシャ : ここには危ないやつしかいないから、
釣り場を変えるだす!

マトシャ : ビリビリしそうなやつが
いるだす…
マトシャ : あぁ…
びっくりしただす畳む



マトシャ : この先でも、釣りを試したいだす!
どんどん進むだす。
鯨の還る地の封鎖まであと15秒

左ルート・2ボス

FF14台詞集

#アロアロ島

左ルート・2ボス前

マトシャ : 手強い獣に襲われてどうなることかと思ったけど、
海釣りによさそうな場所へ出られただす!
マトシャ : このあたりは
良い釣り場かも…!
マトシャ : 船が浅瀬で座礁してる……。
嵐が通り過ぎたサベネア島でも、こんなにはならないだす。

マトシャ : また、やっかいそうなのが
飛んでるだす…!
マトシャ : あ、ちょっと待ってほしいだす!
マトシャ : ここなら、何か釣れるかも……。
少し、試し釣りをしてみてもいいだすか?
マトシャ : お願いだす……!

> もっと進んでからにしよう
マトシャ : うーん、そう言うなら……
もっと先へ進んでからにするだす!

> 釣ってみよう
マトシャ : ありがとう……!
大物を釣り上げてみせるだす!

FF14台詞集

#アロアロ島

左ルート・1ボス

マトシャ : あれ、ララフェル族のヒトがいるだす!
島には誰もいないって、カリカが言ってたのに……。
粗忽のゾゾネ : 来やがったか!
お前らがいるってことは、お宝はこの先だな!?
粗忽のゾゾネ : なら、俺は先に行かせてもらうぜー!
クアクア、邪魔者の相手は任せたからな!
ケトゥルの江湾の封鎖まであと15秒
マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
ケトゥルの江湾が封鎖された!
マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?
マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!

クアクアの遠吠えに呼応し、魔物が現れた……
マトシャ : 魔物が呼び寄せられてきただす!
何をする気だすか……!?

<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>

マトシャ : わああっ、雷が迫ってきてる!
Cilina、避けるだすーっ!畳む


<アロアロ・ウラグナイトから倒す>

マトシャ : あわわわ……!
炎が波みたいに押し寄せてくるだす!畳む


マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
クアクアの遠吠えに呼応し、魔物が現れた……
マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
ケトゥルの江湾の封鎖が解かれた……

マトシャ : お宝のことも気になるけど
オラは魚一筋だす!

左ルート・2ボス前

FF14台詞集

#アロアロ島

左ルート・1ボス前

マトシャ : サベネア島でも
馴染みのある景色だす!
マトシャ : ここは、海水の浸食でできた洞窟みたいだす。
今はそうでもないけど、波が結構荒いのかも……。
マトシャ : 凶暴そうな魚だす!

<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>
<アロアロ・ウラグナイトから倒す>]

マトシャ : さっきの魚
怖かっただす…

<アロアロ・ウラグナイトを後から倒す>

マトシャ : うーん、この風の匂い……
雨が降り出しそうな気がするだす。
マトシャ : ビリビリしそうなやつが
いるだす…畳む


<アロアロ・ウラグナイトから倒す>

マトシャ : 燃えてるやつがいるだす…
※雨が降らず、アロアロ・アナラが出る畳む


マトシャ : 魔物にも天気の好みが
あったりするのかも…?
マトシャ : あわわ!
お、大きなハサミだす…!
マトシャ : あれだけ大きいカニなら
食べごたえがありそう…

左ルート・1ボス

FF14台詞集

#アロアロ島

右ルート・2ボス

マトシャ : 灰色のおっきいのが
いるだす!
マトシャ : ここは
恐ろしい島だす…



<ブーブークッションを踏む>
スターチス : あっははははは!
まっすぐ突っ込んでくるなんて、間抜けなボアみたい!
マトシャ : ああっ、ひどい罠だす!

<ブーブークッションを踏まない>
スターチス : ちょっと!
そこは思い切り突っ込んできなさいよね!
マトシャ : さすがは、Cilina!
罠を見破るなんて、すごいだす……!


スターチス : あたしの華麗なリロードを見せてあげる!
スターチス : 撃って撃って、撃ちまくるわよ~!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : あっはははは!
スターチス : ああ、楽しい!
ほらほら、もう一度やるからちゃんと見ておくことね!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : 逃げ惑え~!

<右ルート・手伝ってほしい・ブーブークッションを踏む>

スターチス : バレないように…っと
どこかにウーピークッションが仕掛けられた……
マトシャ : ああっ、オラは見ただす!
今、絶対なにかを仕掛けてただす!

<ブーブークッションを踏まない>
スターチス : ちょっとぉ!そこは空気読んで、クッションを踏みなさいよぉ~!

<ブーブークッションを踏む>
スターチス : あ~おかしい!
すっごい音!
マトシャ : まさか、クッションに助けられるだなんて……!
妖精さん、そこまでしてでも踏ませたかったんだすか?畳む



<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開ける>

スターチス : み~んな大好き、宝箱!
さぁて、どれが「本物」でしょ~か?
マトシャ : また宝箱だす!
騙されないように、気をつけて……!
スターチス : あはははっ!
ざ~んねん、ハズレでした~!畳む


<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開けない>

スターチス : さあ、ちゅうも~く!
今日は特別に、素敵なプレゼントを用意してま~す!
マトシャ : わあ、おもちゃがたくさん……
お、襲ってくるだす!?
スターチス : ねえ、どうどう?
お気に入りのおもちゃは見つかったかな~?
畳む


<共通>============================================
スターチス : それじゃあ、本日のメインイベントはこちらっ!
「ダーツチャレンジ」、いってみよ~!
スターチス : 挑戦者は、Cilina Arulaq!
豪華賞品を目指して、がんばってね~!
スターチス : メ・テ・オ!
メ・テ・オ!
スターチス : メ・テ・オ!
メ・テ・オ!
スターチス : ふふふふ……
さぁて、どんな結果になるかな~!?

<ダーツチャレンジ・青>
スターチス : ハッズレ~~!
残念賞の「タライ」を受け取ってね~!

<ダーツチャレンジ・赤>
スターチス : きた~~!
「メテオ」だ~~~~!!
※50000↑ダメージ

<ダーツチャレンジ・緑>
スターチス : 大当たりなんて、スッゴ~イ!
特別に、あたしから「祝福」をあげちゃう♪
※ホボ全回復+移動速度アップ



スターチス : あたしの美技に
見惚れちゃえ!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : あっはははは!

スターチス : やばっ!
手が滑っちゃった!?
トリックリロードにより、弾が装填された……!

スターチス : 逃げ惑え~!
スターチス : ふ~ん
やるじゃない…

スターチス : あたしの美技に
見惚れちゃえ!
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : それそれそれ~!

スターチス : 弾を生成するのも
ひと苦労なのよね…
トリックリロードにより、弾が装填された……!
スターチス : それそれそれ~!


昏き微睡の間の封鎖が解かれた……
スターチス : うええ~~降参、降参……。
調子にのりすぎて、スミマセンデシタァ~。
マトシャ : いじわるな妖精さんを追い払ってくれて、ありがとう……!
奥から水の流れる音が聞こえるから、行ってみるだす!
マトシャ : やっぱり釣りができそうな場所があっただす!
ニッダーナさんに渡せる、いいものが釣れますように……!

<右ルート・手伝ってほしい・ブーブークッションを踏む>報酬

マトシャ : それにしても、妖精さんの部屋にあったものは、
使い道がわからないものばかりだっただす……。
マトシャ : 手ごたえありだす!
何が釣れるかな…
マトシャ : うわっ、苔が生えた靴だす……。
長いことここに沈んでたみたいだす、さっきの子の落とし物?
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ここにはきっと
珍しい魚がいるだす!畳む



<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開ける>報酬
アロアロ島 探索記に「ララフェル族だった魚」が記された!

マトシャ : それにしても、さっきの部屋にあったガラクタ……
全部妖精さんが集めたものだすか?
マトシャ : おお…!?
これはアタリの予感…!
マトシャ : Cilina、見てほしいだす!
魚……だと思うけど、見た目が不思議で……!
マトシャ : うーん、こいつはサベネア島では見ない魚だす。
錬金素材になるのかな……。
マトシャ : 戻ったら、さっそくパサスーンに調べてもらうだす!
ここまで連れてきてくれて感謝だす!畳む


<右ルート・どうにも怪しい……・宝箱を開けない>報酬
アロアロ島 探索記に「」が記された!

マトシャ : 妖精さんには困らされたけど、
どうにか釣り場が見つかってよかっただす……。
マトシャ : むむ…
妙な引きだす!
マトシャ : これは……バケツだす……。
異様に重いと思ったら、そういうことだすか……。
マトシャ : ……と、ともかく、ここまで連れてきてくれて感謝だす!
まだ魚影も見えるし、出発までもう少し続けてみるだす!
マトシャ : ここにはきっと
珍しい魚がいるだす!
畳む

FF14台詞集

#アロアロ島

右ルート・2ボス前・どうにも怪しい……

スターチス : フン、つまらないヒトね!
このまま迷子にでも、なっちゃえばいいのよ!
マトシャ : お、怒らせちゃったみたいだす……。
ええと、気を取り直して、ほかに道がないか探してみるだす。

マトシャ : どこか
進めそうな道は…
マトシャ : あっ、この獣道なら……!
オラが踏み均しながら進むから、あとをついてきてほしいだす!
マトシャ : うわっ!
ボアがいっぱいだす!

マトシャ : 道はまだ
続いてるみたいだす…
マトシャ : こんなところに
宝箱…?

宝箱を開ける
マトシャ : 宝箱が生きてる…!?

宝箱を開けない
マトシャ : あの宝箱の中身
何だったんだろう…
スターチス : せっかく宝箱のなかに
いろいろ詰め込んでおいたのに!

<祭祀場> ====================================================
マトシャ : なんだか
不思議な雰囲気だす…
マトシャ : ここは、遺跡……?
木彫りの像が置いてあるだす。
マトシャ : 行き止まりだす
何か進む方法は…

3つの神子像に祈りを捧げる
<祈りを捧げない>

マトシャ : おお、扉を開けるレバーがあったんだすね。
これなら先へ進めそうだす。
マトシャ : 地下に入ったから、空気が少しだけひんやりしてるだす。
ここも、前はヒトが使ってた場所……?

マトシャ : ま、まさか…
飛び降りるだすか?
マトシャ : こ、こわ…
怖くないだすーっ!
マトシャ : やっぱり…
ちょっと怖かっただす…

右ルート・2ボス

FF14台詞集

#アロアロ島 #分岐未解析

右ルート・2ボス前・手伝ってほしい

スターチス : うふふ、心当たりがあるから案内してあげる!
転送魔紋を開くからついてきてね!

マトシャ : ちょっと不安だけど
進んでみるだす
マトシャ : さっきとは、ずいぶん違う感じの場所だす。
あの妖精さんは、どこに……?
マトシャ : わっ!
トカゲの群れだす!
マトシャ : ここから
奥へ進めそうだす
スターチス : 来た来た、あなたたちの探しものはこっちよ!
通路をまっすぐ進んできてね!
マトシャ : 本当に
大丈夫だすか…?

ブーブークッションを踏む
スターチス : あっははははは!
「おもちゃ」に引っかかるなんて、とんだ間抜けね!
マトシャ : ひどい…!
騙されただす!

ブーブークッションを踏まない
★未回収

マトシャ : あわわわわ…!
ダイルの群れだす!
マトシャ : あの妖精さん
いじわるだす…!


右ルート・2ボス

FF14台詞集

#アロアロ島 #分岐未解析

右ルート・2ボス前


マトシャ : よかった……あんたのおかげで、先に進めるだす。
釣りができそうな場所を、探さないと……!
マトシャ : ふぅ……ずいぶん高いところまで登ってきただす。
この辺りに水場はないだすか?
マトシャ : ここで
行き止まりだす…
スターチス : ねぇねぇ、あなたたち!
探しものなら、あたしがお手伝いしてあげましょうか?

マトシャ : 誰だすか!?
ええと、どうしたら…
スターチス : あたし、この島にとっても詳しいから、ね?

> 手伝ってほしい
スターチス : うふふ、心当たりがあるから案内してあげる!
転送魔紋を開くからついてきてね!
マトシャ : ちょっと不安だけど
進んでみるだす


> 少し考えさせて……
スターチス : あたしみたいな、とってもかわいい子の好意は、
素直に受け取るものよ?
スターチス : ほら、あたしを頼りにしてよ!

> じゃあ、手伝ってほしい
★未回収(多分上と同じ)

> 怪しい気がする……
スターチス : ……何を迷っているの?
大丈夫だから、あたしのことを信じて!
スターチス : 怪しくなんてないわ!

> やっぱり、手伝ってほしい
★未回収(多分上と同じ)

> どうにも怪しい……
スターチス : フン、つまらないヒトね!
このまま迷子にでも、なっちゃえばいいのよ!

FF14台詞集

#アロアロ島

右ルート・1ボス前

マトシャ : ヒトが住んでいた跡……
それなら近くに、いい漁場があるかもしれないだす!
マトシャ : この島にも
ハンサがいるだす!
マトシャ : 野生のハンサは
凶暴だす…
マトシャ : コ、ココヤシの木が
動いてるだす…!
マトシャ : 実ってたココナッツ
かなり大きかっただす
マトシャ : アシュヴァッタもいるなんて
サベネア島みたいだす!
マトシャ : あのアシュヴァッタ
酷い悪臭だっただす…

<倒れた木像を放置する>
<倒れた木像を直す>

右ルート・1ボス

マトシャ : 誰もいないはずの島に
ルガディン族のヒトが…
弱気のワスビルム : あ、あなた方はデミールの遺烈郷にいた……!
その、どうかお宝は僕たちに譲ってください~っ!
弱気のワスビルム : クアクア!
あの人たちの足止めをお願いします……!
古き広場の封鎖まであと15秒

マトシャ : 木で作られた……獣!?
こんなのを放ってきたうえに、お宝って何のことだすか!
古き広場が封鎖された!
マトシャ : あの獣、魔力で武器を作った……!?

<倒れた木像を放置する>

マトシャ : わっ、また武器を作っただす!
今度はあの刃で、斬りかかってくるかも……!
マトシャ : Cilina……
なんだか、周りの木像の様子がおかしいだす……!
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……
木像の眼が妖しく輝き始めた……畳む


<倒れた木像を直す>

マトシャ : わっ、また武器を作った!?
地面すら揺るがしそうな槌だす……!
マトシャ : なんだか不気味な球が出てきただす……!
木像に浄化の光が集い始めた……
マトシャ : あ、あれっ!?
周りの木像が、急に光りだしただす!
マトシャ : わあ……!
木像の光で、不気味な球が消えただす!
マトシャ : あの木像には、神聖な力が宿っていたに違いないだす!
助けてくれたことに感謝だす……。
木像に浄化の光が集い始めた……
マトシャ : 魔力の塊がいっぱい……!
ど、どこか、逃げ場はあるだすか!?
木像に浄化の光が集い始めた……畳む



マトシャ : 魔力でいろいろな武器を作って戦うなんて、
とんでもない相手だっただす……!
古き広場の封鎖が解かれた……

右ルート・2ボス前

FF14台詞集

#アロアロ島

「ヴァリアントダンジョン アロアロ島」の攻略を開始した。
マトシャ : 先へ続いている道は、3つあるみたいだす。
どの方向に進んだらいいのかな……。
マトシャ : オラが選ぶなら…
マトシャ : この道だす!

<マトシャと同じ道を選ぶ>
マトシャ : あんたもこの道を選ぶなんて、
気が合うだす!

<マトシャと違う道を選ぶ>
マトシャ : あれ、そっちの道がいいだすか?
だったら、あんたの選んだ方にするだす!

右ルート
真ん中ルート
左ルート

FF14台詞集

#アロアロ島

『神子の使いと忘れられた島』

シャロー・ムアー : Cilinaさん、いらっしゃい!
あなた宛ての「変則依頼」が来てるわよ~!
シャロー・ムアー : 依頼主は、サベネア島で錬金術師をしているパサスーンさん。
聞いた話だと、彼のお友達があなたの知り合いらしいんだけど……
シャロー・ムアー : 漁師のマトシャさんって、わかる?
シャロー・ムアー : その彼がね、ちょ~っと厄介な悩みを抱えてるらしくて、
パサスーンさんは、あなたを頼れないかって考えたみたい。
どう、協力をお願いしてもいい~?

> マトシャには世話になったから、引き受けよう
  魚の販路にでも困ってるのかな……

シャロー・ムアー : そう言ってくれてよかった~っ!
シャロー・ムアー : 私も詳しいことは把握できてないから、
まずは「パサスーン」さんと話してみて!
デミールの遺烈郷へ行けば彼と会えるはずよ。
シャロー・ムアー : それじゃあ、いってらっしゃ~い!畳む

クエスト『神子の使いと忘れられた島』を引き受けた!

クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『デミールの遺烈郷のパサスーンと話す』

パサスーン : ああ、Cilinaさん。
もしかして、グリーナーの方から話を聞いて……?
パサスーン : よかった、来てくれて嬉しいよ。
パサスーン : 改めまして、僕の名前はパサスーン。
この遺烈郷で働いている錬金術師で、
マトシャとは古い友人なんだ。
パサスーン : 聞いていると思うけど、彼が厄介な悩みを抱えていてね……
本人は忙しいあなたを頼るのを避けたがっていたけど、
僕たちだけでは解決できそうになくてさ。
パサスーン : それで、マトシャには内緒であなたを呼んだんだよ。
彼と、最近できた「小さな友人」のためにね。
パサスーン : そろそろ、マトシャが魚を卸しに来るから、
そのときに、君と引き合わせるのがよさそうだ。
パサスーン : 外で待っていれば彼も気づくだろうし、
とりあえず、場所を移動しよう。
マトシャ : あれ、Cilina……?
どうしてパサスーンと一緒にいるだすか!?
しゃべる小鳥 : 貧弱なパサスーンと違って、とても強そうなお方ですね!
こちらの方も狩人なのでしょうか?
パサスーン : 僕は錬金術師なんだから、腕力がなくても問題ないの。
まったく、君の手当てをがんばった僕に、
もう少し懐いてくれたっていいだろうに……。
パサスーン : あなたにも、彼の言葉がちゃんと聞こえたみたいだね。
僕のことを貧弱呼ばわりしてくる、あのかわいい小鳥が、
最近できた小さな友人こと「カリカ」だよ。
パサスーン : 勝手に連絡しちゃって、ごめんよ。
君は彼に迷惑をかけたくないって言ってたけど、
いつまでも悩んでいるわけにはいかないと思ってさ。
マトシャ : じゃあ、せっかく来てもらったわけだし、
ちょっとだけ話を聞いてもらってもいいだすか?
マトシャ : 何日か前に、浜辺で気を失っているこの小鳥を見つけただす。
パサスーンと介抱して、ようやく目を覚ましたと思ったら、
急にヒトの言葉で「南の島に来てほしい」って……。
マトシャ : カリカ、「南の島」について、
改めて説明してもらってもいいだすか?
カリカ : はいはい!
吾輩、マトシャ様のお願いなら喜んで!
カリカ : ええと、Cilinaでしたっけ?
貴方は、ヒトが「南洋諸島」と呼ぶ、
はるか南の海に点在する島々のことをご存知でしょうか?
カリカ : 吾輩は、南洋諸島の西側にある群島のひとつ、
「アロアロ島」からまいりました!
カリカ : 数千年前、忽然と姿を消したとされる「忘れられた人々」……
島には、彼らが遺したとされる大いなる神子像と、
これを祀る祭祀場がございます。
カリカ : その像に据えられた宝玉が持つ「自然を育む力」によって、
島には豊かな環境がつくりだされているのです!
後世に島へ渡ってきたヒトも、その恩恵を受けておりました。
カリカ : ところが、100年ほど前に海底火山が噴火したとき、
島民が別の島へと移住してしまいまして……。
森の恵みを得る者も、狩猟をする者もいなくなってしまいました。
カリカ : おかげで噴火被害の回復に合わせ、鳥や獣、魚たちが急増……。
このままでは、いかに神子像の加護があれども、
植物が喰らい尽くされ、島は荒れ果ててしまうことでしょう。
カリカ : そこで「神子の使い」たる吾輩は、
島を救う狩人を求め、流れるヤシの実に飛び乗りました!
カリカ : 大海原の旅はつらく厳しく、死を覚悟したことも!
ですが、吾輩は神子様の導きにより、運命の狩人……
そうマトシャ様に出会ったのです!
マトシャ : ……ということで、島へ来てほしいって言われてるだす。
でも、オラは狩人じゃなくて漁師だし、
危険な動物がいたら手に負えないし……。
マトシャ : あんただったら適任なんじゃないかと考えたけど、
忙しそうだしなぁって、悩んでたわけだす。

> 「神子像の祭祀場」には興味がある
  マトシャが行かないんじゃなぁ……

カリカ : 素晴らしい、貴方のように見る目がある方には、
ぜひ島に来ていただきたい!
ですが……
カリカ : 神子様の導きである以上、
やはりマトシャ様にもお越しいただかなくてはなりません!
パサスーン : 僕、かわいい小動物には弱くてね……。
カリカへの助け舟として、マトシャに耳寄りな情報を伝えようか。
パサスーン : 南洋諸島の魚には、希少な錬金素材になるものがとても多いんだ。
つまり、君が長年憧れているあのニッダーナに、
最高の贈り物を渡すチャンスじゃない?
マトシャ : ニ、ニッダーナさんに、オラが贈り物を……!?
マトシャ : わ、わわ、わかっただす!
オラ、その島まで行って、
ニッダーナさんへの贈り物を釣ってくるだす!
マトシャ : あの、Cilina……
結局あんたを頼ることになって申し訳ないけど、
改めて、一緒に「アロアロ島」へ行ってほしいだす!
カリカ : マトシャ様、よくぞご決断くださいました……!
吾輩、感動に打ち震えております!!
カリカ : さあさあ、気が変わらないうちに出発いたしましょう!
目的地は、まっすぐ南へと向かった先にある大きな島です!
パサスーン : こらこら、カリカは留守番だよ。
大海原の旅で負傷した羽が、まだ治ってないんだから。
カリカ : むむ、パサスーンのくせに生意気な。
ですが、羽の不調を指摘されては、返す言葉もございません……。
パサスーン : サベネア島から南下した先の大きな島、って情報さえあれば、
カリカの案内がなくても、ちゃんとたどり着けるさ。
パサスーン : 同行できないぶん、沖に出す船の手配は僕が引き受けるよ。
準備ができたら「イェドリマン」で合流しよう。

陽気なミコッテ族の女 : ねぇ~っ、ゾゾネくん聞いた~!?
島にある「神子の宝玉」が、すっごいお宝なんだって!
ゾゾネと呼ばれた男 : ミコッテ族ほど、オレの耳はよくねぇっつーの!
まあでも、南洋諸島がどうとか言ってたのは、
聞き違いじゃなかったってワケだな!
ゾゾネと呼ばれた男 : ワスビルム、お手柄じゃねぇか!
お前が仕入れた「南洋諸島の無人島に宝が眠ってる」って噂、
マジもんだったみたいだぜ!
ワスビルムと呼ばれた男 : いや、でもさぁ、
あの人たちも同業者なら、奪い合いになっちゃうんじゃ……。
陽気なミコッテ族の女 : ぶ~っ! ワスビルムくんてば、弱気すぎ~!
島への行き方は聞こえたし、先回りしてお宝もらっちゃお!
ゾゾネと呼ばれた男 : メルヴァン税関公社で盗んだ金より、
がっぽり稼げるチャンスは逃せねぇぜ!
ゾゾネと呼ばれた男 : おい、ジャ・ジメイ、ワスビルム!
とっとと船を拝借して、出発するぞ!
クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『デミールの遺烈郷のパサスーンと話す』を達成した!畳む


クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと再度話す』

カリカ : 島のことをお願いしているにもかかわらず、
神子の使いたる吾輩が留守番とは……。
不甲斐ないかぎりです。
イェドリマンの船頭 : やあ、話はパサスーンから聞いてるよ!
現地まで安全に送ってやるから、どんと任せておきな!
パサスーン : ああ、来てくれたね。
さっきまで、ちょっとした騒ぎになっていて大変だったんだよ。
パサスーン : なんでも、見ない顔の3人組が船を1隻盗んだみたいでね。
まあ、犯人のことは星戦士団が追っているし、
君たちの乗る船は確保してあるから、安心して大丈夫だよ。
パサスーン : あっと、そうそう。
マトシャは、君の準備が整うまで、
アキャーリへ戻って仕事を片付けておくって。
パサスーン : 君の身支度が済んだら、僕が呼んでくるよ。
僕とカリカは留守番だからね、連絡役くらいは任せて。
パサスーン : 「イェドリマンの船頭」さんには島の方角を伝えてあるから、
彼女に頼めば、現地まで連れていってくれるよ。
そこから先のことは、どうかよろしく頼むね。
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クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと再度話す』を達成した!
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クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『「アロアロ島」を攻略』
ヴァリアントダンジョン中台詞集

クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと話す』

カリカ : おふたりが戻られて、
吾輩ホッといたしました!
パサスーン : おかえり。
無事に帰ってきてくれてよかった。
パサスーン : さっそく島のことをいろいろ聞きたいところだけど……
座って話せる場所を、マトシャが確保しに行ってくれてね。
パサスーン : ゆっくり話ができるように、
僕たちもそちらへ向かうとしようか。
パサスーン : それじゃあ、
島がどんな感じだったかを聞かせてほしいな。
マトシャ : とにかく危険な島だっただす!
でも、いろいろ見どころが多い場所で……。
マトシャ : 集落の跡地みたいな場所を通り抜けたあたりで、
いたずらしてくる妖精さんに出くわして……。
本当に、酷い目に遭っただす!
カリカ : とんでもないクソやろ……困った魔法生物がご迷惑を……。
あれは、忘れられた人々が去って長い年月を経たのち、
新たに島へ住み着いた者たちが生み出したのです。
カリカ : 彼らは「ニーム」という場所からやってきたのだとか。
そこが滅んでしまったことをきっかけとして、
祖先の故郷である南洋諸島へ戻ったと言っておりましたね。
マトシャ : ともかく、島ではすごい体験ができただす。
でも、いろいろ大変な目にも遭ったし、あそこで釣りはもう……。
カリカ : マトシャ様、そう仰らずに……!
出発前にもお伝えしておりますとおり、
今のアロアロ島には狩人の存在が不可欠なのです!
カリカ : それに、薬効豊かな魚がたくさん生息している島ですから、
ニッダーナ様への贈り物には事欠きません……!
どうかもう少し、お力を貸してください!
マトシャ : うーん、それを言われると……。
いやでも、あんな危ない場所にまた行くなんて、
Cilinaがいないと無理だし……。
マトシャ : あんたが忙しいのはわかってるけど、
カリカもこう言ってるし、ニッダーナさんに喜んでほしい……。
どうか、またあの島に同行してほしいだす!

(頷く)

マトシャ : ありがとう、Cilina!
やっぱりあんたは、頼りになるだす。
マトシャ : でも、島で遭遇した盗賊みたいなヒトは何だったんだか……。
よくわからない「動く木像」をけしかけてきて、迷惑だっただす。
カリカ : むむっ、アロアロ島にヒトがいて、しかも動く木像を?
島にそういった木像があるにはあるものの、
あれは、巴術の心得がないと扱えなかったはず……
カリカ : ともかく、島に住民と呼べるようなヒトがいないのは事実。
にもかかわらず、そのような不届き者がいたとすれば、
吾輩たちの会話を盗み聞きしたのかもしれません!
パサスーン : そうなると、船を盗んだ犯人っていう可能性もありそうだね。
念のため、星戦士団に報告しておくよ。
マトシャ : よろしく頼むだす。
カリカ : これ以上、そのヒトたちが島で悪さをしないよう、
速やかに捕縛していただかなくては……!
吾輩の翼でもって、顔をはたいてやりたいぐらいです!
マトシャ : それじゃあ、島の話はこのくらいにして、
オラはそろそろ仕事へ戻るだす。
パサスーン : 改めて、Cilinaさん、
今回は来てくれて本当にありがとう。
パサスーン : アロアロ島にまつわる情報は、僕が手記にまとめておくから、
また島へ渡るときにでも、役立ててもらえたら嬉しいよ。
書き終えたら共有するからさ。
パサスーン : このあとオールド・シャーレアンへ戻る予定があるなら、
君と繋いでくれた「シャロー・ムアー」さんによろしく伝えて。畳む

クエスト『神子の使いと忘れられた島』の目的『パサスーンと話す』を達成した!


カリカ : ふふん!
マトシャ様の想い人でいらっしゃる方ですから、
ニッダーナ様はもちろん様付けでお呼びしますとも!
パサスーン : 僕は相変わらず呼び捨てなのに、
ニッダーナ「様」かぁ……カリカに好かれるのは難しいね。
パサスーン : まあ、それはともかく。
このあとオールド・シャーレアンへ戻る予定があるなら、
君と繋いでくれた「シャロー・ムアー」さんによろしく伝えて。


クエスト『神子の使いと忘れられた島』をコンプリート

シャロー・ムアー : おっかえり~!
もしかして、パサスーンさんの依頼が終わったのかな?
シャロー・ムアー : ええっ、南洋諸島まで行ってきたの!?
私、植物専門のグリーナーだから、
あのあたりの植生に興味湧いちゃうなぁ~!
シャロー・ムアー : それに、憧れの人のために薬効のある魚を釣りたいなんて、
マトシャさんが健気すぎて、応援せずにはいられないわ……。
シャロー・ムアー : 変則依頼としてはこれで終了ってことにはなるけど、
もう少し彼を手伝ってもらえると、私としても嬉しいなぁ~!
希少な錬金素材は、思わぬ発見に繋がることもあるしね!
シャロー・ムアー : さて、オスモンくんがあなたのお土産話を待ち構えてるから、
た~っぷりと聞かせてあげて!
シャロー・ムアー : それじゃ、お仕事おつかれさまでした~!畳む

クエスト『神子の使いと忘れられた島』をコンプリートした!


異聞アロアロ島解放

オスモン : Cilinaさん、おつかれさまです。
もしや、冒険の話を聞かせてくださるのですか?
オスモン : Cilinaさん、
南洋諸島まで行かれていたのですか?
オスモン : あのあたりは、興味深い話が多いですよね!
プレーンフォークたちの故郷と言われていますし、
算術から派生した「巴術」の生まれた場所でもあります。
オスモン : ああ、「ニーム」と浅からぬ縁もあると言われていますよね。
いかんせん古い歴史ですから、今に伝わる記録がどこまで正確か、
魔法大学の教授陣でも意見が割れていますが……。
オスモン : それで、Cilinaさんは、
島でどんなものを見てこられたのですか?
オスモン : かつて「忘れられた人々」が遺したという、
神子像と祭祀場があるアロアロ島……。
オスモン : 以前、巴術士たちの扱う魔道書を収集していたときに、
取引相手から似たような話を聞いたことがあります。
オスモン : リムサ・ロミンサの「メルヴァン税関公社」をご存じですか?
その開設を提言した、当時の政策顧問「イークク」は、
南洋出身の巴術士だったのです。
オスモン : 彼女の故郷には不思議な力を持つ「像」があり、
人々は像の力を、算術で解き明かそうと躍起になっていたとか。
そうした流れのなか、巴術が生み出されたそうですよ。
オスモン : もしかしたら、あなたが訪れた島こそが、
イーククの故郷でもあったのかもしれませんね。
オスモン : それにしても、「忘れられた人々」は、
かなり高度な魔法を扱っていたようです。
独自の魔法体系でも有していたのでしょうか?
オスモン : 彼らが今もなお健在で、
アロアロ島を発展させていたとしたら、
いったいどんな文明を築いていたのか……。

オスモン : それこそ、あなたが島で遭遇した生物だって、
より凶暴で強力な存在になっていたのかもしれません!
想像の翼を羽ばたかせるには、とてもいい題材ですね……!畳む

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FF14台詞集